「愛される理由」といっても、リーとヒロミ・ゴーさんの
物語ではありません(懐かしい)。
うーさんは、夏場はとくに蚊に刺されますが
冬でも油断をしていると、生き残りのゾンビやバタリアン
のように強い藪蚊にやっつけられます。
強い蚊に刺されると、チクンとするので、目をやると
がっちり張り付いてます。
あまりにも逞しいBODYに潰すのを躊躇います。
が、何も見ないで反射的に潰すと、死骸の大きさに
怯みます![]()
そして、今まさに、指の関節をやられました。
何で気づかなかったんだろう。
かゆいのか、痛いのか、分かんないよお~。
学生時代、旧校舎の化学室は1年中藪蚊の館だったけど
騒ぐ女学生にこれまた死にぞこないのゾンビのような先生が
ケチケチしないでちょっとの血くらい分けてやれと言う。
愛されるのは、蚊だけではありません。
小さい時から、ハッチーにも刺されます。
(アブには刺されたことないんですが)
幼稚園の時に、何度も新宿御苑の遠足でミツバチに
刺されました。
危害を加えてないのに追いかけ回されます。
公園の滑り台でも、手すりに手をかける直前
手すりにお尻を上に向けたハチを発見したものの
時遅く、手すりを掴んでしまい、手のひらを刺されたことも
ありました。
振り向くとスズメバチが鼻歌交じりに徘徊中・・・
もちろん、お尻を出したままとびだしました。
「クマンバチだ~」
「うさうさ!布団にもぐれ!」
と叫ばれ、しばし潜ると、布団の周りで格闘している
雰囲気・・・
「いいぞー」って言われて布団からでると
蠅たたきの上には大きな毛深いクマンバチくんが
横たわってました。
なぜこの話をするかというと、本日も会社で発見して
しまいました。
見てはならない・・・10cm前後の・・・
死んだゴキブリくん・・・ベランダに・・・・
先週も同様に大きなゴキくんが、半死でヨロついてました。
恐るべし・・ベランダ・・・
絶対今日、バルサン焚いてやる!!!!!!
何でいつも発見するのは私なんだろう・・・・
凹むわあ~。
(ちなみに植木の青虫を間違えて摘まんだのもうーさんです)
いると思わなかった~!!!!!
この世の音とは思えない叫び声をあげてしまいました。
ぎゃあ~~~~~~![]()







