1507_廃業の危機? 午前8時過ぎ、いつもより1時間程遅い蜂場到着。大量の継箱や隔王板の荷下ろし中、坂上から対向車がやってきた。対向車を待避するため後進しようとしたら、急傾斜のためズルズル後退。愛車が側溝橋に前輪が引っかかり、後輪は濡れた草でスリップし身動きできなくなった。なんと、側溝に前後輪タイヤを危うく落とし込むところだった。 当惑しながらも、JAFのロードサービスに連絡。程なく到着したが、わずか3分間程で救出劇だった。JAFさまに感謝感謝。。JAFさまには佐那河内村で2回目の救出劇となった。 寄る年波で運転もおぼつかない。養蜂廃業も近いかも!?