ラジオのキャスターさんとの会話の中で、
背中を押されたような気分ではいたものの、
まだ大会を開催するなどとは思ってもいませんでした。
悩んでいると、
周囲からはやるべきとの声。
9日
ブロンクス杯の楽しい大会に刺激されたかな?
愛好会メンバーも全員集合したことなかったので、
忘年会兼ねた大会へと準備は始まった。
印の注文して出来上がったのものの気に入らず、
彫ってもらっても高いし、
間に合わないし、、、
旦那の一言
「お前パソコンでできるだろ」
そっか。。とばかりに印刷。
そっか。。とばかりに印刷。
1週間で出来るということで、
メダルもオーダー
金、銀、銅をそれぞれ5個づつ
プリントも1週間で仕上げてくれるというので、
急遽メンバーがオークションで取り寄せたユニフォームを持ち込んで、
駿腕のユニフォームはスパーズにも。。。
Team TSUNAMIの女子メンバーは
両方着ちゃおうということに。
特権!?
特権!?
大会前日
市内の「秋桜」にて友人と珈琲&ケーキ。
ここで対戦表の説明をしてスタッフを頼んだのでした。
ここで対戦表の説明をしてスタッフを頼んだのでした。
いよいよ大会当日。
メンバーはほとんどがデビュー戦の人たち。
メンバーはほとんどがデビュー戦の人たち。
表彰式
今日は、スタッフをしてくれた皆様に本当にお世話になりました。
大会そのものを初めて見た友人たち、
賞状の記入までわらわらとやってもらい、
スパーズの二人にはすっかり進行と審判を任せてしまい、、、
お世話になりました。
昼から受付、大会は5時終了。
焼肉屋へ移動しての打ち上げ。
7時お開き。
てんやわんやでしたが、
大成功と言ってもらえるのは、私にではなく、
この日頑張ってくれたスタッフ役だった頼もしい仲間へですね。








