宙に浮く文字 -24ページ目

宙に浮く文字

感情的な箱庭のお話。


うーん。


後はあれかな、本当寂しがり屋ばっかりだなと。


安易に繋がれるからこその、この孤独感ね。


私は耐えられなくなってか切りたくてしょうがなくなったので、ライン止めました。


好きだなって思ったものを探ったら、根が一緒のところだったりして面白い。


いやーにしても踊れる人は本当に格好良い。


自分を表現出来る人たちに憧れる。


私には私がないからかな。あるようでない。


もう欲しいものなんてないよ。


私は何も持たない。


ライブ行こうか迷っているんだ。


未来を考えると行ったら良いと思う。後悔しなくて済むから。


でも今はついて行かない。


つまりこれはきっと行かないパターン。


のんびり過ごそうかな。


取りあえずそろそろ寝ようかな。


何を考えているかよく分からないと言われたり、そういうところが好きとか言ってくれる人が居るんだけどさ。


手の内を明かしたら飽きるんじゃないかな(笑)


あるのは虚勢だけだから。


でも、そんなこと出来やしないんだろうな。


悲しいね。


夢を見てきます。


おやすみなさい。




そういえば、規律もないやつに自由はないんだって言われていたな。

そんなことをして何になるんだ。

人としてその行為はどうなのか。

嘘だけはついていけない。

とかね…。


人を安易に裏切って行くなぁ。

本当は次の約束なんてしたくなかった。

だってまた同じことを繰り返すかもしれないから。

でも、終えるにせよ、そこは逃げてはいけないと思った。

今度も駄目だったのかな…。


傷付けた相手のことよりも、その人に失望や嫌われてしまうんではないかということの方が私にとっては大きい気がした。

もう嫌だ。