今日から私は死にます。
にわー(´`。)
下駄の人です。
冒頭文はなんなのかって?
さぁ、なんなのでしょう?←
突然思いついたフレーズだったので、思わず書いてしまいました。
まぁ、私が死ぬ死なない、傷つく傷つかないはつねに妄想している人間なので、仕方ないかもしれませんね。
え?
中二病だって?
百も承知だよ。
ということで、突然始まる1ページマンガ↓
傷だらけなのさ!!
説明しよう!!
まず、これは中二設定を元にしたドラマが繰り広げられているうちの数十秒をマンガにしてみたものなのだ!!
場所:朔弥がかつて仕えていた女帝的存在の大姫のステージ。
あらすじ:(前略)
やっとのことで大姫のいる「時の間」にたどり着いた一行。
不敵に笑う大姫の口から発される言葉が武器とは知らず、特攻する。
しかし、『動くな』という一言で、一行は身動きが取れなくなってしまった。
それで『息絶えよ』と大姫がいって、言霊が大きな蛇となってみんなを襲う。
しかーし!!
そこで朔弥の登場。
いままでどこにいたのかというと、一行とはぐれて山奥に閉じ込められていたのだー。
幻術だのなんだのとさまざまな術と敵を薙ぎ払い、ボロボロになって走ってきた朔弥。
「言霊」を操る独特な声の響きと音で、間一髪、「楯(じゅん)」を繰り出す。
出られるはずもないと高をくくっていた大姫は、突然の朔弥の出現に驚く。
的な?(・∀・)
痛いとか言わないでね。
ガチで中二病なんだから。
あ、ちなみに言霊を操れるのはみんなってわけじゃなくて、独特な声を出せてちゃんとした音(例・盾はタテじゃなくてジュン)を発せられる者だけ。
これは大変な修行みたいなものを乗り越えて、しっかり習得した上級女官(?)の一部だけ。
大姫はとんでもない力の持ち主だから、言霊なんてちょちょいのちょい。
みたいな?(・∀・)
右目が開いてないのは、ただ単純に頭から流れてきた血が目に入って開けにくくなったから。
とかとか(´∀`*)
いよいよ自分が気持ち悪くなってきましたので、今日はここでやめておきます。
すわー(∵)ノ