他者への判断や見方は反射したもの。
どうでも良くなってきたや。
誰かに譲ろうかしら。
私の分、楽しんできてよ。
眠たいなぁ。
目新しいことも慣れてしまったら最期だな。
戻るのは難しい。
このまま寝たい。
それで五時くらいに起きたいね。
あーあ。
あんな紳士な王(子)様、居ないね。
ここは三次元。
いや、信じなかったから死んでしまったのかも。
頭の中を色んな情報がぐるりぐるり。
自分は何時になっても、使えない人間だな。
目が閉じそう。
此れ 全て 戯れ言である。
陽気な音楽が頭の中を行く。
お祭り騒ぎだ。
おやすみね。