情熱「ちがうんだよ、そうじゃないんだよ」って、人生に投げつけたくなるよな現実僕だけ透明でだれも気づいてもらえないような、僕はここにいるんだよっていうよな寂しさ。無感情で無感動で、空っぽのロボットになろうとしても逃げられないじぶん投げつけたいんだずっと。形ではどこまでもたどり着けないんだ、過去を受け入れることもつらいな。どうしようもなくて、どうしようもなく投げつけたいんだよ。これが芸術か情熱なのか。