麻 | 宙に浮く文字

宙に浮く文字

感情的な箱庭のお話。


他者への判断や見方は反射したもの。

どうでも良くなってきたや。

誰かに譲ろうかしら。

私の分、楽しんできてよ。

眠たいなぁ。

目新しいことも慣れてしまったら最期だな。

戻るのは難しい。

このまま寝たい。

それで五時くらいに起きたいね。

あーあ。

あんな紳士な王(子)様、居ないね。

ここは三次元。

いや、信じなかったから死んでしまったのかも。

頭の中を色んな情報がぐるりぐるり。

自分は何時になっても、使えない人間だな。

目が閉じそう。

此れ 全て 戯れ言である。

陽気な音楽が頭の中を行く。

お祭り騒ぎだ。

おやすみね。