タネ肉を並べて、ガツガツ食べ始めは無言だった。 おなかが落ち着くとやがて話しが盛り上がってくる。 こんな知り合いがいるだのって自慢げに言うけど、 それ自分じゃないじゃんね。 自慢になってないよ。 自分にタネが無いもんだから、誰かを自慢しちゃってさ。 。。。。。 間違えた、ネタだった。 自らの修正。 「いや、そんな奴どうせタネもないっすよ。」 「そーだよね!」 って、そんな訳無いだろー。 何と言う勝手な話をしてるやら。