霊の人格性 - 1.知性
新生した霊の人格性(知・情・意)を霊性というと、
霊の人格的な機能を霊性というと以前の記事「霊性の理解」で説明した。
神様から分離された(これを死亡と言うけど)あなたの霊が生き返ると
知性が生き返る。
「造り主の姿に倣う新しい人を身に着け、
日々新たにされて、真の知識に達するのです。」
コロサイの信徒への手紙 / 3章 10節
この新しい人は造り主の姿が持つ真の知識に回復されるのだ。
「闇から光が輝き出よ」と命じられた神は、わたしたちの心の内に輝いて、
イエス・キリストの御顔に輝く神の栄光を悟る光を与えてくださいました」
コリントの信徒への手紙二 / 4章 6節
神様の栄光を知る光、すなわちイエス・キリストを知る光を
私達の心に 輝いてくださる。
そして、神様を知る知識、イエス・キリストを知る知識が与えられる。
これは学んで分かることではない。
神様を知る知識は人間の努力または教育で知る程の次元じゃない。
神様が私達の霊を生き返させ、直接霊に光を輝いてくださり、得るのだ。
神様はこの霊的知覚を通し、おっしゃる。
「人の内にある霊以外に、いったいだれが、人のことを知るでしょうか。
同じように、神の霊以外に神のことを知る者はいません。」
コリントの信徒への手紙一 / 2章 11節
神様の御霊である聖霊様と私達の霊は交際し、通じることになる。
人間の霊が神様の深い事情と秘密を知るようになるのはとても素晴らしいこと。
「しかし、その方、すなわち、真理の霊が来ると、
あなたがたを導いて真理をことごとく悟らせる。
その方は、自分から語るのではなく、聞いたことを語り、
また、これから起こることをあなたがたに告げるからである。」
ヨハネによる福音書 / 16章 13節
聖霊がどうやっておっしゃるのか?
聖霊の御声は私達の霊的知覚を通し、おっしゃってくれるので、
私達が主の御声を聞くために私達の心の内を開くと、聞こえてくる。
浮かんだ霊的悟りを通して聞こえてくる。
この時心理的なことを霊的なことと勘違いする時もある。
しかし、心理的なことは自分の知ってる知識に限るが、
霊的なことは自分の知ってる知識を超える。
神様の霊である聖霊様は霊を通してなさる。
私達の霊と交わってくださる。
だから、主様の御声を聞く時は深いハートから耳を傾けないといけない。
新生した霊は、
少しずつ神様の御声が聞けるようになる。
ある時は夢の中で自分の霊が祈ったり、主の御声を聞いたり、
ある時は聖書を読んでる間御言葉を通して主様がおっしゃることを悟って
御言葉について理解と悟りがあったり。
イエス様を信じるのがとても楽しくなる。
霊の人格的な機能を霊性というと以前の記事「霊性の理解」で説明した。
神様から分離された(これを死亡と言うけど)あなたの霊が生き返ると
知性が生き返る。
「造り主の姿に倣う新しい人を身に着け、
日々新たにされて、真の知識に達するのです。」
コロサイの信徒への手紙 / 3章 10節
この新しい人は造り主の姿が持つ真の知識に回復されるのだ。
「闇から光が輝き出よ」と命じられた神は、わたしたちの心の内に輝いて、
イエス・キリストの御顔に輝く神の栄光を悟る光を与えてくださいました」
コリントの信徒への手紙二 / 4章 6節
神様の栄光を知る光、すなわちイエス・キリストを知る光を
私達の心に 輝いてくださる。
そして、神様を知る知識、イエス・キリストを知る知識が与えられる。
これは学んで分かることではない。
神様を知る知識は人間の努力または教育で知る程の次元じゃない。
神様が私達の霊を生き返させ、直接霊に光を輝いてくださり、得るのだ。
神様はこの霊的知覚を通し、おっしゃる。
「人の内にある霊以外に、いったいだれが、人のことを知るでしょうか。
同じように、神の霊以外に神のことを知る者はいません。」
コリントの信徒への手紙一 / 2章 11節
神様の御霊である聖霊様と私達の霊は交際し、通じることになる。
人間の霊が神様の深い事情と秘密を知るようになるのはとても素晴らしいこと。
「しかし、その方、すなわち、真理の霊が来ると、
あなたがたを導いて真理をことごとく悟らせる。
その方は、自分から語るのではなく、聞いたことを語り、
また、これから起こることをあなたがたに告げるからである。」
ヨハネによる福音書 / 16章 13節
聖霊がどうやっておっしゃるのか?
聖霊の御声は私達の霊的知覚を通し、おっしゃってくれるので、
私達が主の御声を聞くために私達の心の内を開くと、聞こえてくる。
浮かんだ霊的悟りを通して聞こえてくる。
この時心理的なことを霊的なことと勘違いする時もある。
しかし、心理的なことは自分の知ってる知識に限るが、
霊的なことは自分の知ってる知識を超える。
神様の霊である聖霊様は霊を通してなさる。
私達の霊と交わってくださる。
だから、主様の御声を聞く時は深いハートから耳を傾けないといけない。
新生した霊は、
少しずつ神様の御声が聞けるようになる。
ある時は夢の中で自分の霊が祈ったり、主の御声を聞いたり、
ある時は聖書を読んでる間御言葉を通して主様がおっしゃることを悟って
御言葉について理解と悟りがあったり。
イエス様を信じるのがとても楽しくなる。
聖霊様からの感動が与えられたら・・・
ネットで
教会に馴染めず、教会の中でなかなか友達ができなくて、
教会から段々離れていき、信仰が弱くなる人たちの文を読んで気になった。
偶像崇拜の多い日本で信仰を守るのも大変なのに、
教会の中でも一人ぽちになってしまうなら・・・。
やはり神様は礼拝の中、その人々のため涙のお祈りをさせてくださった。
その涙は神様の御涙。
教会の中で神様の愛を感じることができなかったその人たちを見て、
神様は心苦しい。 とても悲しいその方の気持ちが心に伝わってきた。
神様の愛で
教会の兄弟姉妹を心から愛することができなかったクリスチャンの私達のせいで、
ひとりひとりの魂が神様から離れていったら・・・。
それは私達の責任になる。
十誡を含め、聖書全体で神様が私達に强調なさったことはたった二つ。
一、神を愛する
二、隣人を愛する
教会の中でも隣人を愛することができないなら、
どうやって
神様の御心でまだ救われていない魂のためお祈りができるんだろう・・・。
それは私達が悔い改めないといけないこと。
私達を愛してこの世にイエス様を送ってくださった神様を信じるキリスト教は
自分の救いだけを求める利己的な信仰じゃない。
私達を愛する神様を愛し、その愛で隣人を愛する信仰が私達の求める信仰である。
礼拝の中、
神様の導きで日本の教会から離れていく人々のためにお祈りした後、
私自分も教会の姉妹を心から愛してないことを悔い改め、
「礼拝後、思い浮かんだ二人の姉妹をぎゅっと抱きしめてあげて
「イエス様があなたを愛します」と言おう」と思った。
いきなりそうするのは恥ずかしかったけど、
一人はなんとなく抱きしめたが、
「後でしよう」といつ抱きしめるか心の中から迷った
もう一人の姉妹は食事後どこかに行ったので、できなかった。
そして、翌日の今日。
伝道師さんの夫人にある事実を聞いた。
その私が抱きしめることができなかった姉妹。
私が帰った後、彼女は教会に戻って来て、
急に涙を出し、教会を飛び出したので
追いかけて姉妹をつれて来て教会に戻し、理由を聞いたら、
彼女には耐えられないある悩みがあったらしい。
祈り中、あの姉妹が思い浮かんだわけがあったんだ。
「だから、神様は私に彼女に抱きしめてほしかったんだ・・・。
私に「あなたを愛する」と言ってほしかったんだ・・・。」
事情を聞いて、
礼拝中私に与えられた彼女への聖霊様の感動を、
私がその感動のままできなかったと告白したら、
伝道師さんの夫人も
実は礼拝の中、その姉妹について何か聖霊様の感動があったっと。
信仰も強くなくてお祈りさえあまりできない姉妹だったけど、
神様は彼女への気持ちを私達に伝えてくださったのだ。
聖霊様から感動がある時は、すぐその感動を従うべきであること。
また自分のミスでした。
私はその場所にいなかったが、
その姉妹のためお祈りの時間があって、
彼女は神様からの励ましのメッセージをもらい、明るい顔で帰ったらしい。
これから自分の信仰を守って神様を求めていけば、
彼女も自分の生の中神様の働きを体験することができると思う。
あなたも
今度、自分の教会であまり面識が無かった人、
あまり親しい関係じゃない人、
誰でも良いので
神様の愛で抱きしめてあげたらどうでしょうか。
その人に
「あなたをイエス様は愛してます」
そのメッセージを伝えてください。
神様の愛を待っている人がいるかも。
神様があなたを通じてその方の愛を伝えてほしい人がいるかも。
主様の御懐に抱かれて・・・素敵なクリスマス
クリスマスはイエス様と一緒に過ごしたい。
毎年教会で行うイベントじゃなく、
お祈りで二人だけの一緒の時間を作りたい・・・。
霊的に生まれ変わってからずっとそう思っていた。
今年は教会でクリスマス前日にもその日にも
特に何のイベントも礼拝もなく、
家族と一緒の時間を過すようにおすすめられて
お祈りしに行きたかったけど・・・、
家族との時間を過そうと思った。
しかし、クリスマスが一番喜ぶ日になるはずなのに、
その日になると、
数年前から心の中の深いところから出て来る苦しみが
その喜びを激減させることに悩むうち、
やはり神様の前に行きたい気持ちが強くなって、
伝道師夫婦に連絡を入れたが、なぜか連絡不通。
一時間電話をかけ続けてやっと連絡を取り、教会へ向かった。
自分はクリスチャンだと言って、
神様を敬い畏れる心がまったく無く
周りの人々にひどい言行で傷をつけたある人のことが
心から許せなくて、
思い出す度、許せる心をくださるように祈ったけど、
心から完全に許すことができなかったみたい。
異言を語ると言ったので真のクリスチャンかなと思ったのに、
外観をとりつくろうと世間のことしか興味がないし、
神様を完全に無視したその人。
本当は神様を知るクリスチャンじゃなかったのだ。
クリスチャンとして言っちゃいけない、
クリスチャンとしてしちゃいけないことを続けたその人のせいで
キリスト教が嫌いになった人がいるし、
神様への信頼を落としてしまった人もいる。
その人々を見る度、心が痛む。
だから、その人への怒りがまだ心の深いところに隠されて残ってたのだ。
私は毎年
イエス様の御降誕の喜びより
苦しみでクリスマスを過さないといけないだろうか・・・。
本当はイエス様の御降誕の喜びでお祈りしたかったのに、
悩みで来た事ですまない気持ちもあり、
伝道師夫婦に悩みを相談し、お祈りを頼み、一緒に神様に泣き、叫んだ。
神様は
「すごく傷づいた人々のため、あなたの許せなくて苦しむ心は十分知ってる。
だから、許してほしいけど、今すぐ許してと言わない。
その人には私の正義のためいつか裁きはがあるだろうが、
それでも彼女は私の愛する娘であるんだよ。
だから、彼女の罪のゆえに罰す時、
彼女が傷付けた人々のことを思い出し、悔い改めるようになる時、
あなたが彼女のために祈ってくれない? それができるか?」と。
神様はやはり優しい方であった。
私の心は神様の御言葉ですぐ温まった。
以前、その人のことで痛む心から祈った時、
もう連絡も取らない彼女にいつか裁きの日があったら、
それを私の霊が分かって彼女の魂のために祈りたいと祈ったことを、
神様はもう分かっていらっしゃった。
(私がその人を呪うのではなく、
犯した罪を心から悔い改めないと、生の中神様から正義の裁きはある。
罪の対価は払わないといけない。)
3人の私達は
ただ私の悩みでお祈りしに来たと思われるかもしれないけど、
本当は神様が私達に話したいことがあって、
お祈りの場所に私達を呼ばれたことを教えてくださった。
そして、主様の臨在の中ひとりひとりを慰めてくださり、励ましてくださり、
希望を持たせてくださった。
お祈りが終わったら、もう夜10時半を過ぎていた。
伝道師さんの夫人に
「今の練達の時間を感謝しないとね」と言われ、
「もっと神様と深く親しい関係になりたいけど、
本当に練達の時間を耐え忍ぶのが難いです」と答えたら、
「神様と深く親しい関係になりたいですか?
なら、その対価を支払わないといけないです。
その対価は大きい。
難いから、神様との深い関係を諦めますか?」と聞かれた。
「いいえ、諦めません」
すぐ答えられた。
どれだけ神様との深い関係が素敵なことなのか、
いつも神様の御声に従い続けて、
ミラクルのようなことをたくさん体験してきた伝道師夫婦をみても、
それは分かるから。
「今日、クリスマスはご家族と一緒の時間を過すようにしたが、
本当は神様は私達に会いたかったんですね。
それに気づかなかったこと、神よ、ごめんなさい。
今日、一緒にお祈りしてよかった。
神様はこうやって私達をお呼びになり、
一緒の時間ができて喜んでいらっしゃるんですね。」
伝道師さんの夫人がそう言った。
心から「お祈りしたい」と思ってたことは
結局神様からのお呼びだったんだ・・・。
神様は、
何より一人ひとりと一緒の時間を作るのをとても喜んでくださる。
教会で行うすべてのイベントが悪いというのではない。
しかし、形式だけのイベントなら、
それより、お祈りを通して、私達と1対1で対話することを
神様はもっと楽しまれる。
私達も今回もう一度それを確かめる経験になった。
私の不足なところを見せたが、
未熟のままでも
神様はその方を求め続ける人は捨てないで見守ってくださること、
そして、あなたとも二人だけの時間を何より主様は願われること、
あなたに伝えたかった。
私は今年、一番素敵なクリスマスを過しました。
神様の御懐に抱かれて・・・。
神よ、素敵な時間、ありがとうございました・・・。
Happy Birthday Jesus!
イエス・キリスト様の本当の御誕生日はいつなのか誰も知りませんが、
私達の救いのためこの世にいらっしゃった
イエス様のご降誕をお祝う記念日。
それがChristmas。
Christ(mas)語源はChrist 's Mass(キリストの聖餐式)。
イエス様、
感謝します。
私達の心の中では
一日だけじゃなく、
毎日がイエス様のご降誕をお祝う記念日になりますように。
祝歌でイエス様のご降誕を一緒にお祝いしましょう。
Happy Birthday Jesus
from Brooklyn Tabernacle Christmas' album
Happy Birthday Jesus
I am so glad it's Christmas.
イエス様、お誕生日おめでとうございます。
クリスマスでよかった。
霊性の理解
霊性というのは
1.新生した霊の人格性(知・情・意)を霊性という。
私達の肉体が知・情・意を持つ人格的な存在であるように、
新生した私達の霊も知・情・意の人格を持ってる。
そして、霊からの考えと肉体からの考えが違う時があり、
霊からの感情と肉体からの感情が違う時があり、
霊のほしがることと肉体がほしがることが違う時があるから
葛藤が起こる場合もある。
2.新生した霊の持つ神様の品性を霊性という。
神様は新生した人に御自身の品性を与えられる。
ご自身の本性の一部である、知識、善、聖、愛の品性を与えられる。
肉体の品性が霊の品性を似ていくようにするのが霊性訓練である。
霊性の本質は内面の人、すなわち「內なる人」に
神様御自身が与えられた霊の人格と品性である。
内的な霊性は霊の機能を言うことで、
生に表れる外的な霊性が無いように見えても、
霊的な活動をするので、 霊性の本質という。
しかし、内的な霊性と生に表れる霊性は密接な関係がある。
変わった生を生きている人と変わってない生を生きている人。
誰がもっと霊的な交わりがよくできるだろうか?
誰がもっとお祈りの応答をよくもらえるだろうか?
誰がもっと聖霊様の御声をよく聞けるだろうか?
私達に神様の本性が与えられた事実をどうやって分かるのか?
人間はご自分の知恵や努力で分かることができない。
人間を造られた神様だけが分からせてくださる。
どうやって分からせてくださるのか?
A.御言葉(聖書)を通じて
B.イエス・キリストを通じて
C.聖霊様を通じて
神はわたしたちに、御自分の霊を分け与えてくださいました。
このことから、わたしたちが神の内にとどまり、
神もわたしたちの内にとどまってくださることが分かります。
ヨハネの手紙一 4:13
聖霊様が人間の内に留まってくださり、友達のように傍にいらっしゃり、
おっしゃり、悟らせてくださり、感動をくださり、知らせて下さる。
生まれ変わった霊は神様である聖霊様と交わりができる神秘に近い人格を持っている。
D.人間の経験から
私達は「霊が生き返ること」と「霊性」を生の中で経験してもっと知るようになる。
私達の霊が新しく生まれ変わったことは神秘なことだが、そのしるしは知られる。
霊性の喜びを楽しむためのガイド / ソ・サンジョン
ボーン・アゲーン・クリスチャン
北米では
出会ったクリスチャンに「私もクリスチャンだ」と自分を紹介すると、
こう聞かれることがよくある。
Are you a real Christian?
(あなたは真のクリスチャンなのか?)
Yes, I am a born again Christian.
(え 、私はボーン・アゲーン・クリスチャン(新生した)クリスチャンです。)
上の場合のように、新生したクリスチャンは真のクリスチャンだと言われる。
聖霊によって新しく生まれ、霊的なバプテスマを受けたクリスチャンをそう言う。
福音派、または聖霊派では、
福音を受け入れてイエス様に救われ、聖霊によって心から深く悔い改めて、
新しく生まれた者のみがクリスチャンであると認める。
教会に出席して、洗礼を受けただけでは
聖霊によって霊的に新しく生まれ変わった(新生、または回心した)と言わない。
教会へ行くだけだった形式上の信者が、心から信じるようになる体験を回心という。
自覚的な回心を経験したり、劇的な聖霊体験をしたりもする。
新生した者は異言を賜物として与えられるケースが多いが、
異言を語らないと新生した者ではないとは言われてない。
新生は水で洗うように、悔い改めから始まる。
「悔い改め」は罪を悟り、後悔するほどじゃなく、
完全に変わって、神様に向けることを意味する。
新生した魂は神様からのいのちをもらい、新しく 創造された者になる。
新生した者は神様の喜ばれることを喜んで、
神様の嫌がられることを嫌がるようになる。
今まで気になった世間のことより、イエス様のことにもっと興味があり、
以前よりもっと自分の中心が神様に向けていくように変わる。
霊的にも人格的にももっとイエス様に似てたいと求めるようになる。
聖霊によって生まれ変わると
元罪で神様から分離されて死んでいた魂の霊的な目が覚まし、
それから御霊である神様と霊的な交わりが始まりやすいのではないかと思われる。
霊である神様の御声を自分の霊で聞くことができるようになる。
聖書を読む時も、御言葉を通して主様のおっしゃることが分かり、
ただの知識として分かるのではなく、
霊的にもっと深く理解し、悟ることができる。
聖書は聖霊の導きで記録された御言葉なので、新生した魂は聖霊の悟りで分かるのだ。
新生したクリスチャンは神様を従う信仰が強くなる。
生活の中で聖霊様の導きが感じられるので。
自分の信仰をチェックしてください。
あなたは以前よりもっともっとイエス様との交わりを求める
ボーン・アゲーン・クリスチャンですか?
それとも、ただ日曜日に教会へ行き、形式上の礼拝をし、
教会での人々との交際だけを楽しんでる、
霊的にも、人格的にもあまり変わってない、
表面だけで、形式だけのサンデー・クリスチャンですか?
もし、「まだかも・・・」と思ったら、失望しないで、求めてください。
「私も霊的な目を覚ましたい。霊である神様に会いたい。
神様と霊的な交わりを求めます。そうなるように助けてください」と。
切実に祈ってください。
その心を神様は待っていらっしゃる。
お祈りの人
神様に用いられる道具になりたいか?
神様は祈る人を捜していらっしゃる。
お祈りの能力を体験した人は祈らなくては耐えられない。
お祈りを通じて神様の御能力が現われる。
聖霊様の御臨在を体験したいか?
どういうものか分かりたいんですか?
祈ってください。
口だけの祈りではない、心を注ぐお祈りを。
あなたの心に尋ねていらっしゃるその方に会うことができる。
神様の道具は人だ。
教会はより良い方法を追い求めるのに全力をかぶとしているが
神様はより良い人達を尋ねていらっしゃる。
今日教会に必要なことは
もっと多い施設や新しい組職または新しい方法たちではない。
聖霊様が使うことができる祈祷の人達だ。
すなわち、 お祈りの能力を体験した祈祷の勇士たち。
聖霊様はどんな施設や方法ではない人に臨在し、
ある雄大な計画ではなく
祈祷の人達に油を注ぐのだ。 - E.M. バウンズ
神様は祈る人を捜していらっしゃる。
お祈りの能力を体験した人は祈らなくては耐えられない。
お祈りを通じて神様の御能力が現われる。
聖霊様の御臨在を体験したいか?
どういうものか分かりたいんですか?
祈ってください。
口だけの祈りではない、心を注ぐお祈りを。
あなたの心に尋ねていらっしゃるその方に会うことができる。
神様の道具は人だ。
教会はより良い方法を追い求めるのに全力をかぶとしているが
神様はより良い人達を尋ねていらっしゃる。
今日教会に必要なことは
もっと多い施設や新しい組職または新しい方法たちではない。
聖霊様が使うことができる祈祷の人達だ。
すなわち、 お祈りの能力を体験した祈祷の勇士たち。
聖霊様はどんな施設や方法ではない人に臨在し、
ある雄大な計画ではなく
祈祷の人達に油を注ぐのだ。 - E.M. バウンズ
あなたを愛してるんだよ
「私はあなたをすごく愛してるんだよ」
礼拝の中、神様の御声を聞いて
私は告白した。
「神様は私の生の主人です。
神様は私の生の主人です。」
ちょうどその時伝道師さんが前の壇上で
「神様は私の生の主人です」
と宣布して、みんなにも告白してと叫んだ。
びっくりするぐらい同時間に同じメッセージで
「私達の生の主人は神様御自分だ」と確認させてくださった聖霊様。
こんなに神様は生きていらっしゃったのに、 生きていらっしゃったのに・・・。
生きていらっしゃる神様を100%信じることができず、
心配していた自分自身が申し訳なくて
もう一度生きていらっしゃる神様を体験させてくださった
その方の愛に感謝し、泣くしか・・・。
多くの人々がまだはっきり聞けないだけ。
神様は今もみんなに愛の告白を囁き続けていらっしゃる。
「あなたを愛してるんだよ。ずっと、ずっと・・・」
神の御霊に導かれる方法

神の御霊に導かれる方法
著者 :ケネス・E・ヘーゲン
出版社:エターナルライフミニストリーズ
日本にまだ出版されてない本ならば、
少し内容を紹介するため一部を書いていくが、
出版されてある本はそのまま読んでもらうようにここで紹介します。
ケネス・E・ヘーゲン牧師の「神の御霊に導かれる方法」も日本で購入可能なので、
できれば、購入して読んでください。
- 聖霊に導かれて生きるために
- 内なる証し/内なる声/聖霊の声
- 預言を通しての導き
- 幻を通しての導き
- 自分の心に耳を傾ける
- 人間の霊の訓練法
- 御霊による祈りなど
詳しいことは
こちらへ悪霊を追い出す方法 ・ 呪いを打ち壊す方法
悪霊との霊的戦いに関する図書を紹介するのはまだ早いと
前から思っていたのでどうしようと悩みましたが、
読者の中に現在霊的戦いの中にいる人もいるので、
一応ここで2冊の本をご紹介。
この本は霊的なことを語る本なので、
できれば、自分の牧会者の指導の下に読んた方がいいと思う。
私も5年前
の一つの本を読んだが、牧師先生とリーダーの指導の下に読んだので。
私がここで言及した牧会者は
ただの知識(頭に入った)として霊的世界が分かる牧会者の話をするのではない。
なので、牧会者が霊的な体験があまり無くて、
教会の中でも霊的なこと、霊的戦いのことを深く教えてくれない方なら、
残念ながら、その方の指導はさほど役に立たないと思う。
それでも霊的なことが知りたいから、読みたいと思う方なら、
読んでる間あなたの霊的な目を覚まさせてくださるように神様の導きを祈りながら、
読んでください。主様があなたを守ってくださるはず。
あなたに神様の恵みがありますように。

悪霊を追い出す方法
著者: フランク & アイダ・メイ・ハモンド
出版社:エターナルライフミニストリーズ
ー 人々を悪霊から解放するために必要な教え
ー 悪霊の外面的な現われとは?
ー 家庭・教会・地域社会と国家のための闘い
ー 自己解放/とりなしの祈りによる闘い
ー 子どもたちに対する解放など
目次を読んでみるとどんな内容か分かりやすい。
詳しいことは
こちらへ
上の本と合わせ、一緒に読めばいいと思われる本は

呪いを打ち壊す方法
著者 :フランク & アイダ・メイ・ハモンド
出版社:エターナルライフミニストリーズ
ー 呪いの原因と呪いを打ち壊すステップを紹介する
ー 先祖の罪/母親の罪
ー オカルトのネックレス
ー 悪夢をもたらした工芸品/病気を引き起こした花瓶
ー 奇怪現象が起きる家・清める方法など
詳しいことは
こちらへ
前から思っていたのでどうしようと悩みましたが、
読者の中に現在霊的戦いの中にいる人もいるので、
一応ここで2冊の本をご紹介。
この本は霊的なことを語る本なので、
できれば、自分の牧会者の指導の下に読んた方がいいと思う。
私も5年前
の一つの本を読んだが、牧師先生とリーダーの指導の下に読んだので。私がここで言及した牧会者は
ただの知識(頭に入った)として霊的世界が分かる牧会者の話をするのではない。
なので、牧会者が霊的な体験があまり無くて、
教会の中でも霊的なこと、霊的戦いのことを深く教えてくれない方なら、
残念ながら、その方の指導はさほど役に立たないと思う。
それでも霊的なことが知りたいから、読みたいと思う方なら、
読んでる間あなたの霊的な目を覚まさせてくださるように神様の導きを祈りながら、
読んでください。主様があなたを守ってくださるはず。
あなたに神様の恵みがありますように。

悪霊を追い出す方法
著者: フランク & アイダ・メイ・ハモンド
出版社:エターナルライフミニストリーズ
ー 人々を悪霊から解放するために必要な教え
ー 悪霊の外面的な現われとは?
ー 家庭・教会・地域社会と国家のための闘い
ー 自己解放/とりなしの祈りによる闘い
ー 子どもたちに対する解放など
目次を読んでみるとどんな内容か分かりやすい。
詳しいことは
こちらへ上の本と合わせ、一緒に読めばいいと思われる本は

呪いを打ち壊す方法
著者 :フランク & アイダ・メイ・ハモンド
出版社:エターナルライフミニストリーズ
ー 呪いの原因と呪いを打ち壊すステップを紹介する
ー 先祖の罪/母親の罪
ー オカルトのネックレス
ー 悪夢をもたらした工芸品/病気を引き起こした花瓶
ー 奇怪現象が起きる家・清める方法など
詳しいことは
こちらへ