暇潰し | 宙に浮く文字

宙に浮く文字

感情的な箱庭のお話。


そのためだけにしか必要とされない感覚。

求めるばかりだから当然なのかもしれない。

冷めた態度も。

こないだのことを受けて環境が変わらない限り、意味がないのかもと思った。

そりゃあ全くないというわけではないけどね…

何もしていないのに疲れた。

逃げるように眠る。

それなのにあなたは何かと理由をつけて叩き起こしてくるのだ。

私は後何回死ねば良いんだ。

無敵過ぎやしないか。笑

いくら理不尽だろうとも、そこに自ら選択している以上、耐えなくてはいけないのかな。

救いなんてない。

護ってなんかくれない。

思い出した。

あなたは音楽は娯楽のようなものだと言ったが。

私はそれがなければ今日まで生きていたかなと時々思う。

あの時私から音楽を取り上げていたら、刺し殺していたかもしれなくもなくもない。

逃げ場だったのだから。

そういえば、一つ下だと思っていた人が二つ下ということが発覚した。

半年以上経っているのに今になって知った…。