このブログの住人としては、世間との感覚の違いに苛立ちもありますが、小松菜の精神を忘れずに、堪え忍ぼうと思います。この間、巡査長風体の方とすれ違ったので、消極的な抵抗として、意味ありげな笑みの影で、溜め息をついて差し上げました。社会の中で、RK 理論を主張することは極めて孤独な活動ですが、どのような状況でも動じずに、人々がハメルーンの笛に踊らされないよう見守る事は、個人としてできる最も賢明な公共の正義活動てあると思います。皆さん、某政党の候補者とか見つけたら、意味ありげな溜め息をついてあげましょう。