旬モノの「春バラシリーズ」を優先させた関係で3回ほどお休みを頂きましたが、2025年9月2日から4日にかけての二泊三日の博多旅行、既に8か月が経過してしまいましたが(^^ゞ今年1月にスタートさせましてから足掛け4か月、遂に最終回です
連載開始の当初、「博多の旅」終結まで“下手すりゃ夏までかかっちゃうかな![]()
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”と覚悟していたのですが4月に入ってからは思いのほかに筆が進み
遂に今回、最終回を迎えることが出来ました![]()
なお今回のblogサブタイトルには“福岡空港編”としたのは誠に残念ながら帰りの飛行機の機窓からは景色が全く見えなかったから
いえね、ちゃんと窓側席は予約したのですが実は今回の旅は迫りくる台風との睨めっこの旅でした
そしてそのことは出発前から分かっていたのですが、ほれ、LCCは気象条件も含む航空会社側の都合(例えば機材繰りなどの理由)で欠航となった場合はバウチャー券(次の飛行の際に利用出来るチケットです。但し利用期限があります)での振替はありますが、利用者側の都合による場合だと、ただの1円も返却されません
なので今回の旅行、飛行機が飛ぶ限り旅を強行することは決めていたのですが、旅初日、福岡空港に到着した時こそ曇天模様でしたが天気は次第に回復し、2日目は快晴に
ですが旅3日目の最終日は台風は益々、九州地方に近づいており予定通り無事に帰れるかどうかは微妙なところに![]()
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なので福岡空港まで行き、“欠航です”と言われたら直ぐに博多駅に戻り新幹線で帰京する腹積もりでいたのですが、何とか予定通りにフライト出来そうとのこと
ですが西の空は明らかに悪化の兆しが見えており、飛行機が飛ぶだけでも見っけもんの世界だったのです
なので今回のblog、機窓からの景色は全くありません。その代わりと言っちゃあなんですが、前回、訪博した際の帰りの機窓からの写真、ずっと前の拙blogにも掲載しているのですが“リバイバル”といったところで複数枚だけ、アップさせて頂きます
あと最後には、福岡空港を離陸する際と成田空港着陸時の様子を「chuの気ままなお出かけチャンネル」にて公開していますので、ここにリンクさせて頂きたく思います
それでは前回のblog、は博多天神の散歩とコストパフォーマンスに超優れましたランチの様子など
はこちらです👇
地下鉄空港線で福岡空港に向かいます
福岡の地下鉄車両の椅子は、一人分ずつの区画があるのでマナーが守られやすいと思いますのでいいですね![]()
福岡空港に到着しました
博多弁の解説です。一昨日、福岡空港に到着した時は宿に急ぎましたがこの日はたっぷり空港見学の時間を取りました![]()
あとお土産も買わねば
今回、旅の途中で買ったお土産は初日、天神にありました八女市のアンテナショップで買った抹茶セットだけでしたので、空港でまとめ買いの予定です![]()
御覧のようにどっさりと買い込みました
「博多通りもん」は博多土産のテッパンですね
個人的には“こってり長浜ラーメン”が楽しみです![]()
そしてチェックイン フライトは予定通りとの事で良かったです
福岡空港のジェットスターKIOSK(自動発券機)は昔ながらの形です![]()
なお機内に持ち込める荷物は身の回りのモノ1つ、かつ7㎏以内ですのでお土産を買い込んだことで荷物預けを利用することに
有料ですが事前のオプションで20㎏までOKです。これ、もし何の手続きもせずに空港に来てしまい、7㎏を超えようものなら“法外な
”追加料金を取られます
すると下手すりゃJALやANAを利用するのと同じくらいの料金になってしまうので、LCCを利用するメリットがなくなります
LCCを利用する場合、予約時に重量超過分の料金を支払うことを強く強くお勧めいたします![]()
こちらはお隣にありましたピーチアビエーションの自動発券機です。で、この発券機の素材に御注目下さい
材質は…なんと紙
これ、段ボールを組み合わせて作ったものです
ピーチ社は、日本におけるLCCの先駆けの航空会社ですが、LCCが発足した2012年頃に放映されたTVで見たのですが、全日空からの出向でピーチ社の社長に就任した初代社長の奮戦ぶりが描かれていたのですが、徹底的にコストをカットするため社内の事務机やロッカーなどの備品は全て中古で揃え、またお客様が一番最初に利用する航空券の発券機も、コストカットを目的とした“紙製”だったのでした
あと、実はこれ、どこの会社でもやっている事なのかも知れませんが
特にピーチ社、が“幅を利かす”ことで知られているのですがいわゆる、“オーバーブッキング”過剰予約です
例えば180名の乗客定員に対して200名の予約を受け付けてしまうやり方が、航空業界ではまかり通っているのでした
なのでピーチ社を利用する場合、兎に角、なるべく早くチェックイン手続きをすることをお勧めします![]()
さて、チェックインを済ませましたので空港内の散策に出かけましょう![]()
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ん
前回(2018年)福岡空港を利用した時と様子が異なるぞ
どうも空港がリニューアルされたようで屋上の見学デッキが拡張されているうえ、とても綺麗になっていました。またデッキ下には展示物コーナーなども新設されていました。これですよこれ
北の新千歳空港と比べて南の福岡空港は余りにもシャビ―過ぎました
新千歳空港の充実ぶりに比べましたら、まだまだ及びはしないものの、これでやっと“九州の表玄関”を名乗れるようになりましたね![]()
展望デッキからの眺望です。以前の展望デッキはとても“展望デッキ”と呼べるに足らない施設でしたので、その変わり映えにビックリです![]()
これは珍しい
小型のプロペラ機が着陸します 長崎福江便や対馬便、その他、九州各地や出雲便などがプロペラ機で運行されているようです。使用機材はボンバルディア DHC8-Q400だそうです(AIによる回答です)![]()
誘導路上を航空機が動き回っていますが写真に写っているものは全てこれから出発する離陸機です![]()
ジェットスターが先発するようです
中部国際空港行きですね![]()
離陸に向けて滑走中のジェットスター機(エアバスA-320)と手前のJAL機(エアバスA-350)、遠近法により遠くにいるジェットスター機が小さく見える…のではありません
機材の大きさが、そもそも全然異なるのでした![]()
takeoff(離陸)しました
右側に見えているANA機は先ほど着陸したプロペラ機です![]()
二層になった展望デッキです![]()
👆がJALのエアバスA-350 👇がピーチのエアバスA-320 同じエアバス社製ながらこんなにも大きさが異なります。因みにA-35の定員は315~360人であるのに対し、A-320はLCCならではのぎゅうぎゅうに詰め込んでの180人
LCCでなければ160人くらいですのでほぼ倍の違いがあります![]()
さて、出発時刻が近づいて参りましたので保安検査を受けましょう
で、検査を受けて搭乗口前にて暫し待機です![]()
するとchuが搭乗する機材がやって来ました
ほぼ予定通りの到着です![]()
そして、LCCでありましても地方空港ではボーディングブリッヂが使用されます。ん
chuはこれまでジェットスター便を使い国内各地に出向いていますが、タラップで乗り降りするのは実は成田空港だけでした
ま、タラップで乗り込むときは機体の目の前で写真が撮れますから、それはそれで貴重な機会ですのでchu的には嫌いぢゃありません![]()
“ガシャーン”と乗降口がくっついて、ここから到着機の方々が降りてきます。定員180名ですが、後方の席の方は結構、時間がかかるんですよね![]()
全員が降り終わるのに30分…とは言いませんが20分はかかると思います![]()
で、到着便のお客さんが降りている間に地上スタッフがやることはてんこ盛り![]()
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先ず荷物を降ろし、そして離陸機に乗るお客さんの荷物の積み込み、燃料の補充、不良個所がないかの目視確認、ゴミや汚物の搬出など。そしてCAさんはこの間にシートの掃除など。で、LCCは機材を1日のうちに何回も使いまわすのが常ですから、各地の空港での滞在時間は30分程度に設定されています。しかし実際、お客さんが降り終わるのに20分強、入れ替わりに乗り込むのにやはり15分強…なので30分での折り返しにはそもそも最初の設定から無理があります
それでも公然と“やります”としちゃうのがLCC
なので、1日のうちに後ろの時間帯になるほど遅れが生じており、夕方以降の出発便などは1時間程度の遅れなど朝飯前です
ところでこの福岡空港ですが、博多駅から地下鉄で僅か二駅、6分と国内の主要空港の中でも都市中心部とのアクセスの良さは抜きんでています
で、このことが何を意味するかと言うと、これ即ち空港が街中にあることを意味します。そして空港が街中にあることには実は様々な問題が生じており、その最たるものが航空機の騒音です
そのため福岡空港における航空機の騒音対策は厳格に定められており、航空機の離着陸は原則7:00~22:00と規定されています。そしてこの規制はガッチリと守られており、極端な話、到着時刻が22時を1分でも過ぎようものなら着陸は認められません
そのため各地から福岡空港に向かう航空機は出発の時点で福岡空港に22時までに到着出来ない、と機長が判断した場合、出発の時点で欠航となります
すると予定では夜、福岡空港に到着し空港で一夜を明かし、翌日の始発便等で各地に向かうはずだった航空機が用意出来ていないため、こちらも欠航と、その影響が波及的に広がり続けます
ま、大手航空会社の場合は予備機を用意していますので、どこかの段階で予備機を投入し“負のスパイラル”を断ち切るのですが、LCCの場合はそもそも予備機がないため、欠航の影響がかなり長く続くことになります
そしてLCCもそのあたりのことは十二分に考慮しており、例えばジェットスターの成田発福岡空港行きの最終便は17時発(到着予定時刻は19時20分)、ピーチは18時30分発(同20時40分)とかなり早めの時刻に設定されています。しかし前述のようにLCCの場合、夕方になるに従い遅れは常態化していますのでもし19時50分までに出発できそうにない場合は欠航となるのでした
そしてこのことは羽田発の福岡空港行きにも同じことが言えるのですが羽田発福岡行きの最終便の出発時刻は20時とまさにギリの設定
そして福岡空港の、この運用時間には越後屋球団の遠征にも影響があるようです。と言うのはプロ野球では金曜日~日曜日の3連戦が組まれるのですが、金曜日はナイターで土日はデーゲームが基本です。で、越後屋が関東に遠征して来る場合、「千葉ロッテマリーンズ」との試合はそこそこ遅く終わっても球場の千葉マリンスタジアムは千葉市美浜区にありますので羽田発福岡行きの最終便である20時発便の搭乗時刻には十分間に合うのですが、わが「埼玉西武ライオンズ」戦の場合は日曜日のデーゲームが終わっても、搭乗時刻まで羽田に着けないそうです
これは埼玉県所沢市にある西武ドームから中央自動車道の「国立府中IC」まで1時間はかかる上に、休日夕方の都心方面上り線の中央自動車道の大渋滞は必至ですから羽田まで2時間以上、下手すりゃ3時間近くはかかるわけでして、19時30分の搭乗時間に間に合わせようとすれば遅くとも16時30分には西武ドームを出なきゃなのですが、13時に始まる試合はやはり3時間程度は見込まれますから、どうあがいても越後屋の選手が羽田空港に着くのは20時近くになってしまうのです
そのためVSライオンズ戦のカードの場合だと、最初から当日中の帰福は諦め、日曜日は羽田空港近くのホテルに泊まり、翌朝の便で福岡に戻らざるを得ないのだそうです。しかし驚くなかれ、西武ドームよりも福岡からずっと離れている北海道北広島市にありますエスコンフィールド北海道で開催されますVS「北海道日本ハムファイターズ」戦、新千歳空港発福岡行きの最終便は18時20分発ですので17時50分が概ね搭乗開始時刻なのですが、先ほどの例で言うと16時30分だと勿論のこと、17時にエスコンを出発しても新千歳空港には余裕で着きます(17時30分でもギリ大丈夫でしょう)、また仙台市宮城野区にあります楽天モバイルパーク宮城で開催されますVS「東北楽天イーグルス」戦でも、仙台空港発の福岡行き最終便は19時5分ですから、こちらも18時ころまでに球場を出れば余裕で間に合います。そして京セラドームで開催されるVS「オリックスブルーウェーブ」戦であれば新大阪駅最終が21時23分発の新幹線で博多駅まで帰れますから、日曜のデーゲームで帰宅出来ないのはなんと西武ライオンズ戦のみ
そしてプロ野球選手であっても“(翌日の月曜日は試合がないので)どんなに遅くなっても日曜の夜くらいは自宅でゆっくりで過ごしたい”という願望があるそうなのでした
ですのでこうした事情から、越後屋の選手は週末のVSライオンズ戦となると一斉に露骨に憂鬱なオーラを出すのだそうです
ところで西武ドームからだと「国立府中IC」経由でも、「所沢IC」経由でも、都心部に向かうのに大渋滞は避けられません
酷い場合には、球場の駐車場から一般道に出るのに1時間以上もかかるのだとか
そして西武ライオンズの選手の皆さん、遠征(ビジター試合)に行く際にはVS「千葉ロッテマリーンズ」戦以外には、東京駅や羽田空港を利用するため東京都心部に住まいを構える選手が多いそうなのですが、すると年間70試合くらいのホームゲームは「西武ドーム」での試合となりますから(※県営大宮公園野球場や前橋敷島球場など、ライオンズ主催の地方球場での開催があります)、その場合だと球場と自宅との行き来が“苦の行軍”なのだとか![]()
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ですのでわが「埼玉西武ライオンズ」からFAで他球団に移籍する選手が12球団の中でも突出して多いのは、このような“通勤事情”が大きく関係しているのでは、とchuは見ています
誰だって通勤に余分な時間をかけたくないのはプロ野球選手でも、chuのような一般のサラリーマンでも同じですからね
しかし一案も閃きます![]()
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池袋駅近くのマンションに住めば球場にも、東京駅や羽田空港にも比較的短時間で行き来出来ます。但しそのための条件は電車移動
ま、過去に助っ人の外人選手などは西武池袋線を使って球場に“通勤”していた選手も居ましたが、日本人選手の場合、電車通勤をしている方は中々、現れないようです![]()
chuが乗りますGK508便は間もなく登場が始まります
この時の時刻が15時12分、でchuはいつも後席を予約しますので優先搭乗者に次いで機内に入れます
で、機内に入ったのが15時30分で航空機のドアが閉まり…この段階が離陸扱いになるのですが15時45分でしたから、10分遅れということになりました。まずますの“成績”と言えましょう![]()
機窓の景色から 成田空港では見かけることのない「スターフライヤー」社機です
北九州空港に本社がある航空会社で、福岡空港からは羽田、中部、仙台便が就航しているようです
ま、chuがこの先、乗り合わせることはないエアラインですね![]()
ボーディングブリッヂを通り機内に乗り込みます![]()
“客室乗務員は、ドアモードをアームドモードに変更して下さい”のドアです![]()
後方席の窓側の乗客から機内に乗り込むよう案内放送が流れますが、お身体の不自由な方や小さいお子様連れの方が優先搭乗されますので、chuが一番最初に乗り込んだことはありません
その点、JALやANAは優先搭乗できる
も有るようですが、それは所詮、
しだいです![]()
動き出しました
プッシュバックしています
時刻は15時50分ですが、既に離陸扱いになっていますので大きく遅れているわけではありません![]()
途中までトーイングカーに押し出された旅客機は、この辺りでは自走できるようになります![]()
整備士さんたち、地上スタッフの方がお見送りをしてくれます![]()
FUKUOKAの文字
さらば、福岡空港、また来る日まで![]()
お
chu一行が先ほどまで寛いでいました展望デッキです
福岡空港がリニューアルされましたのは2020年の7月とのことです![]()
誘導路を通り滑走路へと向かっています
前方の航空機はtakeoff直後です![]()
すると直ぐに着陸機がタッチダウン
白煙が舞い立つ迫力ある瞬間です![]()
そしてchu一行を乗せたGK508便は無事に離陸
順調に飛行を始めましたが御覧のように外は真っ白けっけ
結局この状態が成田空港に着陸するまで続きました
なので復路の機窓写真、撮影したのはこの1枚のみです
しかしまぁ、台風が接近していましたから無事に飛んでくれただけにでも感謝しなくちゃですね![]()
【特別付録
】こちらは2018年10月に福岡を訪れた時の、復路便の機窓写真です
当時もblogにアップしてありますがね
空港にありました東浜巨(ひがしはまなお)君のパネル写真です
巨君は沖縄県出身の投手。最多勝も獲得したことがある大投手ですが近年は登板数も減り不本意なシーズンを送っています
chuが毛嫌いする越後屋球団の中にあって、唯一、応援している選手です![]()
こちらは福岡空港を離陸した直後の機窓風景![]()
高知空港上空ですね![]()
富士山が見えて来ました
眼下には新島、式根島、神津島と、伊豆大島です。反対側の機窓であれば三宅島と御蔵島が見えていたと思いますが、八丈島は御蔵島からさらに85㎞も南にある島ですので果たして見えていたかどうかはわかりませんね
さらに小笠原諸島の父島までだと、ここから750㎞も南ですから、絶対に見えませんね![]()
そしていよいよ千葉県上空へ
成田空港に着陸する航空機は風向きにより進入ルートが異なるのですが、北風対応の場合は空港の南東側から進入しますので房総半島の南端を通り九十九里浜の上空から陸地に入ります![]()
この時はB滑走路に着陸したのですが、今回(2025年9月4日)も全く同じ航路でした
この日の航路図を後ろに貼り付けてありますので御覧下さい
2018年の時は、成田空港到着後に第1ターミナルの展望デッキに立ち寄っていたみたいです![]()
そしてここからが2025年9月4日
WELCOME TO CHIBAです
chuの故郷の千葉県です
今回の旅も無事に戻って来ることが出来ました
長い通路を渡り到着ロビーへと向かいます。お疲れさまでした![]()
2025年9月4日のGK508便のフライト図(航路図)です
出発地点こそそれぞれ異なるのですが、長崎空港や高知空港から戻る時もこの軌跡と全く同じでした![]()
そしてお待たせいたしました
「chuの気ままなお出かけチャンネル」から福岡空港の離陸編です![]()
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そしてこちらが成田空港への着陸編
残念ながら機窓からの素敵な景色は撮影出来ませんでしたが、“最低限の仕事は出来た”と自負しているところでございます![]()
そして最後に…福岡空港で購入しましたお土産で「博多一杯 こってり長浜ラーメン」です👇サンプルの通りの具材を集めて盛り付けてみました
味もとても美味しかったのですが、そっくりそのまま再現出来ましたことに大あっぱれをあげました![]()
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以上で、2025年9月2日から2泊3日の「博多の旅」、13回のシリーズになりましたが無事、終了しました![]()
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永らくお付き合い下さりました皆さま、有難うございました
厚く御礼、申し上げます![]()


































































