5番の日記~日々好日編~

5番の日記~日々好日編~

気の向いた時に気の向いた事を勝手に書いています。
よってテーマは剛柔バラバラです。

♪ 十年は ひと昔 暑い夏

♪ おまつりは ふた昔 セミの声

♪ 思わずよみがえる 夏の日が

♪ ああ今日は おまつり 空もあざやか


♪ 自転車の後ろには 妹が

♪ ゆかた着てすましてる かわいいよ

♪ もらったおこずかい なくすなよ

♪ ああ今日は おまつり 早く行こうよ


♪ 綿菓子をほおばれば すぐ溶ける

♪ 友達も みんないる 笑い声

♪ 道には並ぶ店 おもちゃ売り

♪ ああ今日は おまつり 何を買おうか


♪ 十年は ひと昔 暑い夏

♪ ふるさとは ふた昔 夏まつり


(井上陽水「夏まつり」 作詞・作曲:井上陽水 / 1972年)



曲の始まりと終わり何秒かに風鈴の音が入っていて、♪暑い夏 と歌われているのにどこか冷んやりとした印象を受ける曲です。




私的には「夏祭り」「露店」と聞くと夜のイメージなんですが、この曲は ♪空もあざやか という歌詞があり、昼間なのか? と思ってしまうところ。


しかし、我々は空を「あざやか」と表現するでしょうか?

井上陽水だから何でもアリなのかもしれませんが、もしかして「あざやかな空」とは花火の事かもしれません。


花火とはっきり書いてませんが、そう読んでもかまわない?



井上陽水ですからね、

そんな深読みをしてしまう名曲。



日本全国各地で行われるその「夏祭り」ですが、♪友達もみんないる ♪道には並ぶ店 とは行かない地区もあるようで、山口県光市室積村のある地区、過疎が進んで祭りの神輿の担ぎ手がいなくなり、今年は軽トラで神輿を運んでいる.....


...,というお話。



かつてこの地区は棚田やミカン畑が広がっていて五穀豊穣を願う人々が神輿を担ぎ、子供たちは旗を持って一緒に山道を練り歩いたそうです。



しかし今。

トントン.... と太鼓の音を響かせながら、神輿を乗せた軽トラが山道をゆっくり進んでゆく図。



神事ですので神輿を「担ぐ」行為にも意味があるはずなんですが、その担ぎ手がいないとなるとこれもまた、やむを得ないのかもしれません。



それにしても、

涙なくして見られない図.....


もう止めたら?と簡単に言えないのが難しいところ。





1948年生まれの井上陽水が「夏まつり」を書いたのは1972年、24歳の時です。

ひと昔前なら14歳。歌われている風景はその頃か、もう少し下。

浴衣を着た小学生の妹を自転車の後ろに乗せて。



ふた昔前だと4歳。

記憶がギリあるかないかぐらいの年かな。







『エンター・ザ・ボイド』(2009年/フランス映画」

監督・脚本:ギャスパー・ノエ

出演:ナサニエル・ブラウン、パス・デ・ラ・ウエンタ、シリル・ロイ、オリー・アレクサンデル


人は死んだらどうなるの?

死後の世界なるものがあるのかないのか、こればっかりはわかりません。



いわゆる臨死体験の声を総合すると、

幽体離脱して横たわる自分を天井あたりから見下ろしていたり、過去の様々な経験がフラッシュバックしたり、眩い光に包まれたり。

あるいは行きたい場所へ瞬間移動できたり。


ギャスパー・ノエ監督はこの映画で、神も仏も登場させずに臨死体験の声を全て盛り込み、"死後の世界" を普遍的に映像化しました。



舞台は日本・新宿歌舞伎町。

妹と同居しながらヤクの売人をしているナサニエル・ブラウンは、警察に追われて逃げ出したものの、銃撃されて命を落としてしまいます。


主人公がいきなり死んでしまうんですが、カメラは主人公の視線になっていて、幽体離脱した自分が、倒れている自分の死体を見下ろしている図になります。



ナサニエル・ブラウンは歌舞伎町の空を飛び回り、建物の壁も突き抜けて。




この作品のキモは、兄妹の愛。

妹をこの世に残して死んでしまった事の悔いと、その思いにどうケリをつけるのか?



たぶん、「面白かった!」という方と、「何じゃこりゃ?」と思う方の両極端。


死後の世界って、こんな感じなんでしょうかね?



何年か経てば誰でもわかるお題ではありますが。








現在の国連のトップ=事務総長はアントニオ・グテレス氏。


任期は今年の末まで。

その後任選びが密かに本格化しております。



日本人は何かこう、「国連」と言われると素晴らしく権威ある公平明大な組織だと思ってしまっていて、水戸黄門の印籠を出されたみたいに恐れ入ってしまうフシがあります。


国連の人権屋が何かイチャモンつけて来るとマスコミもウレシそうに「国連も提言」とか利用してますし。



第二次世界大戦の戦勝国で核保有している国が80年経った今ものさばってる組織ですやん。

要するに、腕力もってる奴がボス。



その国連の事務総長、一応は国連のトップですが、このポストは常任理事国から外れ、二番手グループですらない途上国の持ち回り。


現在のグテレス氏はポルトガルの人で、その前のバン・ギムン氏は韓国、その前のアナン氏はガーナ。



人選は常任理事国5カ国の意向で決まります。



事務局で国連全体の活動を管理しながら紛争の仲介も担いますが、結局国連というところは拒否権を持つ常任理事国が意思決定をするので、事務総長が強いリーダーシップを発揮して何か問題を解決するなんてのは、


不可能。


お飾り=神輿ですからね。



次期事務総長候補は、この7人です。

安保理で選考され、15の理事国のうち9カ国以上の支持が必要。

に、加えて、常任理事国から拒否権食らわない人物でないとお話になりません。



地域ごとの持ち回りですので、順番から行くと次は「中南米・カリブ」地域の人物が事務総長という事になります。


そうすると、

アリバイ作りだけで出てるアフリカ人の候補はもうここで消えてます。

グロッシ氏はIAEAの事務局長ですから、おそらくアメリカ(ロシアかも)が拒否権を発動。



中南米・カリブの候補が4人残り、全員、女性ですので、初の女性事務総長誕生は間違いなしと思われます。




先月末に行われた非公式投票ではコスタリカのグリンスパン氏がトップだったようですが、これから安保理が審議を重ねて候補を絞り込み、本人に勧告する流れ。


全て非公開。

投票は匿名で、候補者にも告げられず投票後の投票用紙はシュレッダーにかけられます。



かつて互いに相手が推す候補に拒否権を発動し、10回以上の投票でも決着せず共倒れになった経緯があるので匿名投票にしているそうですが、そうやって選ばれた候補は国連総会で正式に任命されます。


これまで、国連総会が安保理の勧告を覆した例はナシ。



神輿なので。


「神輿が一人で歩ける言うんなら歩いてみないや、おう!」ちゅう話です。



6月に国際NGOが発表した報告書によると、常任理事国はそれぞれ立候補者に、「あんたを支持するけえ、ワシんとこの若いモンをよろしゅう頼むで。ワシの顔も立てんさいや」と、事務総長になった暁には国連の上級ポストに自国民を就けるように要求しており、現職グテレス氏を含む歴代事務総長が「わかりましたけえ」と応じて来た可能性を指摘しています。

「そがな昔の事、誰が知るかい」とバックれたらアカンのです。



今回の事務総長人選は、これまでにないぐらい難航が予想されます。


単に大国同士が妥協できる人物というだけでは足りず、中国の影響力がデカくなっている中、アメリカ(要はトランプ大統領個人)の意向が全くの予測不能。


「トランプさん、堪えてつかぁさい」と誰か言える?



およそ能力のない小物が事務総長の椅子に座る可能性だってありますね。



どちらにしても、密室で決まるのです。









体験型の心霊写真展『視える人には見える展』が、8月28日から西武渋谷店で開催されるそうで、一見何の変哲もない風景写真の中に潜む "視える人には見える"存在を疑似体験できるとか。



"視える人"と共に全国のパワースポットや廃墟、都市を巡り、そこで "視える人" が捉えた存在を写真で紹介します。




この展示会を監修しているのは、霊視芸人のシークエンスはやとも。



この方、霊視だとか守護霊だとか前世だとか、わけわからんインチキを撒き散らしてメシ食ってはりますけど、目障り極まりない。



「視える人には見える」?

物理的に存在するものなら、誰が見ても見えるわ。




意図的に人を欺く詐欺師でないとすれば、自律神経失調症という病気だと思うので最寄りのクリニックを受診して下さい。






クイーンのブライアン・メイが生成AIにクイーンのメンバー写真作成を依頼、

「残念な結果になった」と、その写真をSNSに投稿しました。


それが上の写真。



ブライアン・メイ「TH GAMEのアルバムカバーがどんなものだった教えてほしいと頼みました。これがその結果です! いい出来でしょう?」



もちろん「いい出来でしょう?」は皮肉です。




まず、

全員がどっかで見たような顔? で、メンバーが5人いますね。

クイーンは4人なのに。


と、肝心のブライアン・メイがいません(笑)



フレディ・マーキュリーみたいな人が.... 2人?

ロジャー・テイラーだけはなぜか似てる。



生成AIの実力ってこんなモン?

ブライアン・メイは「AIなど本当は必要ない事に気づくべきかもしれない」と結んでいますが、このレベルならいらないですね。




あ、そうそう、

先日、オール生成AIのAV(アダルトの方)を見たんですが、これは凄かった。

顔がほとんど同じお姉さんが髪型だけ変えて出て来るので「ぬ?」と思ったらAIだと。


このクオリティで動画を作れるなら生身のお姉さんはいらない。



最近、卒業アルバムを元ネタにしたディープフェイクのポルノが問題になってますが、こういうの、改めて犯罪の匂いしかしない....





以前にも紹介しましたが、アメリカのカルチャーサイト『What Culture!』が、「死ぬまでに見るべきホラー映画20本」をピックアップしていまして、それによると、


『吸血鬼ノスフェラトゥ』(1922年)

『怪物団フリークス』(1932年)

『サイコ』(1960年)

『鳥』(1963年)

『ローズマリーの赤ちゃん』(1968年)

『赤い影』(1973年)

『エクソシスト』(1973年)

『悪魔のいけにえ』(1974年)

『ジョーズ』(1975年)

『キャリー』(1976年)

『サスペリア』(1977年)

『ゾンビ』(1978年)

『ハロウィン』(1978年)

『シャイニング』(1980年)

『ポルターガイスト』(1982年)

『エルム街の悪夢』(1984年)

『ウィッカーマン』(1997年)

『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(1999年)

『AUDITION オーディション』(2000年)

『28日後....』(2002年)


年代順。

日本からは三池崇史監督の『AUDITION オーディション』が選ばれています。


こうやって見てみるとホラー映画って21世紀に入ってからは不作なんですね。




私的には、

ホラー映画というのは「この世のものではない物が出て来る」というのが条件です。

従いまして、評価の高い『悪魔のいけにえ』のようなキチ●イが暴れる話はホラー映画ではありません。

『13日の金曜日』も、続編が作られる度にジェイソンが不死身のスーパーマンになってますが、1作目、2作目は人間ですからホラーじゃない。



ジャパニーズホラーと評価の高い日本映画から唯一選ばれた三池崇史監督『AUDITION オーディション』もキ●ガイ女の話ですからホラーじゃない。


『サイコ』『鳥』『ジョーズ』も同じく。

『ジョーズ』がホラー映画のカテゴリに入ってダリア・アルジェントと同じ土俵で語られるのはかなり違和感あります....



その条件で、私的・死ぬまでに見るべきホラー映画は....


【洋画】

『吸血鬼ノスフェラトゥ』(1922年)

『血とバラ』(1960年)

『血塗られた墓標』(1960年)

『ゾンビ』(1978年)

『ノスフェラトゥ』(1979年)


【邦画】

『怪談 佐賀屋敷』(1953年)

『地獄』(1979年)

『生きてゐる小平次』(1982年)

『女優霊』(1996年)

『リング』(1998年)


『地獄』は有名な中川信夫監督のテーマパーク映画ではなく、原田美枝子が主演した神代辰巳監督の方。



やはり21世紀に入ってからは、ストレートに怖いものはないですね。





あの甲本ヒロトが敬愛するミュージシャンとして名前を挙げていたジョナサン・リッチマン。


結成当初のザ・クラッシュがモダン・ラヴァーズの曲をカバーしていたのは有名な話。

コアなパンクファンならその名前を知ってる?レベルで、決して超メジャーとは言えないのですが、そのジョナサン・リッチマン&ザ・モダン・ラヴァーズ名義の5作目。


『Jonathan Sings!』(1983年)



オープニングは夏真っ盛りというより、過ぎ去ってゆく夏、その切なさと美しさを歌った素朴な名曲「That Summer Feeling」

「最高!」以外に表現しようのないジョナサン・ワールドが展開します。



フジロックのステージにも立ったそうですが、記憶にないんです。

90年代に来日した時は、マイクにもギター(エレキなのに)にもコードがなく、生声生音。

とうとう最後にはギターを床に置いて歌っていたとか。




別にパンクじゃない。

ストレートなロックですが、どこか湿っぽい。

荒々しくて繊細。


サザンやTUBEも悪くないですが、

夏のロックってこういうモンだと思います。





廃校をそのまま丸ごと活用した "恐怖のテーマパーク"「京都オカルト遊園地」に、展示型アトラクション「京都 都市伝説ミュージアム」がオープンしています。


口裂け女やトイレの花子さんなど、誰もが知っている有名な都市伝説が集結。

あのノック音を体験できたり、「理科室のやばいやつ」という脱出ゲームも。



面白そうなんですが、この場所、京都府南丹市。

小学生の男児が行方不明になり、父親が逮捕されて全国に名前が知れ渡りました。

南丹市って.....

確かに京都府ではあるものの、悪いけどここを「京都」と言うのは無理があります。



京都って、

もちろん京都市内の事ですからね、一般的なイメージは。



でもね、

京都の都市伝説なんて言い出したら、京都市内で人が殺されていない場所はないんですよ。

応仁の乱以来、あっちこっち怨みだらけです。


「ワタシ、見える人なの」とかイタい事言うて喜んでる方、よく京都市内を歩けますね。


鴨川の河川敷なんて処刑場ですぜ。



殺人事件が起きたアパートにアナタ、住めますか?

ちゅう話で。


市内全域が巨大な事故物件。

それが京都。




京都大丸ではただ今、『比叡山お化け屋敷』が開催中です。


昭和の頃は「日本一怖い」といわれた比叡山お化け屋敷が復活して京都大丸の6階イベントホールで。






ホンマに歴史は古そう。


作りモンではなく、人間が演じるレトロなお化け屋敷。


入場料1,800円はちと高い気がしますが...,




注意事項はまぁ、当たり前の事が書かれていますが、おそらく昭和の頃はなかったような注意事項が一つ。


「コスプレでのご来場は禁止とさせていただきます。」



コスプレして来る奴がいるんでしょうか?

ハロウィンと間違えてないか?







イタリアのホラー映画と言えば、血が飛び散りゴブリンの不穏な音楽が鳴り響くR指定.... だけではありません。


カンヌ国際映画祭、ヴェネチア国際映画祭の審査員を務めるほどの世界的名声を得ている "巨匠" プピ・アバティ監督が初めて手がけたホラー映画は、スプラッター描写はほとんどなく、不穏なものを積み重ねて観る者の不穏を煽りながら、恐怖を増幅させてゆく手法。


『笑む窓のある家』(1976年/イタリア映画)

監督:プピ・アバティ

脚本:プピ・アバティ、ジャンニ・カヴィーナ、アントニオ・アバティ、マウリッツォ・コスタンツォ

出演:リノ・カポリッチオ、フランチェスカ・マルチャーノ、ジャンニ・カビーナ



1950年代のイタリア。

若い画家のリノ・カポリッチオは、ある田舎の教会からフレスコ画の修復を依頼され、ロマーニャ州ののどかな村にやって来ます。


リノに依頼された教会のフレスコ画は、『聖セバスチャンの殉教』を模したものでしたが、矢を射られた姿で描かれるはずの聖セバスチャンが、なぜかナイフで刺されています....


教会近くの宿に着いたリノに、「立ち去れ。絵には触れるな」と何者かから警告の電話。

さらに、リノを教会に紹介してくれた友人が、「あのフレスコ画を描いた画家の秘密を掴んだ。笑う窓のある家だ」と、謎めいた連絡をして来ますが、彼は間もなく転落死。



友人の死に疑念を抱いたリノはフレスコ画の背景を調べ始め、画家の正体に行き当たります。




※ここからざっくりとネタバレします。




けったいな『聖セバスチャンの殉教』を描いたのは、20年前にこの地で亡くなったレニャーニという画家で、画家の仕事場が「笑う窓のある家」


2人の姉と禁断の肉体関係を繰り返していた彼は、フレスコ画を仕上げた直後に発狂して焼身自殺していました。



リノがフレスコ画の修復を進めてゆくと、聖セバスチャンをナイフで刺し殺そうとする2人の女が描かれている下絵が隠されており、そこに描かれている2人の女は、画家レニャーニと近親姦の関係にあった2人の姉。

彼女らは死者と対話する為に生け贄の儀式を行っていたのです。



しかも彼女らはこの村でまだ生きており、死んだレニャーニの遺体をホルマリン漬けにして自分たちが執り行う儀式を見せていました。



この "完全に狂っている" 儀式を目撃したリノは、レニャーニの姉に襲われてフレスコ画を修復している教会に逃げ込みます。


司祭はリノを迎え入れますが、甲高い声で笑いはじめ、着衣を脱いでおっぱいを見せて....


男のはずの司祭が実は女で、それはレニャーニの姉の片割れだったのです。




一つ間違えると、ハリウッド映画のビリー・ワイルダー監督『お熱いのがお好き』のようなラストですが、これはコメディでなくホラー。

カトリックの教えでは、女性は司祭にはなれません。

これはごく当たり前の事なんですが、「司祭は女だった」のオチは、カトリック教徒でないとその真の恐ろしさが理解できないかもしれません。





全然関係ない話ですけど、

女性はカトリックの司祭にはなれません。


差別だとわめき立てる人、いませんよね?






かける.........17%

かけない.....83%


「かけない」が圧倒的に多いですね。



何の話?


唐揚げにレモン..... ではなくて、

「街で知り合いを見つけた時、声をかけますか?」というお題です。


「声をかける」と答えてるのは17%、6人に1人ぐらいしかいません。




でもコレ、そもそもの質問が乱暴すぎますよね。

「知り合い」って、どんな知り合いかにもよります。


友人なら声をかけますか?

別に仲良くもない職場の同僚は?

仕事の取り引き先や顔見知りのお客さんなら?


元カノ・元カレなら?


知り合い=仲がいいとは限りません。




私は、

ほぼ、声をかけると思います。

特別に仲良くなくても。

意外に思われるかもしれませんが私、「もう顔も見たくない」ぐらいに嫌いな人間って、そんなにいないんです(向こうはどう思ってるやらわかりませんが・笑)



まぁ、それでも、

その場所にもよるかな。



お互いに気づいていても、声かけない方がいい・知らん顔してた方がいい場所って、

ありますよね?