日々つまなくなっていく | 宙に浮く文字

宙に浮く文字

感情的な箱庭のお話。


色がなくなった。

映画みたいだね。

現実を先送りにしすぎてよく潰される。

もうどうでもいい。

興味ない。


あなたは笑いながら人のことを話していたけれど、あなたも人のこと言えないね。

気付いてないから堂々と笑いながら話してるんでしょ?

私から見ればどちらも同じだけれど。

可哀想で泣きそう。