2026年6月16日 今シーズン最初で最後の「北海道日本ハムファイターズ」のファーム球場であります「ファイターズ鎌ヶ谷スタジアム」(通称「鎌スタ」)での観戦記録
、スターティングラインナップの各選手の説明&所感などを綴りました中編はこちら👇
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E7%A4%BE%E7%BE%A9%E8%A6%8F
赤田将吾コーチ “松坂世代”の方で、1998年に行われたドラフトでは松坂大輔氏が1位、赤田さんが2位指名でした![]()
大引コーチ 2024年秋の、西口監督発足時に、今までライオンズとは接点のなかった外部からのコーチが大量に誕生しましたが大引コーチはその一人
長いこと、オリックスバッファローズと、その後には日ハムに所属されていましたのでライバルと目していた方ですが昨年は1軍の内野守備・走塁コーチに着任し3塁コーチを務めていました。が今年はファームコーチに移動。ところでコーチの場合は、1軍が上とか2軍が下とか明確な区別はないのですが、現在、ライオンズでは3塁コーチに黒田哲史氏が就いていますが、これがまるで使えない
サードコーチは2塁から走って来たランナーをホームに突っ込ませるか、あるいはサードで止めるかにつき、相手チーム野手陣の動きから瞬時に判断して選手に的確に指示しなければならないところ、黒田氏にはそれがまるで出来ない
今シーズン、渡辺聖が“行ける”と思い黒田の制止を振り切りきっちりホームインしたかと思えば、どう考えても無理なのに無謀に突っ込ませて本塁手前で憤死なんてこと数知れず
以前、ライオンズに居た河田某(現DeNAのサードコーチをしています
現役引退後、無能なくせにただの一度もコーチ歴を逃していないのはいかに世渡り上手かってことの証左ですよ
契約最終年には翌年からの仕事先を探す就活に秀でています
“就活の鏡”として就活生に講演でもしてろって、か
)を彷彿させる無能さをさらけ出している
西口監督よ、今やライオンズの最大のウイークポイントは黒田に3塁コーチを務めさせていることだと思います
即刻、大引コーチを1軍3塁コーチに戻すことを提言します![]()
育成選手の三浦が登板 しかしここで試合が大きく動くことになりました![]()
日ハムの主軸を務めたこともある西川遥輝に逆転スリーランを浴びました
そして…あ、ここまで来て本稿はよもやの“時間いっぱい”となりました
3連投ならぬ3連載(前・中・後編)で1試合の内容を取りまとめるべく構成を図っていたのですが、まさかの延長戦に突入です
と言うことで、次回の延長戦編へと続きます![]()












































