ようやくにして、閉鎖されてしまった前ブログ での力作(というより、自分にとって懐かしい記事)
の復刻が完了しました。
昨夏、ベルギーとオランダを一人で旅したときの記録なわけですけれど、
消えてしまってから、いろんな方のアドバイスを得て、バックアップできたものを
コツコツとアメブロの記事化をしてきたのでした。
見ていただくほどのものでないかもしれませんが、個人的な思い入れで紹介させていただきますです。
途中までは、一度紹介したことがありますので、こちら をご覧ください。
アントワープでの観光のその後は、以下のとおりです。
- アントワープ王立美術館編
- ルーベンスハウス編
- ハーグへ移動編
- ハーグ市立美術館編
- デルフト観光編
- エッシャー美術館編
- 北海で泳ぐ!編
- マウリッツハイス美術館編
- コンセルトヘボウでベルゲン・フィル編
- 国立博物館編
- アムステルダム観光編
- カレー劇場でサーカス編
- 自転車でザーンセ・スカンス編
- コンセルトヘボウでフランクフルト放送響編
- 帰国編
- 追補版 旅先の言葉のこと
ということで、もしもお楽しみいただけましたら、幸甚でございます。