柿沼「二次元に恋をする人って言うのは 本当に一途な人なんだよ。次元を超えた恋、世界で一番離れてる遠距離恋愛なんだ」

さよさんと恋バナをすると、「私が22、3歳の頃は、戦争でみんな男が死んでしまって、残ったもの中でマシなのから順に、家柄のいいお嬢さんの所にあてがわれてったからねぇ。自由に恋愛できる今の時代はいいねぇ。」って必ず言う

ひとみ「好きって10回言って」
菊地「好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き」
ひとみ「私のことは?」
菊地「ひじ」

日比野「嫌なことがあっても寝ればすぐ忘れる」

「アリガトウ、 ボクのトモダチ 元の穏やかな暮らしにもどりたまえ」って言いながらカッキーがゴキホイホイにかかっていたアリエッティを放していた

進路希望の紙にプリキュアって書いた日比野が校長室に呼ばれた

柿沼直樹くんは進路希望の紙に“我は魔界の王のご子息ぞ、我が希望するのはこの地上を支配することのみ”と書いて校長室に親が呼びつけられ、教育委員会まで巻き込んだ事態にまで発展した

菊地「小黒が、噛み付いたうちのさくらに対し若干涙目になりながら本気で『まじで戦ったらぼくの方が強いんだからな!』と捨て台詞を吐いていた。相当痛かったんだろうな」

日比野「今日真夏日ですって。何か冷たいものない?」
ひとみ&純子「私たちの視線でいい?」
日比野「よろこんで爆  笑

ひとみ「なんか甘いもん持ってない?」 
柿沼「ぼくの投げキッスは?」 
ひとみ「いらない」

貢「簡単に奪っていい命なんて、この世にひとつもないんだから」

有季「君を確実に破滅させることができれば公共の利益のために僕は喜んで死を受け入れよう」

日比野くんは、菊地にフラれて落ち込んでいたひとみをなぐさめようとして、「ひとみ、人間は顔じゃないぞ」 と言うところを、「ひとみの顔は人間じゃないぞ」 と言ってしまった。

立石「えぇっ!?壊れるほど愛しても3分の1も伝わらないのかい!!?」

立石「えぇ~!?僕らが生まれてくるずっとずっと前にはもうアポロ11号は月に行ったってのかい~!?」

ひとみ「女子校出身です、と言うと8割の確率で『えー、すごーい!お嬢様じゃん!』と言われるけど、実際は腐女子か同性愛者しかいない 」

お前らいつもいつも「日比野はいつも湿ってる」とか「日比野は臭い」とか「日比野の周りだけ気温が3度上がる」とか「何か常に息が荒い」とか「だらしない」とか「純粋にキモい」とか好き放題言いやがって!いいか、よく聞け!本当に申し訳ございませんでした!!

日比野「DSの脳なんとかをやったら記憶力がよくなった」

客「君!ステーキを指でおさえて運ぶなんて失礼じゃないか!」
貢「すみません、さすがに2度も落とすのはまずいと思いまして」

菊地「わからない曲があるんだけど、 サビは『フレッシュグッデイ フレッシュグッデイ 言葉にできない』という歌詞だったと・・・」
相原「オフコースの『言葉にできない』!あと“ フレッシュグッデイではなく 嬉しくて” だから」

柿沼「教室のゴミ箱から見つかったぼくの靴。そしてクラス会議へ。担任から慰められるぼく。新しい靴買ったから、自分で捨てたなんて、もう言えない空気。」

柿沼「崖の上にはポニョ、天空にはラピュタ、海にはハウル、床下にはオスカル、そして…隣にはトトロ。もう誰も、スタジオジブリからは逃げられねぇ」

菊地「先生!ぼくはあなたを実の父のように尊敬しています。」
北原 「ありがとう。 ・・・・・・・・・・・それは、あたくしがおたくさんのマムと寝たからかい?」

ひとみ「キャッ!」
柿沼「今、おしりでぼくの手触りましたよね!?」

安永「俺、ホモから逃げ切ったら10万円!っていうテレビ番組に出たことある」
菊地「それ凄いね。逃げ切れたの?」
安永「三人くらい捕まえた」

日比野「誰がドMだ!ふざけるな、ドMじゃあない!もっと言ってくれよ!」

ルミ「全ては許されないかもしれません。でも、償うことはできます。あなたの中にもいるでしょう?良心っていう神様が」

有季「あなたに見せてあげる真実ってやつを、この世に解けない謎なんて塵一つもないから」

菊地「冴子と約束しちまったんだよ。ヤバくなったらおれが絶対守ってやるからって…。」

柿沼「二人の女を愛せるほど、器用な性分じゃないからね」

有季「優れた芸術家のほとんどは死んでから名を馳せる。あなたを巨匠にしてあげる、怪盗レオン。監獄という墓場に入れてね」(ロンドン怪盗事件)

小黒が受験の資料見ながら「『皆さんの合格を心よりお祈りしています』ってね、結局誰の合格も心から祈ってないんだよ。皆が合格できるなら受験なんていらない。皆が幸せになれるなら戦争なんて起きない」ってつぶやいてた

ルチアに日本人がとても好む食べ物だけど、日本で一番危険な食べ物でこれを食べて毎年何人かが死んでるって、お餅を勧めたら慌ててた

小黒「わかりたくないっ! 僕は父さんみたいにはならない! ひとりだと 弱いくせに集まっていばりちらすようには絶対に ならないから! 強い男になるんだから・・・・・ ひとりで強くなってやる! ひとりで・・・・・・(涙)」

日比野「最近食事の後でも物足りない感がすごいんだけど、もしかして新しい生命でも体内に宿ってんのか…?」

菊地「嫌いな奴は嫌いでいい。むかつく奴もいる。でも…そこにいることを お互いに許し合えれば いいんだって思うんだ」

ひかる「100パーセント信用できる話の方が逆にうさんくさい」

有季「犯人を推理で追い詰めて、みすみす自殺させちまう探偵は…、殺人者と変わらない」

ベンテン「ご飯にする?お風呂にする?それともワ・タ・シ♡?」
ジュロウ「全部外で済ましてきた」
ベンテン「最悪のパターンじゃねぇか」

柿沼「女はちょっとぽっちゃりぐらいがいいよなー」
ひとみ「だよねー(カッキーの言うぽっちゃりはぽっちゃりじゃなくてグラマラスだろうがボケ!!)」

ひとみ「年収とか気にしない。そこそこの人と結婚したーい」
菊地「だよなー(ひとみのそこそこは全然そこそこじゃねぇだろボケ!!)」


柿沼「EXILEの一員としてライブに参加しなければならないので、1週間ほど学校を休みます」

ひとみ「好きにならなくてもいい、けど嫌いにならないで」

小さな猫カフェに、執事のような制服+黒縁眼鏡の服装でバイトしている相原。初めてのお客さんに丁寧に猫の品種について教えてる。もちろん敬語。お客さんがいなくなると、猫と会話してる。このときは優しいため口。

本棚高すぎてほしい本が取れないルミに相原が横からそれを取る 
ルミ「あっ」
相原「……ん?」
ルミ「いや…なんでもないです…」
相原「んー…ほい」
ルミ「えっ」
相原「ほい、いいよ 読み終わったら貸してくれればいいから」
ルミ「でも…」

ひとみ「脈が無いのは知ってました。菊地くんは冴子さんが好きで、私なんか全然眼中にないことも。でも、この気持ちは止められない。菊地君が私を見る、その冷たい眼差しさえ愛しいと思うなんて。」