我が阪神タイガース

 

2026年の試合終了となりました

 

やはり横浜DeNAの強力打線にビビってしまっての死球や四球がきっかけとなり、選手層の差で負けた感じだ

 

実際のところ、投手を酷使しているので今日で終わって本当に良かった

来季に向けての課題が出たと思う

 

しかし横浜DeNAの渡会、牧、佐野、宮崎選手が並ばれると投手は抑え切れないね

 

今年は競り勝ってペナントレースを制したのでこれからはゆっくり休んでください

 

来季からの課題

①強力打線をどう抑えるか?

②代打陣の育成

③下位打線の打力向上

④打てないならベンチワークでカバー

⑤ドラフト含めた補強

 

 

まぁ、阪神がこれだけ強くなるなんて夢にも思わなかった

しかし強くなると欲が出るのが人間の性

 

3点差で最後のバッターが代打木浪という、長打の打てる打者が居ないことを露呈したカタチでの終了

それも含めて今年の阪神タイガースだったかもしれませんね