病院に「たばこ相談員」配置の方針 | 50歳に突入した社労士・行政書士の奮闘記

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 厚生労働省は、禁煙を指導するアドバイザーとなる「たばこ相談員」を全国のがん診療提携拠点病院(397病院)に配置する方針を明らかにした。禁煙に関する指導のほか、病院の禁煙外来の紹介などを行うもの。政府は2010年度に19.5%だった喫煙率を2022年度までに12%に引き下げたい考え。

 私は15年前に禁煙しましたが、その当時の成人男性の喫煙率は50%ぐらいあったように記憶しています。

 以前に男性の喫煙率は低下傾向だが、女性の喫煙率は横ばいというニュースを見たことがあります。

 偏見だとおしかりを受けるかもしれませんが、小さい子供を連れているお母さんやこれから出産を控えている方がタバコを吸っている姿はどうしても受け入れることができません。