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こちららの記事は、
山梨ろぐ

2023年4月


山梨県富士河口湖町
【河口浅間神社】
12:13〜13:00

の記録(アルバム)です看板持ち


※記事の日時=記録整理用日時です
画像や動画の流用は固くお断りします
山梨桜旅2023
河口浅間神社
神社
まずは天空の鳥居から

(↑↓12:13)




(↑↓12:14)


去年は貸切だったけど

今年は人多すぎて

下に降りず

泣き笑い



(↑12:22)


下に降り参拝開始





お気に入りのパワフル参道



神門


{↑12:28)

拝殿と御朱印



狛犬



阿型は親子



下に咲いていた

蕗の花


富士山遥拝所絵馬



連理の楓

異なった理(=木目)を持つ木が連なった奇跡的な木で、古くから縁結び・夫婦和合の象徴として崇敬されているそう指差し





御璽(みしるし)杉

山梨県指定の天然記念物である「七本杉」は、いずれも樹齢1200年。1号杉は「母衣懸杉」(ほろかけすぎ)とも呼ばれ、かつて、例大祭のおり、産着を懸けた聖樹とされます。

(参照:[公式]河口浅間神社




産謝(さんしゃ)杉

他の七本杉と同じように、樹高は40メートルを優に超えます。この2号杉は別名を「産屋杉」というように、出産・分娩を守ってくれる御神木。御祭神・木花開耶姫命の「火中出産」の神話にちなむお名前です。

(参照:同上)




齢鶴(れいかく)杉

根まわりの幹の長さが12メートルを超える巨樹。平安時代、朝廷によって遣わされた役人が当神社に参詣、「御手植杉 雛鶴齢」という歌を詠んだことにちなんで命名。「鶴は千年」の思いがここに結実しています。

(参照:同上)




神綿(しんめん)杉

47メートルという七本杉のなかでは二番目の樹高を誇る4号杉は「神綿杉」とも「献虫巣杉」とも呼ばれます。大樹に棲まう山蚕が巣づくりした繭で糸を紡ぎ、朝廷に献上した故事にちなんで命名。

(参照:同上)


(↑↓12:37)

出雲社




(↑↓12:38)

5・6号夫婦杉

(両柱杉)



(↑12:38)

本殿


(↑↓12:39)

諏訪社


天壌杉/柱杉

天地と共に無久無限の象徴とされている

天空に聳える姿、掛木崇拝を表徴する姿は、神霊が来臨する神座、神木である



(↑12:41)

山神社




合祀社


裏の浅間古道もパワフル







運転手さんの待つ駐車場へ

🚕

(↑12:59)

駐車場にお手洗いもあります

指差し


次のスポットへつづく

黒猫しっぽ黒猫からだ黒猫あたま

🔻2023年4月山梨ろぐ


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