「絶望と驚愕と茉莉花茶」 | 宙に浮く文字

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感情的な箱庭のお話。



共通するのは無知。


一生懸命な人って良いよね。


例えそれが、他人からしてみれば、ずれているようなことでもさ。


あそこにあるのは、虚しさだけです。



どれだけ強要されても、興味のないときはどうも思えないよね。


自分がぼんやりするなぁ。


私に何があったと言うのでしょう?



もうライブに行く気力も無くなって来た。


綺麗な物事を、ゆっくり鑑賞したい気分。