ご無沙汰しております。
この度、あらためてぼちぼちですが
大学病院に行ってみることにしました。
2013年に一年通った大学病院とはまた別の施設で
もう10年経つし医療も発達したかなと期待して。
資料としては文字で経緯を書いたものと
この写真を持って行きました。
そして当日はまた症状を写真で撮られて。
当日は舌の先に1センチぐらいのものと中央に治りかけのものが一つ。
あとは右顎の噛み締めが強いのですが明らかに歯で頬を噛んでいたことがわかる
粘膜が山脈状に突起した巨大な塊が一つ。
右頬は陥落状態だった状態です。
舌先の肥大化したもののせいで日本語の発音がほぼ不可能になっていたので
数秒ごとに苦しみながらもどうにか説明を。
当日中に口腔外科にまわしてもらって
色々聞き出されたのち、こちらでも考えてみますと言われ
塗り薬とアズノールうがい薬のみもらって退散しました。
方針としては過去に通院していた時とは違う方向でみて行きます
(異なる症状と認識している)とのことでした。
次回また血液検査があるでしょうが
何の可能性を見られるのか・・・。
二週間後にまた行ってきますのでまた書きます。

