ついにルヴィア=トラバスの裏設定をつくることにしたよ。
point
・Trabas=「障害」
・属性が火&闇
この二つの設定から、こんなのものが頭にポンッと地下鉄に乗っている間思いついた。
↓
【ルヴィア=トラバス】
元名:ルヴィア=ソルダド
Soldado=戦士
Sol=太陽
ソルダド家は、かつてヴァルウィングル帝国の武家の名門であった。
記録上、エルヴェスティア一の大きな道場を構えているほどに、ソルダド家は武闘に長けていた。
皇族の護衛や、国の兵士、もちろん将軍職に就くものも多い。
「ヴァルウィングル帝国の鬼はソルダドにあり。」とも言われていた。
しかし、ソルダド家は元は庶民出身だった。
庶民出身のものは前々から出世意欲が貴族よりも高く、出世をすればするほど目をつけられる危険があった。
そしてついにソルダド家は、一部の門閥貴族らの手により、謂れのない罪を着せられ破滅した。
ソルダドという名から、「障害」の意味を持つ「トラバス」に変えられ、その後も忌み嫌われることとなる。
「障害」と元は武家だったことから、「邪魔する者」「壊す者」とまで呼ばれている。
反逆罪として、ソルダド家は全員惨殺されたが、実は幼い子供が一人生き残っていた。
それが、ルヴィアである。
元は属性は火だけであったのが、一家惨殺の日に闇の力を突如解放した。
故に現在の属性は火と闇である。
ルヴィアはソルダド家直系の血を引いていたために、女子であろうがとにかく修行をさせられた身であるため、基本「棒・剣・拳・足・弓」は心得ている。
しかしその中で得意なのが拳と足なので、戦闘方法はもっぱら体術である。
棒と弓は本当に基本中の基本しか習っていないので、本番に使うのにはまったく適していない。
問題なのが剣である。
剣を習い始めたのがちょうど一家惨殺の一週間前だった。
最初はやる気はなかったが、あの日を境に「剣は復讐するための道具」として剣の腕を磨き続けた。
その間、殺すことしか考えていなかったために、手加減の仕方もまったく知らない。
剣を持ってしまえば、殺すことしかできなくなるのだ。
上記より、ルヴィアは「ルヴィア」としか名乗りたがらないし、剣を触ろうとさえしない。
これは私じゃないんだ、と思うとね。
どばっと出てきてしまうわけですよ。
そんでね、みんな実はすごい過去持ってたんだ、とかみんな実はすんげぇところの出なんだ、ということになってしまうんですね。
うん。
【五つ子の乙女たち】
神話で表記されている名で、5つの月を指している。
神話には
長女:メル⇒踊り子
次女:ファイ⇒演奏者
三女:ミリア⇒歌手
四女:リン⇒演奏者
五女:ムーリア⇒演奏者
この5姉妹を合わせて、「天樂五奏女子団」と呼ばれ、「天界の音楽団」とも「天界の娯楽」ともされている。
【”本当の”エルヴェスティア創造記】
今よりずっと昔、たくさんの生き物がいた。
技術はたいそう進んでいて、世には「ロボット」といわれる機械が世界中にあふれていた。
はじめは1つであるとされていた月は5つであると判明し、すでに人々は月に着陸していた。
しかし着陸といっても月の環境を調べる程度しかなく、そこに住むことはできなかった。
年月を経て、やがて地球にある地下燃料は減っていき、それに伴うかのように様々な天災が世界各地で発生した。
そのうちの一つの温暖化は進み、水位は上がった。
地震も多発し、それによって起こる津波は陸地を削っていった。
世界地図の形は、まったく変わってしまった。
世界は混乱の中にあり、戦争は絶えなく、貧富の差は広まるばかりである。
世界人口は大幅に減り、人類存続の危機に直面していた。
一部の科学者は月へ逃げようと言い出した。
「今や月は地球よりも安全な場所である」と主張した。
月に住むというプロジェクトを進められていたとはいえ、しかしまだ不完全だった。
大半の人は月に移住することを拒み、地球に残った。
こうして月に移住した人は、後に神話で「神人族」、地球にわずかに生き長らえた人は「地人族」と呼ばれるようになった。
地人族は、神人族は実際のところ、月に移住することに失敗して絶滅したのではないかと恐れた。
大量の地下燃料を必要とする以前の生活から、いきすぎた科学・化学を恐れた。
不安定だった地人族は、神にすがり、奇術にすがった。
絶対的存在を欲した地人族は、以前までの神々は自分たちを助けてくれなかったと放棄し、また新たな神を創った。
そして地下燃料を使用することのないよう、奇術を研究した。
今や奇術は一般化し、戦闘でも生活でも幅広く使われるようになった。
そうして今のエルヴェスティアがある。
【モンスターが現れた日】
人は絶対的存在にすがりたかった。
奇術にすがり、奇術の研究をした。
やがて魔法や”術”が発展していき、今は一般的になっている。
しかしその数多の研究の裏には、たくさんの失敗があった。
その失敗作が、モンスターである。
または、実験体とされた動物たちや、研究過程で正しく処分されなかったものが外に流れ出て、それに感染してしまった動物たちが突然変異を起こしたのである。
モンスターの出現である。
表向きには、天災の影響で突然変異を起こした、または神が新たに創造したものだ、とされている。
【英雄 ユーテミア=ウィングル】
実は神人族だった。
視察しに地に戻ったユーテミアは、また地人族が戦争を繰り返しているのを見てユーテミアは怒った。
「またお前たちは繰り返すのか、あの惨劇を!!」
ユーテミアが神人族とは知らぬ地人族の支配者は、ユーテミアを奴隷として物のように扱った。
支配者の多くはロロアス教信者だった。
ユーテミアはロロアス教を忌み嫌い、その変わりにデロス教につくことにした。
そして、ユーテミアは「世界が一つになってこそ平和になるのだ」と信じた。
故に、ヴァルウィングル帝国建国のキッカケとなったあの「奴隷の大反乱」の日が訪れる。
【神人族】
伝説、神話に登場する一族。
かつて昔に人間はいたが、天災が起きてすべての生き物が絶滅したかと思われた。
しかし神人族は、神のお導きにより、理想郷へと移動したのだ。
今でもどこかで生きているという。
To tell the truth
今よりもかなり技術を持っていたために、5つのうち1つの月、三女のミリアと呼ばれる月へと住居を移転させていた。
神人族のほとんどは、現在の地球の状態を知らない。
エルヴェスティアと呼ばれていること、自分たちが神人族と呼ばれていること、地人族と呼ばれている人間が以前のように栄えていることなど。
もしくは、知っていても正しい細かな知識をもっていないため「地球は汚らわしいもの」として降りてこない者が多い。
しかし最近、地球の状態を視察しにきた神人族が地人族とまざって暮らしている。
特徴:赤い瞳、リング(形様々)
この視察団の一人が、リデル=アイリスだったらいいなぁという願望。
もしリデル=アイリスを神人族視察団の一人だとするならば、
飛行中に地球の重力や気圧に飛行艇がエラーを起こし、不時着を余儀なくされた。
着陸は失敗し、視察団はバラバラになってしまった。
その影響でリデル=アイリスは記憶を一部失っている。
つまり、自分が神人族だったりすることを知らない状態である。
目的: 打倒!!神様!!
だいたいの流れ
国同士の戦争⇒宗教の戦争⇒ロロアス教もデロス教もどっちもクソ疑惑(本物の神ナシ/人間がかってに作った)⇒教皇調子こく⇒クソ判明⇒打倒教皇⇒打倒神様
こんな感じでどうだい?
しかしね、このエルヴェスティアができるまでやできた直後の歴史でね、絶対的存在にすがりたくて神様作ったわけじゃんか。
ここで神様打倒しても、∞ループに陥るんじゃね?とも思ったよ。
まぁ後はみんながどうかしてくれ。
こてっちゃんに変身するわ。
point
・Trabas=「障害」
・属性が火&闇
この二つの設定から、こんなのものが頭にポンッと地下鉄に乗っている間思いついた。
↓
【ルヴィア=トラバス】
元名:ルヴィア=ソルダド
Soldado=戦士
Sol=太陽
ソルダド家は、かつてヴァルウィングル帝国の武家の名門であった。
記録上、エルヴェスティア一の大きな道場を構えているほどに、ソルダド家は武闘に長けていた。
皇族の護衛や、国の兵士、もちろん将軍職に就くものも多い。
「ヴァルウィングル帝国の鬼はソルダドにあり。」とも言われていた。
しかし、ソルダド家は元は庶民出身だった。
庶民出身のものは前々から出世意欲が貴族よりも高く、出世をすればするほど目をつけられる危険があった。
そしてついにソルダド家は、一部の門閥貴族らの手により、謂れのない罪を着せられ破滅した。
ソルダドという名から、「障害」の意味を持つ「トラバス」に変えられ、その後も忌み嫌われることとなる。
「障害」と元は武家だったことから、「邪魔する者」「壊す者」とまで呼ばれている。
反逆罪として、ソルダド家は全員惨殺されたが、実は幼い子供が一人生き残っていた。
それが、ルヴィアである。
元は属性は火だけであったのが、一家惨殺の日に闇の力を突如解放した。
故に現在の属性は火と闇である。
ルヴィアはソルダド家直系の血を引いていたために、女子であろうがとにかく修行をさせられた身であるため、基本「棒・剣・拳・足・弓」は心得ている。
しかしその中で得意なのが拳と足なので、戦闘方法はもっぱら体術である。
棒と弓は本当に基本中の基本しか習っていないので、本番に使うのにはまったく適していない。
問題なのが剣である。
剣を習い始めたのがちょうど一家惨殺の一週間前だった。
最初はやる気はなかったが、あの日を境に「剣は復讐するための道具」として剣の腕を磨き続けた。
その間、殺すことしか考えていなかったために、手加減の仕方もまったく知らない。
剣を持ってしまえば、殺すことしかできなくなるのだ。
上記より、ルヴィアは「ルヴィア」としか名乗りたがらないし、剣を触ろうとさえしない。
これは私じゃないんだ、と思うとね。
どばっと出てきてしまうわけですよ。
そんでね、みんな実はすごい過去持ってたんだ、とかみんな実はすんげぇところの出なんだ、ということになってしまうんですね。
うん。
【五つ子の乙女たち】
神話で表記されている名で、5つの月を指している。
神話には
長女:メル⇒踊り子
次女:ファイ⇒演奏者
三女:ミリア⇒歌手
四女:リン⇒演奏者
五女:ムーリア⇒演奏者
この5姉妹を合わせて、「天樂五奏女子団」と呼ばれ、「天界の音楽団」とも「天界の娯楽」ともされている。
【”本当の”エルヴェスティア創造記】
今よりずっと昔、たくさんの生き物がいた。
技術はたいそう進んでいて、世には「ロボット」といわれる機械が世界中にあふれていた。
はじめは1つであるとされていた月は5つであると判明し、すでに人々は月に着陸していた。
しかし着陸といっても月の環境を調べる程度しかなく、そこに住むことはできなかった。
年月を経て、やがて地球にある地下燃料は減っていき、それに伴うかのように様々な天災が世界各地で発生した。
そのうちの一つの温暖化は進み、水位は上がった。
地震も多発し、それによって起こる津波は陸地を削っていった。
世界地図の形は、まったく変わってしまった。
世界は混乱の中にあり、戦争は絶えなく、貧富の差は広まるばかりである。
世界人口は大幅に減り、人類存続の危機に直面していた。
一部の科学者は月へ逃げようと言い出した。
「今や月は地球よりも安全な場所である」と主張した。
月に住むというプロジェクトを進められていたとはいえ、しかしまだ不完全だった。
大半の人は月に移住することを拒み、地球に残った。
こうして月に移住した人は、後に神話で「神人族」、地球にわずかに生き長らえた人は「地人族」と呼ばれるようになった。
地人族は、神人族は実際のところ、月に移住することに失敗して絶滅したのではないかと恐れた。
大量の地下燃料を必要とする以前の生活から、いきすぎた科学・化学を恐れた。
不安定だった地人族は、神にすがり、奇術にすがった。
絶対的存在を欲した地人族は、以前までの神々は自分たちを助けてくれなかったと放棄し、また新たな神を創った。
そして地下燃料を使用することのないよう、奇術を研究した。
今や奇術は一般化し、戦闘でも生活でも幅広く使われるようになった。
そうして今のエルヴェスティアがある。
【モンスターが現れた日】
人は絶対的存在にすがりたかった。
奇術にすがり、奇術の研究をした。
やがて魔法や”術”が発展していき、今は一般的になっている。
しかしその数多の研究の裏には、たくさんの失敗があった。
その失敗作が、モンスターである。
または、実験体とされた動物たちや、研究過程で正しく処分されなかったものが外に流れ出て、それに感染してしまった動物たちが突然変異を起こしたのである。
モンスターの出現である。
表向きには、天災の影響で突然変異を起こした、または神が新たに創造したものだ、とされている。
【英雄 ユーテミア=ウィングル】
実は神人族だった。
視察しに地に戻ったユーテミアは、また地人族が戦争を繰り返しているのを見てユーテミアは怒った。
「またお前たちは繰り返すのか、あの惨劇を!!」
ユーテミアが神人族とは知らぬ地人族の支配者は、ユーテミアを奴隷として物のように扱った。
支配者の多くはロロアス教信者だった。
ユーテミアはロロアス教を忌み嫌い、その変わりにデロス教につくことにした。
そして、ユーテミアは「世界が一つになってこそ平和になるのだ」と信じた。
故に、ヴァルウィングル帝国建国のキッカケとなったあの「奴隷の大反乱」の日が訪れる。
【神人族】
伝説、神話に登場する一族。
かつて昔に人間はいたが、天災が起きてすべての生き物が絶滅したかと思われた。
しかし神人族は、神のお導きにより、理想郷へと移動したのだ。
今でもどこかで生きているという。
To tell the truth
今よりもかなり技術を持っていたために、5つのうち1つの月、三女のミリアと呼ばれる月へと住居を移転させていた。
神人族のほとんどは、現在の地球の状態を知らない。
エルヴェスティアと呼ばれていること、自分たちが神人族と呼ばれていること、地人族と呼ばれている人間が以前のように栄えていることなど。
もしくは、知っていても正しい細かな知識をもっていないため「地球は汚らわしいもの」として降りてこない者が多い。
しかし最近、地球の状態を視察しにきた神人族が地人族とまざって暮らしている。
特徴:赤い瞳、リング(形様々)
この視察団の一人が、リデル=アイリスだったらいいなぁという願望。
もしリデル=アイリスを神人族視察団の一人だとするならば、
飛行中に地球の重力や気圧に飛行艇がエラーを起こし、不時着を余儀なくされた。
着陸は失敗し、視察団はバラバラになってしまった。
その影響でリデル=アイリスは記憶を一部失っている。
つまり、自分が神人族だったりすることを知らない状態である。
目的: 打倒!!神様!!
だいたいの流れ
国同士の戦争⇒宗教の戦争⇒ロロアス教もデロス教もどっちもクソ疑惑(本物の神ナシ/人間がかってに作った)⇒教皇調子こく⇒クソ判明⇒打倒教皇⇒打倒神様
こんな感じでどうだい?
しかしね、このエルヴェスティアができるまでやできた直後の歴史でね、絶対的存在にすがりたくて神様作ったわけじゃんか。
ここで神様打倒しても、∞ループに陥るんじゃね?とも思ったよ。
まぁ後はみんながどうかしてくれ。
こてっちゃんに変身するわ。
にわー(´`。)
下駄の人です。
やっと休めた感じです。
数時間ぐらい色塗りガッサガッサやってました。
pixia5をアップグレードしたので、変な問題も起きることなく。
だがしかし、目が疲れたのである。←←
なんか人物塗れただけで満足してきてしまったという罠。←←
新しい塗り方でやってみてなかなかに楽しかったのだが、もうすでに塗り方を忘れてしまったぜ。
でも楽しかったのは覚えている。←←
線画:詠唱
原案・色塗り:俺
かってに塗ってかってにアップしました。
あとで叱られるかもしれない。
だがしかし俺はひるまない。←←←←
いやしかし、やっぱりイメージしていたものと違うものになった。
でもいいかな、これで。
光と小鳥をイメージしました。
模様は一応決まりましたがね、面倒くさいです。←←←
見づらいし。
基本ハーリスには金具的なものはつけたくなかったのですが、髪留めと袖留め(?)とスカーフ留めは金具になってしまいました。
でも金物ってうまく塗れないんだよね……。
すわー(∵)ノ
下駄の人です。
やっと休めた感じです。
数時間ぐらい色塗りガッサガッサやってました。
pixia5をアップグレードしたので、変な問題も起きることなく。
だがしかし、目が疲れたのである。←←
なんか人物塗れただけで満足してきてしまったという罠。←←
新しい塗り方でやってみてなかなかに楽しかったのだが、もうすでに塗り方を忘れてしまったぜ。
でも楽しかったのは覚えている。←←
線画:詠唱
原案・色塗り:俺
かってに塗ってかってにアップしました。
あとで叱られるかもしれない。
だがしかし俺はひるまない。←←←←
いやしかし、やっぱりイメージしていたものと違うものになった。
でもいいかな、これで。
光と小鳥をイメージしました。
模様は一応決まりましたがね、面倒くさいです。←←←
見づらいし。
基本ハーリスには金具的なものはつけたくなかったのですが、髪留めと袖留め(?)とスカーフ留めは金具になってしまいました。
でも金物ってうまく塗れないんだよね……。
すわー(∵)ノ
にわー(´`。)
連続投稿、下駄の人です。
リデル=アイリスを描きました。
とはいっても、以前うpした鉛筆の汚い線画の上に色を置いた程度ですが。
いや本当は色を置くだけにしようと思っていました。
そしてアリアもハーリスもエイリーンもやろうと思っていました。
でも無理だった。
なんか、地味に影とか光とか入れてしまった…。
ベースの色一色置くだけにしようと思っていたのに……。
中途半端に描きこんでしまいましたorz
そして本当はこんなイメージじゃなかったのに、実際やってみたらこんな風になってしまいました。
でもイメージはイメージだったので、本当にあやふやだったので何度やり直してもこういう結果に。
うん……。
色彩センスがほしいぜ……。
白っぽい鉱石はオパールをイメージしたものの、まったく表現できず…。
足の甲にある大きな鉱石は一応トパーズ……見えない。
あとアメジストだったりサファイアだったりエメラルドだったりするのですが…。
まったくわかりませんねッ!!!!
一応そういう”てい”でお願いします!!!
ちなみにスカートのフリルアップ画像。
イメージとしては、影がもうカラフルな感じで。
不透明度80%~75%なやわらかな生地。
……そういう”てい”でお願いします……orz

そして、制作時間たったの10分アニメ。
だからコマは少ないからガッタガタやし、線ボロボロやし、何がなんだかわからんぞや。
まぁこういうイメージで。
うん。
すわー(∵)ノ
連続投稿、下駄の人です。
リデル=アイリスを描きました。
とはいっても、以前うpした鉛筆の汚い線画の上に色を置いた程度ですが。
いや本当は色を置くだけにしようと思っていました。
そしてアリアもハーリスもエイリーンもやろうと思っていました。
でも無理だった。
なんか、地味に影とか光とか入れてしまった…。
ベースの色一色置くだけにしようと思っていたのに……。
中途半端に描きこんでしまいましたorz
そして本当はこんなイメージじゃなかったのに、実際やってみたらこんな風になってしまいました。
でもイメージはイメージだったので、本当にあやふやだったので何度やり直してもこういう結果に。
うん……。
色彩センスがほしいぜ……。
白っぽい鉱石はオパールをイメージしたものの、まったく表現できず…。
足の甲にある大きな鉱石は一応トパーズ……見えない。
あとアメジストだったりサファイアだったりエメラルドだったりするのですが…。
まったくわかりませんねッ!!!!
一応そういう”てい”でお願いします!!!
ちなみにスカートのフリルアップ画像。
イメージとしては、影がもうカラフルな感じで。
不透明度80%~75%なやわらかな生地。
……そういう”てい”でお願いします……orz

そして、制作時間たったの10分アニメ。
だからコマは少ないからガッタガタやし、線ボロボロやし、何がなんだかわからんぞや。
まぁこういうイメージで。
うん。
すわー(∵)ノ
希望としては、
声、ほしいですよね。←←←←
主題歌とか。
歌詞:トイさん
歌:りでるさん、詠唱、はっさく
作曲:トイさん、はっさく
歌詞・作曲:トイさん
歌:エイリーン(かっこいい声で)
とかね。
そろそろ「厨二設定」どころじゃなくなってきたから、なんかタイトル決めちゃいますか。←←←
***
適当に並べた愛する汚れたjewel
当然その手からは離したくはないんだろう?
なら 強く抱きしめて
そう 激しく謳うんだ
justiceも無い僕らの笑われstory
***
なんかぽっと出てきたワンフレーズ(どころじゃねぇ)。
***
嫌いと言ってのけたあの時だって
本当は君のことが好きだって
どうして言えなかったのかだなんて
そんなことわかっているつもりなのに
全然これっぽっちもわかってなかったや
行かないで 行かないで
正直になれない雪は溶けることはなく
嘘だと言ってよ ねぇ
掴もうとすれば消えてしまった
あなただけが わたしの” ”なのに…
ごめんなさいとか言えなくて
大好きですとか言えなくて
ただただ好きじゃないとか言って
突っぱねたあの頃
あなたが消えそうで
雪は花のように 咲いて砕けた
溶けることなく
ばらばらに
泣いて……
***
友情か愛情かそれとも何かの詩。
私の心境ではないよ。
誰かの心境かもしれないけど。
声、ほしいですよね。←←←←
主題歌とか。
歌詞:トイさん
歌:りでるさん、詠唱、はっさく
作曲:トイさん、はっさく
歌詞・作曲:トイさん
歌:エイリーン(かっこいい声で)
とかね。
そろそろ「厨二設定」どころじゃなくなってきたから、なんかタイトル決めちゃいますか。←←←
***
適当に並べた愛する汚れたjewel
当然その手からは離したくはないんだろう?
なら 強く抱きしめて
そう 激しく謳うんだ
justiceも無い僕らの笑われstory
***
なんかぽっと出てきたワンフレーズ(どころじゃねぇ)。
***
嫌いと言ってのけたあの時だって
本当は君のことが好きだって
どうして言えなかったのかだなんて
そんなことわかっているつもりなのに
全然これっぽっちもわかってなかったや
行かないで 行かないで
正直になれない雪は溶けることはなく
嘘だと言ってよ ねぇ
掴もうとすれば消えてしまった
あなただけが わたしの” ”なのに…
ごめんなさいとか言えなくて
大好きですとか言えなくて
ただただ好きじゃないとか言って
突っぱねたあの頃
あなたが消えそうで
雪は花のように 咲いて砕けた
溶けることなく
ばらばらに
泣いて……
***
友情か愛情かそれとも何かの詩。
私の心境ではないよ。
誰かの心境かもしれないけど。




