こんばんわ、
あと少しで課題も2018年も終わるということで、
物事の経過がとても早いものであるということを改めて実感しています。
まずは、先日の自身のブログで米津玄師の紅白出場は無いだろうと記したことをお詫び申し上げます。
速報によると、どうやら中継により徳島から『🍋』を届けてくれるそうです。嬉しいですね。
はい、ということで今年最後の木曜ブログである
訳ですが、今日はみんな大好きハマタニノハマタ
ニにブログを頼みました。
それではどーぞ、
………………………………………………
どーもどもどもドモドッソラ
いやぁ〜、もう終わりですか
確かに長かったんだけど、でもなんだか短かったような(多分みんなそう思ってると思うけど)、そんな期間でしたね。
いろんな人に出会って、興奮することも、悲しいことも、たくさんありましたよ
でももう終わってしまったんですね
北斗の拳。
そうなんですよ‼︎
先日、もう3年ほどに渡ってBBTで再放送されていた、アニメ「北斗の拳」が、先週で最終回だったんですよね〜
いろんなライバルとの出会い、戦い、別れ…
昔放送されていたものをそのまま垂れ流しているので、今のアニメと比べれば、作画も音ももちろん劣るものではあるんですが、それでも面白かった!
本当は北斗の拳について語りたいところなのですが、それだとただでさえ長くなる予定のブログがさらに長くなりそうなので、また別の機会に。
そんなわけで、今年最後の木曜のブログは、みんな大好きシュンタの兄者に代わって、マックのハンバーガーを一口で胃の中に全て収める男、平成最後のトンボ使い、カズヤの翁がお送りします。
シュンタ氏のイケイケブログを楽しみにして来たのに、誰だかしらねぇジジイが書いてやがらぁって思ってる人が300人中567人を占めていると思いますが、まぁゆっくり読んでいって下さいな
さてさて、
北斗の拳が終わったんだから、2018年もそろそろ終わっていいんじゃないかなという雰囲気が日本中に広がっておりまして、それに便乗して我らが陸上部の練習も明日で年内最後になるらしいです。
もう部活ねぇや、やったぜ。お年玉は何百万円もらえるかなぁ、グヘヘへ!
と思っているそこのあなた。
気を緩めてはいけませんよ。直近の自分を振り返ってみなさい。
県新人戦前、我が部はとても良い雰囲氣でした。
一人一人が大会に向けて自分なりの目標を持って、それでもチームとして一つの方向に向かっているような
皆さんはとても高いモティベェションで日々の練習に取り組んでいたことでしょう。
では今の自分は?
っていうふうに、たまに自分を見つめ直してみたくなる瞬間が、最近のわたくしにはあるのであります。
そりゃずっと高いムォチベーションでいることは難しいし、きっと疲れることだと思うけれど、
たかと先生もよく言われるように、冬は勝負の季節、ここで頑張れた人が夏に結果を残せるがやちゃなのです。
そんなわけで明日は年内最後の部活、個々で目標を持って、充実したものにしていきましょう。
目標っていうのは、例えば、遅刻しないぞとかいう程度でもいいのかもしれないし、
エンドレスリレーがあるそうなので、ちゃんと走り切ってやるぞとか、
走ってる途中にヘラヘラしないぞとか、
走ってる途中にヘラヘラしないぞとか、走ってる途中にヘラヘラしないぞとか…
おい聞いてるか⁉︎お前だよ、お前!しげるさんよぉ⁉︎
冗談です。私はそんなことを言う鬼教官ではありません。
でも嘘ではないです。
加えて、お年玉は百万円単位ではもらえません、皆さん。現実を見てください(立浪家ではありえる…?)
よし!それっぽいこと書いた!
ここで私の陸上部員としてのブログは終わりです。ここからは書きたいことをとにかく書き付けます。
興味ない人、というか大半がそうだと思いますが、ここでAmebaブログのアプリを終了しても、あなたの人生には、明日のあなたの朝食のみそ汁が少ししょっぱくなるくらいの影響しかないので、遠慮なくアプリを閉じていただいてよろしいです。
この後のお品書き
1.2018年アカ(ズヤ)デミー賞
2.おもしろ小話「パンツマン」
3.意味が分かると〜な話
その1.2018年カズヤ的アカデミー賞
私は今年、年間を通して10本映画を観ましてですね、その中のトップ5くらいを、公共のブログでレビューとともにつらつらと綴っていきたいと思います
ノミネート作品
ブラックパンサー
15時17分、パリ行き
レディ・プレイヤー1
アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー
ジュラシックワールド/炎の王国
ミッション・インポッシブル/フォールアウト
アントマン&ワスプ
ヴェノム
ボヘミアンラプソディー
アリー/スター誕生
(視聴順)
dボタンで一位予想クイズに参加すると、抽選で5人にサイトーユーから歌のプレゼントがあるらしいので是非。
第5位
ミッション・インポッシブル/フォールアウト
確か運動会の振替休日に県総であったマジキチ部活の終わりに、イナツチ氏と一緒にファボーレへ観に行ったと思ひます。
選考の理由は、とにかくわかりやすかったことですね。基本的にアクションなので。
イナツチ氏によると、前作を見ておくと、あのシーンのセ
リフの意味だとか、この時のイーサン(主人公)の心情だとかがよくわかる、ということなんですが、過去作を一つも見たことのない僕でも、十分に楽しめる内容でございました。
とにかくトムクルーズがカッコいい‼︎
角度や光の当たり方の変化によって、一瞬トムクルーズがキンガワ氏に見えるところ(鼻のあたりとか)があったので、この映画を観てから、わたくしはキンガワ氏のことを、中部のトムクルーズと呼ぶようになりました。