首都圏大地震煽り報道
ユダヤ人のご命令で記事を書く売国メディアが一斉に「首都圏地震がもうすぐやってきて大被害が出る」と合唱しだした。当然、ユダヤ電通の差し金であろうし、情報発信を担わされる官僚や専門家もグルである。
そんなに簡単に地震予知ができるなら、なぜ、311を全く予知できなかったのか?今まで予知できなかった地震が急に予知できるだけの技術革新でもあったのか?ふざけるな。
さて、金融ユダヤ人たちの目論見は?
1.海外投資家が地震被害を恐れて、対日投資をしなくなる。
2.海外の製造業が、日本からの部品調達が不安定になると見て第三国製に切り替える。
3.日本人の間に「地震恐怖症候群」を蔓延させ勤労意欲を低下させる。
4.首都圏の地価を押し下げて、金融ユダヤ人が底値で買い漁れる環境を作る。
5.日本企業の株価が下がり、金融ユダヤ人が買いやすくなる。
日本という国家の見掛け上の価値を押し下げるのが主たる目的か?(日米欧三極の同時不況化で第三次世界大戦への地ならし?日本だけ比較的健全では困る?)
ということで、みなさんのご意見を。
●首都圏の地震3倍 東京湾北部 推定震度7、正式公表
産経新聞 3月8日(木)7時55分配信