チャオーーーーーー!!!!
みんなが逃げ恥の記事を待っているのはよ~~~く分かるの。
よ~~~く分かるんだけど、
激忙の極みゆえ、まだ見れてなくて・・・。
ちょっと待ってね。今夜こそは見るぞ~~!!
色々と書きたいことがあるんだけど、
まずは、ちゅんたんの懇談会から。
一学期の懇談会ではとにかく字が雑で
このままじゃ三年生になって苦労しますよって言われて焦ったのよね(^^;)
さぁ、二学期の懇談会はどうなるかしら。
だいたい言われることは分かってるから、
先手を打って部屋に入るなり謝ったわ。

夏休み、必死に頑張って練習したけど、
結局時間が経つにつれてまた雑になっていった文字。
私:「ほんとに字が汚くてすみません(..)」
と謝ったら、
先生から返ってきたまさかの第一声。

先生:「東大に入る人は字が汚い人が多いんです。」
ははは、はい????

予想だにしていなかった一言目。
先生:「東大脳というのですが、
頭の中ではものすごく高度なことを考えていて、
文字に起こすよりも頭の思考スピードのほうが早いので
文字が追い付かないんです。」
は・・・・はぁ。(キョトーン)
先生:「ちゅんたくんもそのタイプなんじゃないでしょうか。
本当はものすごく色々なことを理解しているし、
考えられています。」
はぁ????
いーーーーやいやいや、先生。
いくら転校するからって
花持たせてくれすぎですっ!!(汗)
完全に言い過ぎです(焦)
先生:「ちゅんたくん、とってもよく出来ていますよ。
頑張っておられます。」
先生:「読解力はかなりあります。」

たしかに読解力はあると思う。
読解力のテストはほぼ100点取って帰ってくる。
けど、
本人は国語は全然好きじゃないっていうのが不思議。
自分が得意なことに全然気がついていないのか
それとも得意と好きは違うのか?
成績表も一学期とはうってかわって二学期は好評価。
ちょっ。待って。
えーとえーーーと。
評価の落差についていけない!!

二学期どうした!!!
あ、念のため注釈しておくと、
先生はちゅんたんが東大に行ける能力を持っている、とおっしゃったのではありません。
頭の考えと字のスピードが追い付かない
ということをわかりやすく伝えるために、
東大脳というキーワードを使っただけで、
東大にいく能力があるとは決していってません。
学習態度を東大脳を引用して例えただけです。
その辺くれぐれもお間違いのなきようお願いいたします。
先生:「ちゅんたくん、本当は字もちゃんと書けますよ。
テストのときにはきちんと書けています。
文章を書くのも素晴らしいこと書いてたりします。
大人がハッとするようないいことを書いてたりするんです。
ただ字が汚いので読めないから残念なんですね。」
えぇぇぇーーーっと、
色々と追い付かない!
前回は私が思っていた以上に危機的状況にあって、
今回は私が思っていた以上に過大評価。
混乱!!
私はこのままで果たして大丈夫だろうか?って心配することが多いのに、
当のちゅんたんからしたら
全然余裕らしく、

あれは、嘘ではないのかな(あんぐり)
でも。字が汚いとそもそも読めないので、先生のおっしゃるとおり、元も子もんしfrづよんr。←なにがどうなってこう打ち間違えた!?
元も子もない、です。
自分の脳みそが心配。
先生:「このままの字で転校すると、
前の学校では何をしてたのかな?と思われるかもしれませんので(^^;)
一応、ちゅんたくんには、
⚪⚪小学校の看板を背負って引っ越すんだよ!とお伝えはしております^0^」
ですよね。
私もこの調子じゃどんなに第一印象悪いことだろうと心配しております。
先生:「お母さん、昨日の作文は読まれましたか?」
私:「いえ、まだ読んでないです。」
先生:「是非読んでみてください。
とっても前向きですよ、ちゅんたさん」

「素晴らしいです。
このポジティブさは素晴らしいことです!!
私、読んでて嬉しくなりました。」
そ・・・そうですか!!(驚)
「なかなか大したものですよ。」

「ちゅんたくんならきっと大丈夫です!!」
ぶわっ・・・・・・・(泣)
あぁぁーーー。
ホッとしたような、身に余るような。
この数ヵ月、
私も揺らがないように見えて、
実は揺らぐこともあった。
本当はもっとなにかできることがあるんじゃないか、
って不安になったことがあったのも事実。
でも、
たった数ヵ月でこの違い。
もうね・・・とにかくね・・・・。
ちゅんたんが分からない!!
自分の子供といえども、もう全然わからん!!(笑)
なんだこの子。
理解しようと思ってもとらえどころがないし、
できるところと出来ないところの差も激しいし、
不思議な子です。
この子の持ってる可能性は未知数。
私としては、
ポジティブに育っているという事がなにより嬉しいです。
この話、もうちょっと続きます。
書き下ろし記事↓
我が家のパパは・・・・。
ウーマンエキサイト

https://akasugu.fcart.jp/taikenki/entry/2016/12/06/special0700

http://select.mamastar.jp/148303

http://www.comic-essay.com/episode/132

ママ友の夢破れたり。(過去記事です)
みんなが逃げ恥の記事を待っているのはよ~~~く分かるの。
よ~~~く分かるんだけど、
激忙の極みゆえ、まだ見れてなくて・・・。
ちょっと待ってね。今夜こそは見るぞ~~!!
色々と書きたいことがあるんだけど、
まずは、ちゅんたんの懇談会から。
一学期の懇談会ではとにかく字が雑で
このままじゃ三年生になって苦労しますよって言われて焦ったのよね(^^;)
さぁ、二学期の懇談会はどうなるかしら。
だいたい言われることは分かってるから、
先手を打って部屋に入るなり謝ったわ。

夏休み、必死に頑張って練習したけど、
結局時間が経つにつれてまた雑になっていった文字。
私:「ほんとに字が汚くてすみません(..)」
と謝ったら、
先生から返ってきたまさかの第一声。

先生:「東大に入る人は字が汚い人が多いんです。」
ははは、はい????

予想だにしていなかった一言目。
先生:「東大脳というのですが、
頭の中ではものすごく高度なことを考えていて、
文字に起こすよりも頭の思考スピードのほうが早いので
文字が追い付かないんです。」
は・・・・はぁ。(キョトーン)
先生:「ちゅんたくんもそのタイプなんじゃないでしょうか。
本当はものすごく色々なことを理解しているし、
考えられています。」
はぁ????
いーーーーやいやいや、先生。
いくら転校するからって
花持たせてくれすぎですっ!!(汗)
完全に言い過ぎです(焦)
先生:「ちゅんたくん、とってもよく出来ていますよ。
頑張っておられます。」
先生:「読解力はかなりあります。」

たしかに読解力はあると思う。
読解力のテストはほぼ100点取って帰ってくる。
けど、
本人は国語は全然好きじゃないっていうのが不思議。
自分が得意なことに全然気がついていないのか
それとも得意と好きは違うのか?
成績表も一学期とはうってかわって二学期は好評価。
ちょっ。待って。
えーとえーーーと。
評価の落差についていけない!!

二学期どうした!!!
あ、念のため注釈しておくと、
先生はちゅんたんが東大に行ける能力を持っている、とおっしゃったのではありません。
頭の考えと字のスピードが追い付かない
ということをわかりやすく伝えるために、
東大脳というキーワードを使っただけで、
東大にいく能力があるとは決していってません。
学習態度を東大脳を引用して例えただけです。
その辺くれぐれもお間違いのなきようお願いいたします。
先生:「ちゅんたくん、本当は字もちゃんと書けますよ。
テストのときにはきちんと書けています。
文章を書くのも素晴らしいこと書いてたりします。
大人がハッとするようないいことを書いてたりするんです。
ただ字が汚いので読めないから残念なんですね。」
えぇぇぇーーーっと、
色々と追い付かない!
前回は私が思っていた以上に危機的状況にあって、
今回は私が思っていた以上に過大評価。
混乱!!
私はこのままで果たして大丈夫だろうか?って心配することが多いのに、
当のちゅんたんからしたら
全然余裕らしく、

あれは、嘘ではないのかな(あんぐり)
でも。字が汚いとそもそも読めないので、先生のおっしゃるとおり、元も子もんしfrづよんr。←なにがどうなってこう打ち間違えた!?
元も子もない、です。
自分の脳みそが心配。
先生:「このままの字で転校すると、
前の学校では何をしてたのかな?と思われるかもしれませんので(^^;)
一応、ちゅんたくんには、
⚪⚪小学校の看板を背負って引っ越すんだよ!とお伝えはしております^0^」
ですよね。
私もこの調子じゃどんなに第一印象悪いことだろうと心配しております。
先生:「お母さん、昨日の作文は読まれましたか?」
私:「いえ、まだ読んでないです。」
先生:「是非読んでみてください。
とっても前向きですよ、ちゅんたさん」

「素晴らしいです。
このポジティブさは素晴らしいことです!!
私、読んでて嬉しくなりました。」
そ・・・そうですか!!(驚)
「なかなか大したものですよ。」

「ちゅんたくんならきっと大丈夫です!!」
ぶわっ・・・・・・・(泣)
あぁぁーーー。
ホッとしたような、身に余るような。
この数ヵ月、
私も揺らがないように見えて、
実は揺らぐこともあった。
本当はもっとなにかできることがあるんじゃないか、
って不安になったことがあったのも事実。
でも、
たった数ヵ月でこの違い。
もうね・・・とにかくね・・・・。
ちゅんたんが分からない!!
自分の子供といえども、もう全然わからん!!(笑)
なんだこの子。
理解しようと思ってもとらえどころがないし、
できるところと出来ないところの差も激しいし、
不思議な子です。
この子の持ってる可能性は未知数。
私としては、
ポジティブに育っているという事がなにより嬉しいです。
この話、もうちょっと続きます。
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我が家のパパは・・・・。
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ママ友の夢破れたり。(過去記事です)
