チャオーーーーーーー!!!
昨日はこれまたたくさんのコメント、リブログ、いいねをありがとうございました。
そうか。
異議なしの場合は読んでそのまま終わりにするのか!(なるほど。)
決して伝わっていなかったわけではなかったんですね
時々、コメント欄が
世論の縮図なのかと
わからなくなってしまう時があって、
今回もたくさんの人に誤解を招いてしまったのかと思った。
ホッとしました。
なかには、
「誤解してしまってすみませんでした。」と謝ってくださった方もいらっしゃました。
いえいえ、とんでもないです。
素直に自分の非を認めるってなかなか難しい事だと思います。
私の苦手分野でもあります。
見習います。
様々な視点の方がいらっしゃいましたが、
保育士の待遇改善
ということに関しては、どの立場のどんな意見の方も満場一致でした。
方向性はみんな一緒。
ブログで書いてるだけでは何も変わらないでしょう。
でも、
みんなが一度、真剣に考えてみる、というだけでも有意義な時間だったのではないかなと信じて、
この流れが大きくなっていけば少しでも解決が早くなればいいなと思います。
さ!!!
堅苦しい内容は今回でおしまいです。
本当は一回のだけはずが
予定外に長くなってしまった。
次からはまた育児ブログに戻します。
しかも、
ここから先は、95%の方は読まなくても大丈夫な内容です。
ほんの一握りの方たちにだけ伝えたい内容ですし、
何度も伝えて来たことなので、
95%の方は読む必要がありません。
しかも長い。読むの疲れると思います。
おそらく5%の方には
私の言う事など聞く気も起こらないと思いますが
それでもなぜか毎日読んでくださっている事はたしかなので、
諦めずに私は書きます。
青いと言われようが、負けず嫌いと言われようが何度も同じことを言います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
追記:(お詫び)
先程一度更新した記事ですが、
ふと立ち返って見たときに、
誰かをつるし上げて叩く事と同じような事を自分もしてしまっていると気づきました。
そのため一部記事を編集させていただきました。
送信する前に立ち返って考えてほしいと自分でいっているにも関わらず
言っている本人が出来ていませんでした。
嫌な気持ちにさせてしまった方に深くお詫びいたします。
申し訳ございませんでした。
尚、この記事に関してはすでにコメントをいただいておりますが、
コメント受け付けなしにいたしました。
せっかくコメントしてくださった方、申し訳ございません。
しっかりと読ませていただきました。
コソダテフルは、
以前はコメント全公開していましたが、
紆余曲折あって、今は承認制をとっています。
昨日に限らず、
せっかくコメントしたのに承認されなくて、
腹が立っている方もいらっしゃると思います。
申し訳ございません。

(突然出てきたオジサン(誰))
賛同意見ばかりを承認しているわけではなく、
異議を唱えるコメントも承認しています。
ただ、
異議を唱えたコメントの場合、
口調が刺激的な為に、
せっかく書いてくださった文章を公開できない場合が多いのです。
反対意見は、
私自身は納得いかない意見であったとしても、
ひとつの目線としてありなのはありですし、
色んな考えがあっていいと思っています。
きっとそのコメントを書かれた方も
自分の意見を伝えたくて時間かけて書いてくださったはずなんです。
コメント欄は1対1のメールではありません。
毎日何万人もの人が目を通す場だということを頭において、
誰か嫌な思いをする人がいないか
送信前に一呼吸おいて
見返していただくと助かります。
SNSは顔が見えないので、
率直に書き込むことができちゃう場所です。
そのことをネガティブに捉えがちですが、
だからこそ良い面もたくさんあります。
発信する前に言葉を選ぶことができるし、
何度も何度も練り直せるので、
私の場合は
面とむかって話すよりも、
考えをまとめられる場所だと思っています。
私にむけて放ったつもりでも、
その向こうの同じ境遇の方も傷つけてしまう事がある、
ということを頭において文章を組み立てていただけると、
せっかく書いたのに公開されない、
ということが少なくなると思います。
中にはただの悪口みたいなものも普通にあります。
いやぁ。
信じたくないですが、
世の中
女の敵は女なのかな
って毎日思ってしまいます。
こういった類いのものが論外というなのは明らかですが、
でも、
どうしてそういう行動に出てしまうのかって想像したときに、
根っこにあるのはもしかしたら正義感なのかもしれません。
こいつの言ってることはおかしいから正さないといけない。
とでもいったところでしょうか。
でも、
お気持ちもわかりますが、
「こいつは叩くべきだ!
よし、叩いてやった。」
その姿を
誰かに自信を持って見せることができますか?
子供に堂々といえますか?

子供じゃなくても誰でもいいです。
友達でも、家族でも、彼氏でも、同僚でも。
言えますか?
誇れますか?
そのことを少しでも後ろめたく思うのなら、
今日から、
画面の向こうの誰かに思いを馳せて、
これを言われたら相手がどう思うかと想像力を働かせて、
発信していってもらったら、
と思います。
再度言いますが
反論することがダメなんではないです。
口調に気をつけてください。
ちなみに口調というのは語尾を丁寧にすればいいってことではないです。
相手に与える印象、
ということです。
長文失礼いたしました。
ここまで読んでくださってありがとうございました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ウーマンエイサイトさん。
書き下ろしの記事です。
前回の記事には共感の声をたくさんありがとうございました。
前回は真面目なお話でしたが今日はまたいつもの感じ。
男は元狩猟民族!
12・8に本が出版されました。
昨日はこれまたたくさんのコメント、リブログ、いいねをありがとうございました。
そうか。
異議なしの場合は読んでそのまま終わりにするのか!(なるほど。)
決して伝わっていなかったわけではなかったんですね
時々、コメント欄が
世論の縮図なのかと
わからなくなってしまう時があって、
今回もたくさんの人に誤解を招いてしまったのかと思った。
ホッとしました。
なかには、
「誤解してしまってすみませんでした。」と謝ってくださった方もいらっしゃました。
いえいえ、とんでもないです。
素直に自分の非を認めるってなかなか難しい事だと思います。
私の苦手分野でもあります。
見習います。
様々な視点の方がいらっしゃいましたが、
保育士の待遇改善
ということに関しては、どの立場のどんな意見の方も満場一致でした。
方向性はみんな一緒。
ブログで書いてるだけでは何も変わらないでしょう。
でも、
みんなが一度、真剣に考えてみる、というだけでも有意義な時間だったのではないかなと信じて、
この流れが大きくなっていけば少しでも解決が早くなればいいなと思います。
さ!!!
堅苦しい内容は今回でおしまいです。
本当は一回のだけはずが
予定外に長くなってしまった。
次からはまた育児ブログに戻します。
しかも、
ここから先は、95%の方は読まなくても大丈夫な内容です。
ほんの一握りの方たちにだけ伝えたい内容ですし、
何度も伝えて来たことなので、
95%の方は読む必要がありません。
しかも長い。読むの疲れると思います。
おそらく5%の方には
私の言う事など聞く気も起こらないと思いますが
それでもなぜか毎日読んでくださっている事はたしかなので、
諦めずに私は書きます。
青いと言われようが、負けず嫌いと言われようが何度も同じことを言います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
追記:(お詫び)
先程一度更新した記事ですが、
ふと立ち返って見たときに、
誰かをつるし上げて叩く事と同じような事を自分もしてしまっていると気づきました。
そのため一部記事を編集させていただきました。
送信する前に立ち返って考えてほしいと自分でいっているにも関わらず
言っている本人が出来ていませんでした。
嫌な気持ちにさせてしまった方に深くお詫びいたします。
申し訳ございませんでした。
尚、この記事に関してはすでにコメントをいただいておりますが、
コメント受け付けなしにいたしました。
せっかくコメントしてくださった方、申し訳ございません。
しっかりと読ませていただきました。
コソダテフルは、
以前はコメント全公開していましたが、
紆余曲折あって、今は承認制をとっています。
昨日に限らず、
せっかくコメントしたのに承認されなくて、
腹が立っている方もいらっしゃると思います。
申し訳ございません。

(突然出てきたオジサン(誰))
賛同意見ばかりを承認しているわけではなく、
異議を唱えるコメントも承認しています。
ただ、
異議を唱えたコメントの場合、
口調が刺激的な為に、
せっかく書いてくださった文章を公開できない場合が多いのです。
反対意見は、
私自身は納得いかない意見であったとしても、
ひとつの目線としてありなのはありですし、
色んな考えがあっていいと思っています。
きっとそのコメントを書かれた方も
自分の意見を伝えたくて時間かけて書いてくださったはずなんです。
コメント欄は1対1のメールではありません。
毎日何万人もの人が目を通す場だということを頭において、
誰か嫌な思いをする人がいないか
送信前に一呼吸おいて
見返していただくと助かります。
SNSは顔が見えないので、
率直に書き込むことができちゃう場所です。
そのことをネガティブに捉えがちですが、
だからこそ良い面もたくさんあります。
発信する前に言葉を選ぶことができるし、
何度も何度も練り直せるので、
私の場合は
面とむかって話すよりも、
考えをまとめられる場所だと思っています。
私にむけて放ったつもりでも、
その向こうの同じ境遇の方も傷つけてしまう事がある、
ということを頭において文章を組み立てていただけると、
せっかく書いたのに公開されない、
ということが少なくなると思います。
中にはただの悪口みたいなものも普通にあります。
いやぁ。
信じたくないですが、
世の中
女の敵は女なのかな
って毎日思ってしまいます。
こういった類いのものが論外というなのは明らかですが、
でも、
どうしてそういう行動に出てしまうのかって想像したときに、
根っこにあるのはもしかしたら正義感なのかもしれません。
こいつの言ってることはおかしいから正さないといけない。
とでもいったところでしょうか。
でも、
お気持ちもわかりますが、
「こいつは叩くべきだ!
よし、叩いてやった。」
その姿を
誰かに自信を持って見せることができますか?
子供に堂々といえますか?

子供じゃなくても誰でもいいです。
友達でも、家族でも、彼氏でも、同僚でも。
言えますか?
誇れますか?
そのことを少しでも後ろめたく思うのなら、
今日から、
画面の向こうの誰かに思いを馳せて、
これを言われたら相手がどう思うかと想像力を働かせて、
発信していってもらったら、
と思います。
再度言いますが
反論することがダメなんではないです。
口調に気をつけてください。
ちなみに口調というのは語尾を丁寧にすればいいってことではないです。
相手に与える印象、
ということです。
長文失礼いたしました。
ここまで読んでくださってありがとうございました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ウーマンエイサイトさん。
書き下ろしの記事です。
前回の記事には共感の声をたくさんありがとうございました。
前回は真面目なお話でしたが今日はまたいつもの感じ。
男は元狩猟民族!
12・8に本が出版されました。
![]() | 息子って、異世界人!?な爆笑育児生活 1,080円 Amazon |
