日曜のお昼
「俺が素麺茹でてやる」
おや、お昼の用意を旦那が!?
任せろと言った先から、
鍋に指がふれて火傷。
はぁ![]()
それでも、茹であがった。
ネギも刻んだ様子。
ふ~ん
やればできるじゃん。
「あれ?つゆは?これか?」
冷蔵庫から出してきた次の一言は
「あ!俺の分しかない。」
なんですとぉ---
「俺の分」って言うか。
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「自分の(麺つゆ)作れよ」と言われ、
鍋で作り始り始めたら、
ズズズ。。。。
という、音が。
食べてる!
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1人で食べてるじゃない!

気分は

妄想は
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平静を装いながら、
濃い目に作った麺つゆは、
氷で薄めて。。。。
ん?
氷が無い!

「あ、さっき麺冷やすのに全部使った。」
と、
素麺食べながら、
テレビ見て、
ゲラゲラ笑いながら言われると。。。。
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更なる妄想は

素麺をとる箸に力が入りつつも、
生ぬるい麺つゆで、
冷えた素麺いただきました。
刻んだと思ってたネギは、
存在感たっぷりなのは言うまでも無い。