アメリカのある歴史家が、「IAEA・国際原子力機関の天野事務局長は、アメリカの操り人形である」と語りました。
プレスTVの報道によりますと、このアメリカ人の歴史家は、「天野事務局長は、今や完全にアメリカの操り人形と化している」と述べたということです。
また、イラン核問題に対するここ数ヶ月のIAEAのお粗末な行動について、「天野事務局長は、国際機関で相当な立場にある人間として相応しい行動を取っていない。彼はもはや、アメリカの操り人形でしかなく、アメリカのオバマ政権において権限を握っている狂人的な人々の推進計画の全てを後押ししてきた」としました。
http://japanese.irib.ir/index.php?option=com_content&view=article&id=24926:2012-01-28-13-14-14&catid=17:2010-09-21-04-36-53&Itemid=116
本当にこの男は日本人の恥さらしもいいところですね。
戦後の日本の教育の癌(上手にレールに乗れた者だけが甘い汁を吸える)そのもののような人間です。
神奈川県湯河原町出身[1]。私立栄光学園高等学校卒業。東京大学法学部卒業。
1972年に外務省入省。同期に小松一郎(フランス大使・国際法局長・欧州局長)、武藤正敏(韓国大使)、小島誠二(タイ大使・儀典長)、神余隆博(ドイツ大使・国連大使(次席)・国際社会協力部長)、高橋文明(スペイン大使)、野本佳夫(スロバキア大使)、石栗勉(国連アジア太平洋平和軍縮センター所長)、石川薫(カナダ大使・経済局長・国際社会協力部長)、伊藤誠(ブルガリア大使・タンザニア大使)、近藤誠一(文化庁長官・ユネスコ大使)、橋広治(パプアニューギニア大使)、肥塚隆(オランダ大使・宮内庁式部副長)、峯村保雄(エルサルバドル大使)、山口英一(バチカン大使)、横田順子(ラオス大使)。外務省総合外交政策局軍縮不拡散・科学部長等を経て、2005年から在ウィーン国際機関日本政府代表部大使を務めた。同年国際原子力機関 (IAEA) 理事会議長に選出され、2009年には日本人として初めて国際原子力機関 (IAEA) 事務局長に就任した。
この男の頭の中には 金 プライド この二文字以外は何も入っていないのでしょう。
