7時頃起床。
Nが慣れた手つきで朝ご飯を作ってくれました。
「おまえ昨日よる飯食うてへんから腹減ってるやろ」
やるなおぬし・・・
いつもスーパーで買っているというソーセージは、
皮がちょっと厚めでした。おいしかった。

そのあと友人は
「どーしよかな、なにしよかなーー
まだどこの店も開いてへんしなー」
私のスケジュールを持て余しているようです。
「だいたいおまえ、ケニアに何しにきたんや」
ケニア滞在中、この台詞を何度言われたことか。
そんなに私に気を使わなくても、
家に置いてもらえてるだけ十分ありがたいし
放置しててくれてもいいんだけど・・・と思いつつ
友人がひらめくのを待っていました。
そして結局、昨日換金しに行ったのとは別の
ショッピングモールに行くことになりました。
昨日のNの言いつけ通り、よけいな物は持たない。
最低限のお金と財布を、かばんではなくズボンの
ポケットに入れて手ぶら行きました。
カメラくらい持ってけばよかったと、後から後悔します。
あ、後悔を後にするのはあたりまえか。
【N家からショッピングモールへ】
大きい道路を歩いていると、ちょっぴり視線を感じます。
観光客やな、と思われているのでしょうか。
「もし絡まれたら、頭おかしいヤツのふりするのが一番。
奇声を発しながら変な動きをして逃るべし。
これナイロビにいる日本人の間では常識やからw」
Nは大学のときから適当なことばっかりいう人なので
何がほんとで何が嘘かわかりません。
けどいま私がこの地で頼れるのはNだけです。
「わかった、もし絡まれたらそうする!」
そんな状況が来ないことを心から願います。
★まめ知識:ケニアに住んでいる日本人と中国人
※私の耳を通して私の頭に一回入った情報なので、
数字はあんまり信用しないでください(^q^)
黄色い肌の人はたいがい中国の人と思われるようです。
(ケニアだけでなく、世界中に中国の方は多いですね)
日本人が五千人くらいなのに対して、
中国人は三万人と言ってたかな。6倍くらい。
ケニアの人は、中国人ぽい人を見ると
「チン・チョン・チャン」と声をかけてきます。
中国語の特徴的な発音をマネしているそうです。
そんなとき友人は「チンポコチン」と訂正してあげるそうです。
あほか(笑)
ショッピングモールに行く手前に、青空市場がありました。
空港からN宅に来るまでもいくつかありました。
よくあるようです。N曰く、ショッピングモールにある
スーパーで買うよりもずっと安いそうです。
「財布すられるかもしれんから、財布は前ポケット。
気をつけてな。」
そういわれながらちょっとだけ市場をぶらぶら。
【街の市場】
売っているおばちゃんたちが、気さくに声をかけてきます。
Nはうまいこと相づちを打ちながら市場を通っていきます。
かっこいいなおい。
私は何を言われているのか分からず、空港のロータリーのときと
同じ気分で、取って食われやしないか、びくびくしながら
ついていきました。
ジャガイモやトマト、炭(調理用らしい)、衣類など
いろいろ売っていました。
別の市場でも目にしましたが、トマトの置き方がかわいい。
これは後日の記録で紹介します。
特に身の危険を感じることも無く、市場散策終了。
★Tips:挨拶がてらによく聞いたスワヒリ語
スワヒリ語は、日本のローマ字読みの感覚で読めます。
Jambo. ジャンボ こんにちは
Mambo. マンボ 若い人が「よっ」的なノリでよく使うらしい
Habari? ハバリ? ごきげんいかが?
Sawasawa. サワサワ OK,OK
Nzuri. ンズリ 元気だよ
Asante. アサンテ ありがとう
Karibu. カリブ どういたしまして
ようこそ(welcome)というときにも使う

【ショッピングモール】
ショッピングモールではまず、スーパーに入りました。
というか10時前だったのでスーパーしか開いてませんでした。
Nおすすめの飲むヨーグルトと、見たことのない果物を買いました。
今は季節じゃないから高いしおいしくないかも、とのこと。
でもマンゴーが1個100円以下?だったかな?
日本に感覚からするとかなり安いです。
★Tips:スーパーについて
私は、国内外に関わらず、旅行中にその土地の地元の人が行く
スーパーにいくのが好きです。
スーパーのシステムと、食材を見るのがおもしろいです。
今まで国外では、中国、ドイツ、フランス、カナダの
スーパーに入ったことがあります。それに加えて今回のアフリカとアラブ。
そこで気づいたのは、日本のスーパーは変わっている!ということ。
・日本はなんでもちっちゃい。
野菜にしろ、ケロッグコーンフレークにしろ、住宅洗剤・・・
・レジのシステムは横流し式が主流。
日本みたいに、かごから品物を出して値段をスキャンして、
店員さんがまたかごに入れるのはめったにないです。
自分でかごから出してベルトコンベヤーに品物をおき
値段をスキャンしたらレジ横の滑り台のようなところにそのまま流し、
もう一人の店員、もしくは自分でその場で袋に入れる。
国によっては、前に並んでいる人買った品物を区別をつけるために、
ベルトコンベヤー上に、細い三角柱の棒をしきりとして置く場合もありました。
参考画像
Nにとっては見慣れたスーパーなので、時間をとっても申し訳ないし、
スーパーをじっくり楽しむのはまた別の機会にすることにしました。
10時半ごろ、ちょっと早いけどフードコートで昼ご飯にしました。
アフリカ各国の食べ物がありましたが、エチオピア料理にしてみました。
このとき、カメラを持ってこなかったことを非常に悔やみました・・・
エチオピアの主食、インジェラという生地がですね、
かなりパンチのある味でした。
薄い灰色のクレープみたいな見た目で、味はすっぱい!
通称「ぞうきん」だそうです。
このHPが詳しく説明してくださっているので、ありがたく引用させて頂きます。
世界一周!で漏らしてみる
Nはこのインジェラが好きらしいですが、ダメな人の方が多いそう。
私もインジェラ単体だとちょっと厳しかったです。
でも、上に乗ってるおかずと一緒に食べるといける。
お腹いっぱいになるまでは食べられました。
名古屋名物喫茶マウンテンの甘口スパゲティよりは
ぜんぜんこっちの方がいけます。
【Nの友人たち】
その後、Nのケータイに、
ボランティア仲間のYちゃんが偶然近くにいるという
連絡が入りました。
「Yちゃんは日系ブラジル人。
でも日本語ぺらぺらやから大丈夫やで。」
といわれ、私も一緒に会わせてもらえることに。
Yちゃん、そしてその彼氏Gさんと落ち合い、
さっきのフードコードで少しの間談笑。
YちゃんはNが言う通り、日本語ぺらっぺらでした。
Gさんはインド人とのこと。Gさんていうかガンジーさんでいいや。
ガンジーさんも日本語ぺらぺら。顔つきもどことなく日本人。
二人ともどんな経歴なのか非常に気になったので
いろいろ聞いてみた。仕事は?どこに住んでるの?など
ガンジーさん
「テント暮らししながら、携帯とかで電話かけたりする仕事です。」
なんだそれ!テント?バックパッカー?
Yちゃん
「中学のときにブラジルから九州に引っ越して来て
それからは日本だよ。で、今は協力隊でケニア。」
学校で子供たちに勉強を教えているそうです。
私は自分の知らない世界がこんなにもあるんだと
わくわくししました。
あまりにも間抜けなことききまくったせいか
みんなに笑われてしまった。
二人とも笑顔がすてきで、私はすぐに好きになっちゃいました。
もうきっと一生会えない気がします。二人の写真も撮りたかった!
これは帰国後の話ですが、
Nからお疲れメールとともに、「このときの話はかなり嘘やで」と
バラされました。
どこまでがほんとでどこまでが嘘だったのか不明です。
私の勝手な分析にでは、ガンジーさんていう名前は嘘、
国籍も多分二人とも日本?? いやどうなんかな~
でもテント暮らしはほんとぽい。ガンジーさん(仮)は国連の人で、
治安の悪い国で働くには空港が安全だからと確かNが言っていた。
とにもかくにも、
「ケニアではそんな嘘、日常茶飯事や」だそうです。
私がこんなにも信じると思わなかったそうです。
だから3人とも必要以上に笑ってたのか!
私は、日本人の中でもバカ正直な部類だからな(^q^)
楽しい談笑時間を過ごした後、二人をフードコートに残して
午後出発のサファリツアーのため、一旦帰宅。
【近所で待ち合わせ】
13時頃にN家の前の路地で、旅行会社の方と待ち合わせしました。
Nがある旅行会社のケニア支店の偉い人Oさんと知り合いで
(なぜ知り合いなのか不明)そのつてで、
本来、航空券込みのパックツアーしかないのに
現地ツアーの申し込みだけの私をすべり込ませてくれたそうです。
そのOさんがわざわざ、待ち合わせ場所に顔を出してくれました。
このケニア人Oさんの日本クオリティがすごいのです。
まず、メールでの日本語の敬語が完璧。
もちろんしゃべりもぺらぺら、イントネーションに全く違和感無い。
初めて会ったときは名刺も渡されました。
奥さん(日本人)とお子様2人(ハーフ)も一緒だったのですが、
子どもたちからは「よろしくお願いします」と挨拶されました。
日本の子供でもそんなに礼儀正しくないよ!
そしてとどめは、Nの
「すみませんね、お忙しいのにわざわざ」
に対する、Oさんの
「いえいえ・・・忙しいフリしてるだけですから(笑)」
でした。ケニア人のOさんがこの台詞を言うこの違和感。
私も多分こんなこと言ったことあると思います。
日本人て変なこと言うんやな~~~と思いました。

その後、ガイドさんとドライバーさんを紹介してくださり、
ここでOさんとはお別れ。
平日は仕事があるNともお別れです。
そしてガイドさんとドライバーさん、5日間よろしくおねがいします。
【待ち合わせから空港へ】
ガイドさんとドライバーさんに連れられ空港へ。
もう一人のツアー参加者をお迎えに行くためです。
ガイドさんは、日本語の聞き取りはほとんどOK、
話すのも意思疎通は十分できます。
それに安心した私は、これまで写真を我慢していたのが
はじけて「写真撮っても良いですか?」と聞き
サファリカーの車窓からバシバシ写真を撮り始めたのでした。
■ナイロビの渋滞
ナイロビは平日の渋滞がすごいです。
10分で行ける距離が1時間かかったりがザラだそうです。
ほとんど信号はなく、ロータリー交差点です。
平日の交差点の混み具合はこんな感じ。
「気が強くないとダメ、譲ってたら
いつまでも目的地に着けない」のだそうです。

■バス
バスの乗車率は基本的に120%くらい。
車内に照明も無いし、肌の色が黒いのもあって、
バスの窓の向こうは真っ黒でした。
こんなの怖くて一生乗れないだろうな・・・と思って
見ていたら、中からお兄さんや子供が笑顔で手を振ってくれました。
おや、うれしいぞ。先入観いくないね。
結局、サファリから帰ってきたらNが乗せてくれましたが
その話はまた後日。

■線路を歩く人々
お金がある人は車、歩いている人はお金がない人、
ざっくりいうとそんな感じらしいです。だから車優先社会。
路線によると思いますが、電車は1日に5本とか。
滞在中、線路を歩く人もたくさん見ました。

■大型スーパーNAKUMATT
この旅行中何度も目にした「NAKUMATT」
大型スーパーです。
ショッピングモールに併設されたり、独立店舗だったり。
日本の「マックスバリュー」的位置づけでしょうか。

■いたる所にいるマサイ族
羊を連れている人。マサイ族らしいです。
空港のそばでもすぐに遭遇しました。さすが遊牧民。

■ウフルパーク
公園です。
ガイド本や友人Nに言わせると、公園はモノを盗まれたりして治安わるし。
N「ウフルっていうのは自由って意味。
何してもいい公園ってみんな思ってるんちゃうw」
ケニア人のガイドさんに言わせると
「そんなことない。だってみんなこんなにくつろいでるでしょ?」
結局行く機会も無かったので真相は分かりませんが、
くつろいでいる人々の人口密度は高く、賑やかで楽しそうでした。

■アフリカハゲコウ
街中にいるカラス的鳥たち。
アフリカハゲコウと言うそうです。
でもカラスの3ー5倍くらいでかい。

■子連れの物乞い
その他に、印象的だったエピソードがひとつあります。
信号待ちをしていたら、赤ちゃんを抱えたお母さんが
車に寄ってきました。
たぶん赤ちゃんが病気か、おなかがすいているから、
お金をくれと言っているのだと思います。
中国でも同じ経験をしたことがありますが、
こういうとき私はいつも、どうしたらよいのか戸惑います。
お金を渡すことはきっと、勇気もなくてできません。
かといって全く無視するのもなんだか悪くてできません。
でも、言葉がわからなくて会話もできません。
こまったような笑顔で目だけあわせる?
いつもそのくらいに落ち着いて、ただその場が
過ぎさるのを待つだけです。
いつも通り困った顔をしていると、
ガイドさんに
「無視して。その赤ちゃん、彼女の子供じゃないかもしれない。」
と言われました。はっ、としました。
ーただお金が欲しいだけで、誰かの子供を借りているか、拾った子か。
お金のためには手段を問わないんだ。そうか。
なんだかんだ不自由のない生活をしている私はそんな
当たり前のことも気づきませんでした。
それに加えてガイドさんはこんなことも言いました。
「自分の子供だとしても、お金がないから子供は作るべきじゃない。
そんな簡単なことも考えてない人に、お金はあげない。」
この言葉、私が言うのとケニア人の彼が言うのとでは、
なにか印象がちがいました。
この場面の写真は、取っていません。
【もう一人のツアー客】
車内でケニアのことを少しずつ教えてもらっているうちに
空港に到着です。
昨日、ケビンの車に乗り込んだのと同じ、空港の駐車場です。
もう一人のお客さんをガイドさんが迎えにいっている間、
ドライバーさんと車の中で待つことにしました。
・・・・遅い。
30分か1時間か、それくらいたってうとうとし始めた頃に
ガイドさんと日本人男性が戻ってきました。
これから5日間、サファリツアーをともにする人は
いったいどんな人だろう、日本人男性とだけ聞いてるけど、
変なおっちゃんだったらどうしようかなんて
いろいろ考えていましたが、やってきたのは背が高くて眼鏡で
控えめそうな同世代くらいの男性でした。
「インド人のおばあちゃんが大きい荷物を持って困っていたから
それを助けていたら遅くなっちゃって」
って確か言っていたような。やさしそうな人でよかった。
ここからが、旅行会社の定める正式なサファリツアーです。
これから動物たちのいるサバンナ?に向かいます。
【サファリツアー開始】
移動中はほとんど、もう一人のお客さんとの自己紹介タイムでした。
この男性はTさん。静岡のメーカーに勤める29歳の方でした。
私も数日前まで働いていたのはメーカーだったので
近しい環境そだち。話も合いました。ほんとによかった。
ガイドさんが途中の景色や植物の説明をちょくちょくしてくれて
なんやかんやしているうちに、ずいぶん景色が緑色になりました。
16時頃かな?
一つ目のポイント、どこやらの展望台につきました。
うひょーーきれい!!
展望台のすぐ下から緑がおいしげっています。
遠くの平地は、黄色い。
その中にぽつんと見えるのが学校だよ、とガイドさんが
教えてくれました。
サバンナってもっと黄色いと思っていましたが、
予想外に緑でした。

お土産物やさんの奥にトイレがあるといわれ、
おそるおそる入ると、さっそく店員さんが
話しかけてきました「み、見てるだけ!」と言い張って
トイレ出様をすませてすぐ外へ。

どうもTさんがお土産やさんに掴まっているのか
普通に物色しているのかわかりませんが、
しばらく帰ってこなかったので
私はまた外で景色を堪能していました。
ガイドさんが近くにいたので
「車の中で、ガイドさんの説明あんまり聞かずに
自分がしゃべってばっかりででごめんなさい」と
謝ると
「しゃべってくれるお客さんの方がいいです。
日本のお客さん、しゃべらない人が多いから。」
だそうです。そっかそっか、それならよかった。
Tさんの買い物が済んで出発。
さっそくTさんはボラれてしまったようです(笑)
お土産物屋を後にし今日泊まるロッジへ向かいました。
<移動中の風景>


【ロッジ】
17時頃、ロッジに到着。
ロッジは、受付や食堂などの共用施設の建物と、
お客さんが泊まる部屋が4部屋ほどせっとになった建物が
別の場所に立てられているタイプ。
明日のスケジュールをガイドさんから伝えられ、
あとは自由時間。ガイドさんとドライバーさんは
これから別のホテルを探して泊まるらしいです。
ガイドさんがいない間、ロッジでの一番の注意事項は、
夜、ロッジの建物間をひとりで外を出歩かないこと。
例えば、夕食を食べに食堂へ移動するときなどです。
理由は、移動中にカバが出て来て教われるかもしれないから。
かならずスタッフを電話で呼んで、一緒に移動すること、だそうです。
カバがでるの? そんなの初めて聞いた。さすがアフリカです。
まだこの時間、外は明るかったので、Tさんと中庭を散策しました。

他のお客さんもちらほら、中庭でくつろいでいました。


名前も知らない草食動物が普通にいる。

きれいな花もある。

そして、夕焼けがきれい~

【夕食】
夕食はビュッフェ形式でした。
そんなにめちゃくちゃかわった食べ物はなかったかな。
もっと「なんじゃこれ!?」みたいな驚きが欲しかったので
ちょっと残念。でも美味しかったです。

★Tips:ケニアの主食
小麦粉を水で練った系のものが主食です。
ケニア人はみんな大好きとのこと。
チャパティ:薄くてちいさいナンみたいなもの
上の写真にある三角形の生地がそれです。
ウガリ:甘くない蒸しパン?
手でにぎにぎしてからおかずと一緒につかんで食べる。
ここにはありませんが、別の日の写真に登場します
なお、ケーキも数カ所で食べましたが、
完全に日本のの方が好きです。
とにかく全部甘いし重い。クリームがもたもたするの。
でもプリンだけは甘さ控えめでおいしかった。
また、フルーツやサラダなどの素材そのまま系は、
日本のより歯ごたえがあって、味が濃くて私は好きでした。
食べ終わると、注意のとおり、スタッフに
付き添ってもらってロッジの部屋に帰ります。
脇道に動物がいると、教えてくれます。
カバ、インパラ?、ウサギ、キツネなどがいました。
写真は撮ったけど、真っ暗で何も映ってなかった・・・
そして部屋に帰って、そのまま爆睡でした。
お風呂はいりそびれたー。
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8/25はここまでです。
8/26は三日月湖の中の島の散策、そのあと湖をボートで探検し
午後からナクル湖国立公園に行きます。
ロッジの中庭にいる動物ですでに興奮していましたが、
そんなの記憶ぶっ飛ぶくらい、たくさん動物をみました。
なので明日の展示は動物オンパレードです。
動物好きの方は、明日の展示をお楽しみに~。

















