2018`s春バラ観賞をお届けしてきました“ばら、ど
”のchu、いよいよ最終回でございます(^^)/
今回訪れましたのは都心のオアシス、「日比谷公園」☞https://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index037.html
夜勤明けの眠い中、研修があり(半分眠りながら
無事、「受講証」をゲット
)、職場程近くの同公園へと足を運びます。今のシフト勤務に移る前には同僚とよくここで昼休みのひと時を過ごしたものです。今回も写真をバシャバシャ撮影しましたが、多くなり過ぎちゃいましたので今日は「薔薇」に特化し、日比谷界隈は続編に譲りたく思います![]()
「日比谷公園」と言えば都心のど真ん中
実は都心部にはこの日比谷公園の他にも幾つか公園はあるのですが、ニューヨークのセントラルパークと対峙する日本のそれは、この「日比谷公園」をおいて他にありません。最も、chu、NYのセントラルパークには行ったことはありませんがね![]()
日比谷公園には幾つもの「門」(出入口)があり、ここが中央口的な日比谷門。背後には日本を代表する「帝国ホテル」☞https://www.imperialhotel.co.jp/j/tokyo/
や、その昔は三井銀行の本店がありました地を再開発し、つい最近、オープンしました「東京ミッドタウン日比谷」☞https://www.hibiya.tokyo-midtown.com/jp/
があります。日比谷は、北に大手町・丸の内の日本を代表する巨大企業の本社が連なるビジネス街、東には日本の歓楽街発祥の地でありながらとっても上品な街・銀座、西には国会議事堂や霞が関の官庁街、そして南にも“サラリーマンの街”新橋、虎ノ門のビジネス街など、この地で勤務される方ももちろん、周辺を訪れる方々がホッと一息つける場所、それが「日比谷公園」なのであります![]()
日比谷公園はこんな感じ(^^)v ちなみにこの地図、☝が「西」です。
日比谷公園の東側には老舗の「帝国ホテル」や新しい日比谷の顔となりました「東京ミッドタウン日比谷」が聳えます。こちらが「帝国ホテル」
こちらが「東京ミッドタウン日比谷」
そしてバラです(^^)/ 品種も株数も、今までchuが御案内して参りましたバラ園と異なり多くはありません。しかし日比谷公園の魅力は、摩天楼続く都心のセントラルパークとしての周囲の景観と緑
“撮影する中心の「主役」を引き立てる風景には屏風が必須”はchuの持論でもあるのです
そしてこの日の主役はバラ、そして屏風が日比谷周辺のビジネス街です(#^^#)
例によって、バラの種類は分かりません![]()
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どばぁー、っと御紹介させて頂きますね![]()
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でっかい芝生広場に、でっかい時計
これこそ、ここがセントラルパークの雰囲気をとっても盛り上げてくれるツールなのであります
そしてこの地はビアガーデンに様変わりしました(スミマセン、もう終わっちゃっていました(>_<))☞http://top.tsite.jp/lifestyle/table/i/39104056/index
期間限定ながらも日本最大級のビアガーデンに
一所懸命お仕事して、アフターファイブならぬ、現実的には早くてもアフター20くらいですが、その後に“ぐいっっ”と
で“ぷはぁぁあ
”といく、あの一瞬は最高ですね![]()
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楽しい季節がやってまいりますね![]()
2018`s春バラ観賞は以上でおしまいです
バラど
のchu、バラ撮影に挑みました初のシーズンでした(^^)v 次は「秋バラ」を狙って見たく思います
拙い「バラ観賞記」を御覧頂きましたことに有難うございました
御礼申し上げます![]()























