同じ夢見ているつもりで居た | 宙に浮く文字

宙に浮く文字

感情的な箱庭のお話。


寒い。
いつの間にか五時にまでなっていて驚き。

今日、十時に来客があるって聞いているんだけど、起きれてる気がしないや。
ファブリーズ的なものを買えれば今日は一先ずいいような。


楽しんでいる顔見ると嬉しくなる。
そんな彼らは今変化している中にあって、それを断片だけれど見れている今って幸せなことだ。

なんてね。
今の私とは違うと言えど、やっぱり好きなんだなー。

恋よりも純粋だと思いませんか?
無知であるが故の幸せ。

安易に批判出来はしないでしょ?
だって私は幸せなんだもの。