大阪吹田市の引越しオーガナイザー
門野内絵理子(もんのうちえりこ)です
師走に一気に片付けるのは無茶だから
秋のうちに準備しようじゃないか🍁
「今年のうちにあの部屋をどうにかしたい」
「年末の休みで一気に片付けたい!」
しかし!
いきなりモノを捨てようとしても
収納ケースを買おうとしても
何から手を付けたらいいのか
気持ちばっかり焦りがち
”いきなり片付けること”
は
料理に例えると
準備も無いまま
” 今夜は、おせちを作るぞー ”
と張り切っている状態。
おせちを仕上げるには
・献立決めて
・材料用意して
・調味料も器も用意して
・レシピを用意する
準備があります。
片づけは作業より準備の方が
手間がかかりますし
面倒です。
(ゆえに、とりあえず捨てるだけになりやすい)
逆に
準備段階まで済ませていれば
あとは
効率よく一気に進めることができます。
今回10月11月の
秋の片付けキャンペーン🍁では
一番手間のかかる
一番面倒な
片づけの準備段階を
私がサポートします。
キャンペーンサービスは2種類
❶ 自宅へご訪問
❷ メールだけで完結
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大阪吹田市の引越しオーガナイザー
門野内絵理子(もんのうちえりこ)です
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偏愛
:それは理由なく心惹かれてしまう対象を愛でること(持論含む)
これまでの偏愛活動記録
↓
さて
天まで届きそうな急勾配。
歩行者通路は陸側のみ。
歩き進めるほど
どんどん地上が遠くなり
高所にいる恐怖が際立ちます。
これまでも連絡橋に登ってみたり
多少歩いた経験もありますが
(明石海峡大橋のプロムナードや
因島大橋の歩道ルート、しまなみ街道のどれか)
なみはや大橋は
どれとも違う感覚。
↑ここからベタ踏み坂側にくだるので
ブレーキ踏みながら(ギアをローに下げて)
重低音でくだってくるトラックの迫る音と
ベタ踏み坂を一気に駆け上がってくる車の勢いに
気圧されそう。
↑気づけば土砂降りになっていて
大好物の天保山ジャンクションも霞んでます。
↑ぶつぶつ言いながらも
対岸まで辿り着きました。
横断歩道からベタ踏み坂の傾斜を
撮影したかったのですが
信号待ちのトラックたちが並んでまして
お仕事中のお仕事の街に
ミーハー心でお邪魔してすみません、と
ヘタレで断念しました。
晴れていたら橋の橋脚と空のコントラストで
高さが分かりやすいと思うのですが
土砂降りでしたから。
真っ赤な港大橋を真下から見上げられたのは
感無量です。壮観です。
「橋を真裏から眺めた写真」フォルダを
そろそろ作った方がいいくらい。
↑湾岸道路、埠頭らしい
コンテナを運ぶトラックたちが行き交う
無骨な工業エリアに
大阪関西万博西口ゲートを行き来してる
🔵ミャクミャク🔴のラッピングバスが癒し。
(黒の傘の紐がフレームインしてします)
また高所に震えるのか…
と
なみはや大橋を
引き返すのを躊躇いましたが
IKEAに行きたいので戻ります
再チャレンジです。
↑こちら側の歩道橋は坂を登るだけなので
反対側のような空中回廊感はありません
↑こちらからの眺めだと
急勾配と急カーブが伝わるでしょうか
高速道路と同じ橋桁の作りなんでしょうかね。
車に乗っていると一瞬で通り過ぎるので
大して気になりませんが
歩くスピードだと橋脚の高さに
カーブのきわどさまで
まじまじと観察できるぶん堪えます
(伝わらない写真ですが)
「あの工場は何を作っているのかしら」って
眺めたいくらいですけど立ち止まる勇気はなく。
↑
天保山ジャンクション
に
高い主塔が特徴の天保山大橋
向こうの山は六甲山でしょうか
↑
港大橋の迫力は肉眼に敵いません
咲洲庁舎も見えますね
↑
下に入ってきました
ガントリークレーンがタンカーにコンテナを乗せています。
ガントリークレーンは
海キリンと呼ばれているだと知りました。
それでも
「ガントリー!クレーン!!」と呼びたい
小学生男子の精神年齢
↑
IKEAも見えてきました
ゴール直前です
↑
相変わらず高さと恐怖の伝わらない写真で
ゴールを収めたいと思います。
大阪吹田市の引越しオーガナイザー
門野内絵理子(もんのうちえりこ)です
中3コミック収納・推し活グッズ収納
























































