ハイテンション | 宙に浮く文字

宙に浮く文字

感情的な箱庭のお話。


五分前はもう寝よと思っていたんですけどね。

夜は意図的に気分を高揚させたくなるし、割と素直に高揚してくれるもので。

朝が余計に辛くなるだけなんですけどね。

しょうもないと分かりつつやってしまいます。

そしてこのアドレナリン出まくってるんでない?みたいな状況好きだったりするのです。

だから、これは抑え込んだ方が良いものと言われると、少し悲しくなるのです。

やはり私は人の顔色ばかり伺っています。

泣いた後だと分かる彼女を見て、心の隅で引っかかってしまうのです。

何時もより多く話してみたのはそういうことだったのかなと。

後、確か前記事でも触れた話ですが、やはり彼らに弱音は吐けないです。

申し訳ない。

でも吐かないでいると、前のようにもなるのでしょうね。

両極端しかないです。

人と関わるのは難しい。

気づいてからというもの、逆に疲れるようになった。

それでも詰むのは御免。