宙に浮く文字 -31ページ目

宙に浮く文字

感情的な箱庭のお話。


諦めが早すぎて試合にすらならん。

単位落とした。

今から行けば間に合うのかも知れないけど行けないのが私。

もう知らん。

彼みたいに成りたいなぁ不思議だなぁ。

メンタル弱いのに、強いんだよね。

うーらーやーまーしーいー。

まぁ今日はまだましだ。

金曜の午後から今朝まで引きこもりだったものね。

映画と展示会見に行く予定だったのにベッドから出れなくて、時計を見つめるしか出来なくてわらた。

超学校行きたくねぇ!って思ったんだよね。

やっぱ自分の意志じゃなかったのかよお前さん。はっきりしたな。って思ったよね。

だったら辞めようかなっていつの日かと同んなじようなことまた考えたよね。

生きたくない気持ちで一杯になったけど、迷惑や心配もかけたくなくて。

なんかしらん、着替えるときボロボロ泣いてたんだよね。

化粧もしなかったけど、それでも家を出れたんだよね。

今日は自主休講になりそうだけどね。

明日は、来週は行けるかなって。

いつも未来にばかり責任を押し付けてごめんね。

そういえば昨日怖い夢を見た。

忘れたけど。



もしくは偶然の産物みたいな歪みのようなそのスペースに全力で突っ込む。

いやはや、ポチるだけにどれほど勇気が要ったか。

不安で覆われた中、一瞬振れ動いた自分を逃さず捕まえてみました。

珍しいでしょ?

進みたいと思ったからです。

不安ばっかりだけど、そうじゃないかもしれない。

何より貴重な体験かもしれない。

その方が勝った。

ところでターナー展ってまだやってますかね?

…12月始めまでか。

一日の間隔が可笑しい。

昨日のことが遠い。

何を喋っているかも分からない(笑)


ストレスから逃れたい。

明日こそ電話をかける。

後、オレンジのを頼んでそれと、CDの振込を纏めて済ましたい。

週末は映画と化粧品と浅草橋。