やばい!!もぉすぐ中間テストです!!困っちゃうなぁ・・・(泣)私は全然勉強していません。なぜかというとぉ・・・・・・。アメーバピグをやっているからでーす!!
ま、それなりにがんばりましょ♡みなさん応援しててね♡
あーぁ・・・
もぉすぐ中間TESTだぁぁぁぁぁぁああぁ

もぉまぢでゃだょー
いじけてゃる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
全然勉強ゃってないんだょー
サゲモ
だって今の実況で言うとさぁ・・・。
国語中途半端に終わった
数学も中途半端だしぃ・・・
理科も中途半端だしぃ・・・冷や冷や
蒼白だぁ・・・
社会は終わったけど・・・
英語もばっちり
でもまぁ、300人㊥50位には入りたいなっ








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、



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にゃはーん
を見ています![]()

見てない
何でだろう
でも何か背中が
さみしそぉ・・・
何か方針状態
どぉしたんだろぉ・・・
だなぁ・・・

泣いてる
なんでなんでぇ
でも何かボビーって聞こえたんだょね・・・。
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これは、里緒さんにも許可を得て撮った写真で、ぼくが言っていることは冗談です。ご了承ください。
ペコ
携帯小説(私が作りましたww)
届け、わたしの心
九月最後の金曜日。きれいに晴れた空に、綿菓子をほどいたような白い雲がうかんでいる。ひんやりした朝の風が、カーテンをゆらし
て教室に入ってくる。気持ちのいい日だ。六年一組のみんなの顔も晴れ晴れしている。そんな中で、わたしだけが、どんよりしたくもり
空のような気分だった。
理香「おはよう。あれ、月美、元気ないね。どうしたの?」
ほかの子たちの元気に輪をかけた元気さで、理香が私の前の席に座った。
月美「今日の帰りの会のスピーチ、わたしの番なんだ。」
理香「現行がまだできてないの?」
月美「書いたことは書いたんだけどね。自信ないし。」
理香「なんだ、できてるなら、いいって。」
月美「でも、自信のない原稿読むのって、はずかしいよ。」
理香「だいじょうぶ、聞いてる子なんていないんだから。さっと読んじゃえば、すぐ終わるって。月美はまじめすぎだよ。そんなに真剣に
考えなくっていいのに。もっと気楽にいきなよ。」
理香は満面の笑みでわたしをはげます。そして、こう付け足した。
理香「わたしね、今日、三組の美紀たちと約束があるんだ。だから、ぱっと読んで、ぱっと終わってね。吉野さんだって塾の日だし、
山崎たちはサッカーだし、やっぱり早けりゃ早いほどいいってことだからね。じゃあ、そういうことで、よろしく。」
それだけ言うと、廊下ではしゃいでいる友達のほうに走っていってしまった。
(だれも聞いていない。早いほどいい。)
わたしは心の中でくり返した。
(だれも聞いていない。早いほどいい。理香はそんなふうに思っているんだ。ほかのみんなもそうなんだろうか?)
六年一組の担任は、二十八歳、独身の浅野京子先生だ。京子先生のあまり先生らしくないところが、わたしは気に入っている。
自分のことを先生じゃなく「わたし」というところも、相手の目を見て話すところも、のんびりしたしゃべり方も好きだ。給食を食べる
のが遅いのだって、京子先生らしくていいな、と思ってしまう。
先生は、六年になった最初の日、自己紹介のあとでこう言った。ー続ー


は、誰か
の
お部屋を、
大公開



を、たくさん見てってね♡

、とある
の家です

気分がとれてないんでしょうね
でもこの椅子に
もおいてあったら、
ですよね


(おとめ)なのに、
ですね
ななめ
に、

めっちゃほしいいぃぃぃぃ
あゎゎゎわ







すごすぎるっっ
このカブトムシはどこでもらってきたんでしょうか




が
冷やし中華始めました
と言っており



色のだるま
は
色だったりしてぇ
だったらすごくなぃですか!!??

まさかの赤色のだるま来ちゃいましたぁぁぁぁっ!!
の テーマは 


どぉですか

これ結構







してきました♡
ピクピク・・・・・・・。 
くょww
今日はあんまりネタがありません
どぉしましょっ
困った
GOGOGOGOGOGO
あんま反省してなくはないよww
で、とっても
な事がありました
♡も揺れるぅ
友達に
さんという仔がいるんですけど、とっても
仔
その子と
遊びました
いろんなことしたょぉー
パンダさんもアゲ
まぁ、今日は鏡音リンちゃんのパコ作りたいと思いますので、






にあんま似てないかもww