「少女」 | 宙に浮く文字

宙に浮く文字

感情的な箱庭のお話。


最後の意味が分からなくて突っかかっていたが、歩いているときにはっと気づいた。


線が複雑化して随分と作りこんである印象を持ったから、良いとも悪いとも。



はー。ドキュメント映画は脳みそを使う。


英語のまま理解出来れば、もう少し中身が入ってくるのだろうなぁ。


もう、話の流れを呑み込むので手一杯。


何だか眠たくなってきた。


これ、綺麗だなぁ。


漠然とそう思えるときが好き。


聞き流しだけれど心地よい。


提供側としてはダメなのかもしれないけど。


読めない漢字も、意味を知らない言葉も多いなぁ。


長野に行きたい。


長期休みに入ったら一人で行こうかなとぼんやり。





行きたくないな。


別に苦痛なわけではないけど、寝ていたい。


深く何も考えないで。


いっそ冷たい雨が降れば良い。窓を打ち付けるような大粒の。


散文だな。


あー思えば思うほど寝たい。


自分に嫌気がさす。