生まれた時から、人のアタマを絨毯にして生活してきた連中には、人間には各種(優劣)あって、自分達が踏みつける側の人間だという思い込み・ある意味、仕方がないのかもしれない。
同種以外の人間はあくまで都合の良い家具でしかない。
便利なタンスであり、絨毯あり、ベッドである。
意のままに、改造、レイアウト。
思うように成らなければ処分・解体するのみ。
絨毯、タンスが意向に反して自由に動き出すなんゾ、おそらく発狂に近い恐怖に違いない。
絨毯が立ち上がり、同じ目線で同様に行動するなんてこと、想像論外!!
ましてや自分が踏み付けられ絨毯扱いされるなんてこと微塵も考えられないにちがいない。
そんなこと・あろうことなら、マージャン台かき回すだけじゃすまないだろうね。
自分ごとBomb!!
火を点け、もろとも木っ端微塵にしちゃうかも・・。
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