宙に浮く文字 -9ページ目

宙に浮く文字

感情的な箱庭のお話。


早めに寝たら夜中に目が覚めた。
それからずっと寝れないまま。
まぁ寝付く気もなかった。
気づけばアラームの鳴る時間だ。

午前中に返却行かなきゃいけないから、ついでに朝一の映画でも見ようか、という予定だ。

明日からまた始まるのか。
自分はちゃんとできるのかと不安ばかりだ。

最近、優しいと言ってもらえることが多々ある。
それを良いとも言ってもらえる。
けど、それを言われるたびに悲しくもなる。
その結果に辿り着いてしまう自分も悲しいもんだ。
現実が分からない。
でもこの感情が現実であろうことは否定できない。



雨で時間もギリギリだった気がする。

起きた時からずっと気分悪いんだけど何でだろう。

やはり良い曲だわ~と思ったのはなんてタイトルだったのかな。

録画予約しないとなぁ。