チャオーーーーーーー!!!!
北欧インテリアへの憧れ・・・!!
たくさんの共感の声、助長の声、そして思いとどまれ!!という声、
ありがとうございました(〃∇〃)
白い部屋に憧れるけど・・・・でも、やっぱり、白っていうのは我が家には無謀かなぁ~~無謀だよね~~(悶絶)
白って、ただでさえ年月が経つと自然に変色して黄ばんでいったりもするもんね・・・。
我が家だったら3か月で灰色になるかも。
よし!!白はあきらめよう・°・(ノД`)・°・
だがしかーーーし!!
北欧の風はまだビュービューと吹き荒れております( ー`дー´)キリッ
まだ諦めない!!("´∀`)bグッ!
たとえ、今、住んでる家がこんな状況であったとしても、
北欧の夢は諦めない。
素敵な我が家の芸術品をお見せいたしましょう(白目)
まずは和室へ続く扉でございます。
油性ペンを使い、ランダムに仕立てられたストライプ調模様でございます。(眩暈)
こちらはほーた画伯が1歳の頃にお書きになられました作品で、
襖を広大なキャンパスと見立てており、
ほとばしる情熱と、壮大な遊び心が感じられる名品となっております。
あ・・・あぁぁ・・・・・。
どないすんねん、これ。
続きましてはこちら。
もはや存在価値自体が分からない木枠 障子でございます。
巨匠と巨匠がタッグを組んで、日々コツコツと仕上げたシースルーウィンドウでございます。
障子を開けなくとも向こう側の景色が見えるという
利便性を追及した省エネ構造。
障子には紙を貼るものという概念を覆した斬新な作品となっております。
ついでに右端に横たわる豚がなんとも哀愁を感じさせます。
そして、3点目は、
討ち合いでもあったかのような現場さながらの襖の登場です。
一体なにがどうなってこのような作品が出来上がったのか。
もはや誰が、そしてどれが致命傷になったのかさえも分からないほどの大作。
ここに血のりが加われば完全に、現場。
大胆かつダイナミックな仕上がりにもはや降参です。
この襖は玄関を開けたらすぐに見える位置に存在するため、
来客がある場合は、
この襖を左側に移動し、
左側にある襖を右側に移動させ、
左右逆転させて隠すという技を駆使しておりました。(悪あがき)
しかし、
その頼みの綱の左側の襖も、
以下のような状態となっております。
が、これすらも、先ほどの現場に比べれば随分とマシに思えてくるので、
三兄弟と暮らす
というのはこのように感覚を麻痺させるということでもあるのでしょうか。
しかし、障子も襖も張り替えればなんとかなるものなのですが、
こればっかりはどうしようもないんじゃないかという作品がこちらでございます。
下の部分にご注目ください。
無惨。(ボキッ!!!)
こちらは手前にございますジャングルジムの上からゆいたんが転げ落ちまして、
転げ落ちた時に障子の枠に尻から突っ込んだことにより下部が大破。
あが・・・あがが・・・・・。
もうこれはどうしようもありません。
って、よくこれで白い家に住みたいって言えたな。
どの作品もゆいたん2歳、3歳、ほーちゃん1歳の作品。
まぁ、ほんとに・・・色々とやってくれました。
大きくなったな、みんな。
あーー、修繕費。(遠い目)
レビューが着々と増えております(笑)
星1と星5に両極端に割れるレビュー。
まさにコソダテフルを象徴するかのような・・・(笑)
皆さまたくさんのご意見ありがとうございます^0^
![]() | 息子って、異世界人!?な爆笑育児生活 1,080円 Amazon |
| 送料無料/〔予約〕息子って、異世界人!?な爆笑育児生活/ちゅいたんママ 1,080円 楽天 |

https://akasugu.fcart.jp/taikenki/entry/2016/12/06/special0700

http://select.mamastar.jp/148303

http://www.comic-essay.com/episode/132





