この齢になっても恥ずかしいことってあるのです。

日中、所要があって笑’sさんに顔をだし、
コーヒーをごちそうになってから、予約してあった接骨医に向かう。
コーヒー分、別のブログで笑’sのステマ広告をしておいたが・・・・。

15:30からの診察&治療、
開業して5年とのことだが、若いスタッフがきびきび動く、親切なサービスが気持ちいい。
治療のほうも懇切丁寧に説明し、内容を理解させてから施術をする姿勢は、
今まで行っていた接骨医はなんだったのだろうと、
改めて考えさせられる・・・・・。

まずは電気治療で患部を揉み解し、さらに患部を温め、針を打ってもらう。
その後、またほかの電気治療を行い、最後は手もみ・・・・、
治療の合間毎に屈伸、前屈、左右に体をひねるなど行い、痛みのチェックを行っていくので、
だんだんと効果が表れてくるのがわかる。

しかし・・・・、治療院に到着したころからトイレ(小)に行きたかったのだが、
すぐに案内され治療が開始された、まぁ大丈夫だろうと、特に我慢していた覚えはないのだが、
電気治療の後、若い女性接骨医が機会を外しに来た・・・、
この時、体を入れ替えるのだが、おなかにガスが張っていたようで・・・・、
この女性に向かって、結構大きな音のおならを・・・・・、放屁ですわ。

女性接骨医の顔を見なかったが、
雰囲気で気まずい状況になったのはわかる・・・、においも立ち込めた…、臭い。

何食わぬ顔で横たわる自分、そして仕事を終わらせでていく女性接骨医、
大人の対応って、時にはつらいこともあるなぁと。

まぁ、出物・腫物ところ嫌わずですね。