こんにちは。
シュブローウインドオーケストラ団員Mです。
このブログは団員Mの個人ブログです。
もう少しブログをマメにアップしようと思っていたのに、また間が空いてしまいました。
団員の皆さん、事務局からアンケートのメールが来ていましたね。
もう返信しましたか??
そちらの方にも、練習再開に当たり、時間であったり、換気や消毒、熱を測るなど、色々な提案がありました。
今出来る限りの最大だと私は思いました。
そして、今日フェイスブックにこちらがあがっていました。
もう見ましたか??
写真もフェイスブックからいただきました。
見た瞬間、感動しました。![]()
団員を守って、練習も再開したい、という熱意が伝わってきました。
ここまでやったらもう練習再開、行けると思うのですがどうでしょうか?
ここまでやって、まだ不安な人はお休みいただくしかないな~、と思います。![]()
いやもう本当、ありがたいです。
他の市民楽団がどうしてるのか、私も時々調べたりしてみるんだけれど、なかなか出てきません。
練習はお休み中だとは思うけれど、いつごろから再開する予定だ、とか。
どうやって練習再開するとか。
学校等の様子は出てくるんだけれど、部屋の広さ、部屋数がある学校の真似は出来ませんからね。
今日も別の楽団の主催者さんに逢ったのですが、いつ再開して良いのか、またこうやってシートをやるとして、それをいつまで続けるのか、とか、悩むことになりそう、と言っていました。
ですよね。![]()
きっと悩みはどこも同じです。
やる方は、何かあったら大変、が先に立ちますから。
でも、どこかで誰かが始めないと、いつまでたっても始まらない気がします。
吹奏楽も困っているけれど、合唱団も困っていますよね。
そんな中で、練習再開の記事を見つけることができました。
こちらのブログに、閉鎖空間における、歌唱と楽器演奏の研究結果が出ていました。
↓
https://sonna-kanji.com/archives/15973
楽器同様、歌うことによって空気の動きはほとんど無いようですね。
歌の上手い人ほど、長い時間をかけて肺の空気を出します。
昔、ろうそくの前で歌って、ろうそくの炎は動かない、っていうCMありませんでしたっけ??
ただし、外国でもいくつかの合唱団からクラスターが出ていて、隣との距離が近かった、と書いてありますね。
密であること、換気が不十分だったことが感染の原因だったようです。
間隔をあけて、マスクをしたままで歌うという形で練習再開した、と書いてあります。
苦しそう・・・、だけど仕方ないか。
小学生に聞いたけれど、学校の音楽の授業もマスクをして歌っているそうです。
最初、ハミングで・・・・なんて言っていたけれど、歌った方が楽しいよね。
色々か着ましたが、今日言いたかったことは、
練習再開は近そう。
アンケートまだ出していない団員さんは、早めにお願いします。
・・以上です。![]()



