こんにちは、インターン生の古田です!
パレードと採青は時系列順にまとめたので、最後に少し感じたことを書きたいと思います。
Yさんや指導されている団体の方から話は伺っていたものの、まだ学習不足だったとイベントを通じて痛感しました…
まず、全員で一緒になり演舞をすることが大変です!
パレードでは、全体で約50人ほどが時間通りに準備(獅子と龍の手入れやユニフォームの貸し出し、演技の練習など)を行うこと、演技では順序を途中で入れ替えながら演技を行うことなど…
外野は一見「獅子かわいいな」と思うことでも、演者側は様々なことを調整しつつ挑むところが凄いと思いました。
校友会の方の中でも学生さんからYさんのように「先輩」と呼ばれる方まで参加されていて、中国獅子舞はこのように関わることで継承されているのだと体感しました。
イベントでも今回の経験を忘れずに、臨みたいと思います。
横浜中華學院校友会の皆さま、ありがとうございました。
古田
