宙に浮く文字 -28ページ目

宙に浮く文字

感情的な箱庭のお話。


そうやって人を何度も怒鳴るように呼びつけて、用があるならあなたから来たらどうなの?

思い通りに動かそうとしてるのにまだ気付かないの?

私の人生なんて見つける気もしない。

もうどうでも良いや。



私が養子だったという夢を見た。

しかも赤子のときに出されている設定。

実は兄が居て、その人が今頃になって電話をよこしてくる。

少し話すと性格に似たようなところがある人だった。

しかし、私が夢に見ていたようなお兄ちゃん像ではなくてがっかりもした。

そして、息も合うし一緒に暮らそうみたいなことを言われるが、母は家を出ているらしい。

向こうの家はそれはそれで問題が山積みだなぁと、私は渋る。

私にとっては今の家が私の家なんだなぁと。

そのあと、もう一人年の上の兄が居るとかなんとか…。

そんな面白い夢を見た。

お酒の話は全く分からないね。

私は煙草も吸わないし、そこに依存してないのは救いだね。




あんな映画、私は許さないって感じです。

だって彼女は報われずに人を呪い続けるわけ?

そんなことってあり?みたいなね。

あぁ、ホラー映画の話です。

珍しく見たけど後味が悪すぎてね。

好きな人のブログ読んでたんだけどさ、内容と聞いてた音楽がシンクロして、ぼろぼろ泣いたわ。

人から見ると私は冷たくてね、人を好きになったりしにくいタイプに見えるらしい。感情が表に見えない。

それは出してないだけ。

調節が難しいんだよね。

後、どこまでが甘えなのか知らないから踏み出せないだけ。

とても感情的で子供みたいで、そして愛に飢えてるよ。

まぁでも伝わらないだろうね。

しょうがないことなのかな。