ビニールハウス内の収穫が終わったトマト株。ハウス内での初栽培だったが、その管理作業の超大変。というのも、特にミニトマト株の整枝作業遅れでジャングル状態となり、毎日の収穫作業が大変だった。本格的なトマト農家には程遠いなあ
。
朝食前の早朝に、トマト株の切除と株の取り外し。引き続き、支柱紐の取り外しと支柱の搬出をした。
午後3時半にトマト株残渣をハウスから搬出しようと思いきや、なんと全て搬出されているではないか! 妻によれば、息子が運び出してくれたという。気が利くね
!
先程、施肥ををしたが、午後4時前だというのに遮光カーテン下のハウス内の温度計は37.5℃を表示。妻の助言に従い、午後5時過ぎから管理機で畝上部のすき込み耕運を複数回したいと思う。早ければ、日暮れ前には余り苗の夏秋トマトを定植したい。連作と実生苗となるから、無事収穫までたどり着けるか否か厳しそうだ。
(追記)最下画像は数日前定植の夏秋トマト苗
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