インストラクションの学び
インストラクター養成の研修を受講しました
初日
■気づいたこと
インストラクションを実践して
こうすれば良いという思い込みで進めてしまった。このように話せば良いと決めてしまい、それを修正することなく進めてしまった。
こうすれば良いと決めつけている自分がいる。
うまく話さなければならないという思い込み
もっとその場やメンバーの表情を見たり、確認したいりて進める必要がある。
■何がきっかけでそうなったのか
大勢の人の前で離離すのは得意ではなかった
でも段々となれてきて、楽しめるようになってきた
何事にも「こうすればよい」と決めつけてしまう傾向がある
これは、型どおり進めた方がらくではないか。余計な事をしたら起こられるといったことがあるのではないか。
かっこよく見せたい。統制よりも目立ちたいというのがあるのかもしれない。
2日目
■気づいた事
話の中で「エ~」が相変わらず多い。
メンバーから良い点を言ってもらうことは、非常にうれしいこと
■何がきっかけでそうなったのか
「エ~」は、そういうことで安心する自分がいる
1人で仕事をする事が多くなり、フィードバックがかかりにくくなってきている。他の人の見方をしることは重要である。
3日目
■気づいたこと
イメジリは練習が必要。(声、時間、まあい、状況をよく見る)
ライフラインから
野球でエラーをした話
メンバーから受け入れられないのではないか、迷惑をかけるのではないかという不安がある自分
↓
だから前にたって、リーダーシップを発揮するということはあまりないのではないか
学生時代スキーが得意で、1級までとった
↓
周りから認めてもらえた
↓
有能感はたかまった
↓
今、現在、有能感を高めることが必要
では、どうすれば良いのか、
①勉強で専門性を確立
②それを会社で認めてもらう
人とのネットワークを再構築する必要がある
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