ひかる「ボクドラマって苦手なんだ。生身の人間だと無駄にリアリティを感じてしまい精神的にキツくなる。 二次元では普通に見れてもドラマとかの三次元だと、うわってなるものが多い。 特にサスペンス系は無理。家族がそういうのを見てる時も無理すぎて逃げてたよ。」
中尾「基本的に芸能人に興味が無いから見ない。 ストーリーが好みだと、原作を読んだ時におもしろいなってなる事がある」
久美子「マジの“人間”が喜怒哀楽を露にしているのを見るのがしんどい。アニメとかだとフィクションだと割り切れるので大丈夫なんだけどな、実写だと演技だとわかってても見てるだけで疲れてしまう。 登場人物の感情を受け止めるのにエネルギーが要るというか……」
菊地「顔の区別がつかないから 役者の顔が全部同じに見えるんだよな。『今喋ったのが主人公?』『今のはさっき死んだ人?』ってなっちゃって、ストーリーがつかめない。アニメとかだと髪色とかで見分けつくのにな。」
日比野「おれっちも役名が覚えられないや。 どうしても俳優さん女優さんの名前が先行してしまい、誰の話をしてるのかわからない。ハマったドラマもあったけどそれは好きな原作のドラマだったから。」
安永「次の週やってること自体忘れる 。アニメと違って見続けるのってむずかしいよな。俺、人の顔が覚えられないというか区別がつかなくて、 特撮なんかは割と特徴的な衣装着てくれるからまだ分かるけど普通のドラマはどれが誰かすぐわからなくなるんだよな。」
天野「三次元の人間関係を見る気力が無い 。コメディ系ならギリ見られるけど、あまりごたごたしたのを見たくない。 あと顔と名前が覚えられない。」
宇野「見る習慣がないから、ドラマのやってる時間は習い事だったり早く寝かされたりして見られない。」
ひとみ「舞台が3次元なのに2次元みたいな設定に違和感を感じる。 アニメや舞台はかなり好きだし現実離れした設定でも気にせず見れるけど、ドラマだけはどうしても恥ずかしさと違和感を感じてしまってダメ。特に学園ドラマ系は恥ずかしくて本当に苦手。あと海外ドラマは平気なので日本のドラマがダメなだけかも………」
谷本「毎週同じ曜日、時間にテレビの前にいなきゃいけないのが無理ですね。 録画してまで見たいドラマもないし実際こんな表情したり喋り方しないよな…って思っちゃうのも見ない原因の一つ」