東北旅2025
仙台駅到着後
(↑10:08)
仙石線松島海岸行
に乗り換えて
(↑10:39)
本塩釜駅到着
ここからタクシーで
🚕
(↑10:45)
鹽竈神社到着
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ちなみに
歩いても7分程度ですが
石段がハードらしく
(↑10:47)
狛犬
ずんぐりむっくり
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こちらの狛犬さんも個性的
!!!
シャコ貝
せっかくなので
随身門と石段も見てみました
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随身門
随身門下から
(わたしは上で待機笑)
石段
この下にもさらに石段あります
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随身門前狛犬
拝殿
文治の燈篭
銅鐵合製燈籠
文化6年(皇紀2469/西紀1809)
伊達九代藩主
周宗公が蝦夷地警護の凱旋ののち奉費として寄進した燈籠制作には仙台の鋳物師早井義幹・大出治具・田中清道のほか、田茂山(岩手県奥州市)の及川庄七らも棟染として関わったとされる。
塩竈市指定文化財
わたしの名刺
多羅葉(タラヨウ)
日本・中国の暖地に分布するモチノキ科の
常緑劇。葉に固い物で字が書け長く残
るので経文を記したり、炙ると出る環紋を占いに用いた為に社寺に多い。「葉書」の語源とされており、別称ハガキノキ。各前は古代インドで経文を書くのに用いた多羅掛が由来とされる。この付近が北限とされ、境内のものは貴重な老大木。晩春に淡黄色の花、秋に赤い実を付ける。
樹高三十一米
胸高直径 二米十糎
推定樹齡八百年
御神木杉
塩竈市天然記念物
昭和五十一年十月一日指定
アヤメかカキツバタかハナショウブ
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境内社
神明社/八幡社/住吉社/稲荷社
開運・商売繁昌撫で牛
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諺に「商売は牛の涎」(商売が牛の涎のように細く長く続くように、の意)とあるように牛は撫でるとよく涎を出すところから祈願奉納された
桔梗
(↑11:20)
つづく
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🔻2025年6月宮城・岩手パワースポット巡り

































