本当の恩返しとは、どんな出来事も贈り物だと感じたとき、そのおもいをじぶんが連鎖させていくことなんじゃないかなあと、きょうふと感じました。

たとえば苦しみという経験を贈り物に変換することは、じぶんが苦しかったから同じようにどうかだれかが人が苦しまないようにと祈ること。


感じた苦しみによって何かを責めたり憎んだりして、憎しみあいの螺旋を作り出してしまうこと。
これがまさに恩を仇で返すこと。


どんなときも受け入れること、かわりに対価として常に愛を与えること。
花がわたしに美しい命を委ねてくれるから、わたしは水を太陽を毎日忘れない愛を与え続けるように。

そんなふうだったらいいな。
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もうけっこうたちますが、前髪を切らせていただきました。

眉上は幼いけど、けっこうらしくてすきです。

アジアンなかんじになりました。クレオパトラみたいでしょわんわん
わたしのなかに絵があってよかった。

いままでもずっと、わたしの絵はだれかのために描かれてきたし、いま決めたこれからもずっとそう。
だけどいままではじぶんのために描かないとと苦悩してた。

でもね、だれかにはちゃんと自分も含まれていたことに気づいたから、わたしもわたしの絵に救われてる。だれかが癒されたと言ってくれるよに、わたしもわたしを癒しているよ。

だから描いていけるんだね。
ずっとじぶんといっしょだったね。