釣り場の水質の変化についてはわからないのですが、野池は様々な水質が存在する
野池の場合は大雨がない限り、その池の水質が大体同じ
牛乳を混ぜたような乳白色、緑の絵の具を混ぜたようなグリーン、茶色っぽい水質などびっくりするほど池によって違うのは何故なんだろうか?
私はこの中で一番好きな水質は茶色っぽい水質
さらに岸際にはカエルの卵の塊というか鍾乳洞みたいな水生植物が点在する池は、水が抜かれていない限り大きなバスが居るイメージです
そんな池は大抵が硬いウィード
そこで多投していたのがバイブレーション
アメリカでは「リップレスクランク」という呼び名だったように思う
硬いウィードはジャークして切って少し沈めてリアクションで狙う

HIDE UP ライズバッカー Water land Water Sonic

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悪友H氏が兵庫県小野市の南池という場所でスーパーソニックを用い連発させた

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※画像はネットより拝借🙇♂
それ以降は妙にイエロー系のルアーが好きとなる
実際に昔よく通っていた琵琶湖と繋がっている西の湖も濁っている水質で、ファットラップラパラのシャローランニングのイエローで大変お世話になった

私はクリアな水質とマッディな水質どちらが好きかと聞かれたら迷わずマッディと答えるだろう